日常、音楽聴くのはほとんどが携帯音楽プレーヤー+イヤホンです。
次に、アンプダイレクトのヘッドホン。
スピーカーでしっかりと音を鳴らして聴くのが一番いいに決まっているけれど、住宅事情がそれを許してくれません。
自分は携帯音楽プレーヤーに SONY Walkman X1060 、イヤホンに MDR-EX1000 を使っているのだけれど、この組み合わせはけっこうな実力を持ち、音の抜け感では逆にスピーカーにも勝ちます。
逆にまったく敵わないのが、やはり低音と音の広がり、定位感、表現力。
時々無性にスピーカーの表現力が欲しくなり、ボリューム絞って聴いてます。
製造中止になって久しいけれど、 Walkman X1060 は名機だと思いますね。
しっかりとした小型のダイキャストボディに、物理的操作ボタンもしっかり。
音も優れたデジタルアンプ搭載で、非常にフラットな再生力。
モノとしての魅力がたっぷりです。
そんな Walkman X1060 から左の音声がいきなり出なくなりました。
自分の力ではどうにもならないとわかった時点で、すぐにビックカメラに修理出し。
しかし最低でもメーカーでのイヤホンコネクタの交換だろうから、手元にない時間が2週間程度はいくはず。
これじゃあ、一日の大半の時間でまともに音楽を聴くことができません。
それも2週間。
焦りましたね。
なにか自分のカラダの一部の大事な器官が失われたような感覚です。
是非もなく、代替 Walkman を購入。
32MBがいっぱいになってきていたので、64MBの機種を選択。
しかし、音楽聴くだけなのに、アンドロイドOSが入ってますよ。
もっと音質だけにこだわったシンプルな再生機は、ないものでしょうか。
でも背に腹は代えられないので、購入。
すぐに自宅でパソコンからインポート。
不思議とインポート不可のアルバムが何枚も出たけれど、とりあえず無事に、新Walkman で音楽生活に戻れてます。
修理を終えたと連絡があった X1060 。
なんとイヤホンジャックの交換だけで、12000円ですと。
法外ではあるけれど、大事な自分のカラダの一部だもんね。
無事に戻ってくれば、満足です。
これからは、新人といっしょに、シーンに応じて使い分けよう。
次に、アンプダイレクトのヘッドホン。
スピーカーでしっかりと音を鳴らして聴くのが一番いいに決まっているけれど、住宅事情がそれを許してくれません。
自分は携帯音楽プレーヤーに SONY Walkman X1060 、イヤホンに MDR-EX1000 を使っているのだけれど、この組み合わせはけっこうな実力を持ち、音の抜け感では逆にスピーカーにも勝ちます。
逆にまったく敵わないのが、やはり低音と音の広がり、定位感、表現力。
時々無性にスピーカーの表現力が欲しくなり、ボリューム絞って聴いてます。
製造中止になって久しいけれど、 Walkman X1060 は名機だと思いますね。
しっかりとした小型のダイキャストボディに、物理的操作ボタンもしっかり。
音も優れたデジタルアンプ搭載で、非常にフラットな再生力。
モノとしての魅力がたっぷりです。
そんな Walkman X1060 から左の音声がいきなり出なくなりました。
自分の力ではどうにもならないとわかった時点で、すぐにビックカメラに修理出し。
しかし最低でもメーカーでのイヤホンコネクタの交換だろうから、手元にない時間が2週間程度はいくはず。
これじゃあ、一日の大半の時間でまともに音楽を聴くことができません。
それも2週間。
焦りましたね。
なにか自分のカラダの一部の大事な器官が失われたような感覚です。
是非もなく、代替 Walkman を購入。
32MBがいっぱいになってきていたので、64MBの機種を選択。
しかし、音楽聴くだけなのに、アンドロイドOSが入ってますよ。
もっと音質だけにこだわったシンプルな再生機は、ないものでしょうか。
でも背に腹は代えられないので、購入。
すぐに自宅でパソコンからインポート。
不思議とインポート不可のアルバムが何枚も出たけれど、とりあえず無事に、新Walkman で音楽生活に戻れてます。
修理を終えたと連絡があった X1060 。
なんとイヤホンジャックの交換だけで、12000円ですと。
法外ではあるけれど、大事な自分のカラダの一部だもんね。
無事に戻ってくれば、満足です。
これからは、新人といっしょに、シーンに応じて使い分けよう。