USインディ・シーンで特徴的なサウンドを創ってる、ブルックリンのネオシューゲイザー、ZAZA 。
彼らはまだ、グリズリー・ベアを輩出したKanine Records からミニアルバムを1枚出しただけでのキャリアですが、創られる音楽は独特のサウンドスケープを持ち、けっこうお気に入り。
日本では、金沢にある(?)レーベルのRallye からミニアルバムにリミックスの追加2曲を加えて、発売されました。
Cameo 、です。

ちょっとダークで幻想的で、浮遊したイメージ。
曲の展開がやや単調なところが気になるかな、というところですが、これも彼らが創りだす音楽の個性かもしれません。
彼らによるオリジナル、Always On 。
面白いのは、日本人によるリミックス。
リミックスしたのは、one day diary という、日本盤を発売したRallyeレーベルに所属してるミュージシャンです。
ダークな印象のオリジナルと違い、クリアでミニマルなイメージ。
さきほどのとは曲は違いますが、イメージわかると思います。
オリジナルのサウンドスケープをここまで変えることの是非は置いておいて、このリミックスも魅力的な音楽に仕上がってます。
どっちが好きって、、正直困ってしまうような・・
それだけ、素材となる音楽が魅力的ってことで。
早くフルアルバム、聴きたいなあ。
彼らはまだ、グリズリー・ベアを輩出したKanine Records からミニアルバムを1枚出しただけでのキャリアですが、創られる音楽は独特のサウンドスケープを持ち、けっこうお気に入り。
日本では、金沢にある(?)レーベルのRallye からミニアルバムにリミックスの追加2曲を加えて、発売されました。
Cameo 、です。

ちょっとダークで幻想的で、浮遊したイメージ。
曲の展開がやや単調なところが気になるかな、というところですが、これも彼らが創りだす音楽の個性かもしれません。
彼らによるオリジナル、Always On 。
面白いのは、日本人によるリミックス。
リミックスしたのは、one day diary という、日本盤を発売したRallyeレーベルに所属してるミュージシャンです。
ダークな印象のオリジナルと違い、クリアでミニマルなイメージ。
さきほどのとは曲は違いますが、イメージわかると思います。
オリジナルのサウンドスケープをここまで変えることの是非は置いておいて、このリミックスも魅力的な音楽に仕上がってます。
どっちが好きって、、正直困ってしまうような・・
それだけ、素材となる音楽が魅力的ってことで。
早くフルアルバム、聴きたいなあ。