九九に四苦八苦
ウチの次女、今、九九を覚えてる真っ最中です。
ハッキリ言って、全然ダメです。
なかなか覚えられません。
家でも毎日声に出して言うように仕向けているんですが、
まったく興味がないのか、なかなか進歩が見られません。
昨日、学校から帰った次女がぽつりと言いました。
「今日学校で、ひとりずつ九九を言わされて
自分のとこでいっつも間違って止まってしまって
先生に怒られた。。。(涙)」
それを聞いた長女が
「おかしくね?
なんで先生、そこで怒るん?」
と、激怒。
そうだよね、そこ、怒るとこじゃないよね。
悪い事したわけじゃないのに。
今の次女のクラス、落ち着きがなくて
若い担任は本当に手を焼いている状態です。
だから、無下に責めることもできないですが、
ちょっと余裕がなさ過ぎじゃないでしょうか。
今回のことだけじゃなくて、今までも
「ん?」
と感じたことは何度もあります。
教育って難しいね。
でも若い先生、ガンバってほしいです!!
ハッキリ言って、全然ダメです。
なかなか覚えられません。
家でも毎日声に出して言うように仕向けているんですが、
まったく興味がないのか、なかなか進歩が見られません。
昨日、学校から帰った次女がぽつりと言いました。
「今日学校で、ひとりずつ九九を言わされて
自分のとこでいっつも間違って止まってしまって
先生に怒られた。。。(涙)」
それを聞いた長女が
「おかしくね?
なんで先生、そこで怒るん?」
と、激怒。
そうだよね、そこ、怒るとこじゃないよね。
悪い事したわけじゃないのに。
今の次女のクラス、落ち着きがなくて
若い担任は本当に手を焼いている状態です。
だから、無下に責めることもできないですが、
ちょっと余裕がなさ過ぎじゃないでしょうか。
今回のことだけじゃなくて、今までも
「ん?」
と感じたことは何度もあります。
教育って難しいね。
でも若い先生、ガンバってほしいです!!
たまにはこんな・・・
またまたお久しぶりな民五郎です。。
最近ちと凹んじゃってます。
そのワケは、まあひとつじゃないんですが。
民五郎は基本的にポジティプなので、
ブログにはネガティブなことを書くのは本意じゃないんだけど、
でもどーしても今はちょっと前に進めない。
だからあえて、文章にしてみて、
自分で吹っ切ろうかと思い、書いてみます。
先日、オットの従兄弟が急逝され、
日曜に九州までお別れに行ってきました。
とても優しいアニキだったんだけど、
辛いこといっぱいあった人生だったんだよね。
だからヒトに優しかったということもあるんだろう。
アニキのように、ヒトにさりげなく優しく寄り添える人間になるよ。
ありがとう、アニキ。
どうか安らかに眠ってください。
もうひとつは仕事のことなんだけど。
オーダーメイドジーンズのWEBショップを始めてもう4年になります。
おかげさまでたいていのお客様には喜んでいただいて
クレームはほとんどついたことがないです。
心優しいお客様に恵まれてただけなのかもしれませんね。
WEBショップだから、お顔も存じないお客様がほとんどです。
ほとんどメールだけのやり取りなので、電話でお話する機会もあまりありません。
そんな薄いコミュニケーションでも、お客様に喜んでいただいているという自信から
ちょっといい気になっていたのかも知れません。
自分ではそんなつもりはこれっぽっちもないんですが。
それが、お電話で注文していただいたお客様から
お叱りの声をいただいたんです。
2度目のご注文だったのですが、
電話で伝えたサイズと違う物が届いたと。
お客様はおっしゃいました。
「仕事なんだから、ちゃんとやってくれないと困るよ、
僕の話をちっとも聞いてなかったんじゃないの。」
私は返す言葉もなく、ただ謝罪するしかありませんでした。
だって、電話での話だけだから、
あの時こう言ったああ言ったと口論しても証拠がないじゃないですか。
お互いの解釈の違いだってありえるし。
電話のやり取りを横で聞いていたオットは
「そんなのいちいち気にする必要ないよ。
客商売してりゃ、よくあることじゃん。」
と、慰めてくれました。
確かにそうかもしれません。
でも、私はムショウに自分が情けなくなりました。
お客様に満足していただくということは
本当に大変なことなんだ。
人を喜ばせることって、とっても難しいことなんだ。
そこまで大げさに考えなくても、、、と思われるかもしれないけど
ちょっとお灸を据えられた気がしました。
ひとりのお客様を失望させてしまったことは
もう取り返しがつかないかもしれないけど、
これからもっと気を引き締めてやらなきゃな、と思った民五郎でした。
さて、今回はネガティブなことを書いてしまいましたが、
自分で書いてみて、やっぱ、ちょっとスッキリしました。
また前を向いてガンバります!!
最近ちと凹んじゃってます。
そのワケは、まあひとつじゃないんですが。
民五郎は基本的にポジティプなので、
ブログにはネガティブなことを書くのは本意じゃないんだけど、
でもどーしても今はちょっと前に進めない。
だからあえて、文章にしてみて、
自分で吹っ切ろうかと思い、書いてみます。
先日、オットの従兄弟が急逝され、
日曜に九州までお別れに行ってきました。
とても優しいアニキだったんだけど、
辛いこといっぱいあった人生だったんだよね。
だからヒトに優しかったということもあるんだろう。
アニキのように、ヒトにさりげなく優しく寄り添える人間になるよ。
ありがとう、アニキ。
どうか安らかに眠ってください。
もうひとつは仕事のことなんだけど。
オーダーメイドジーンズのWEBショップを始めてもう4年になります。
おかげさまでたいていのお客様には喜んでいただいて
クレームはほとんどついたことがないです。
心優しいお客様に恵まれてただけなのかもしれませんね。
WEBショップだから、お顔も存じないお客様がほとんどです。
ほとんどメールだけのやり取りなので、電話でお話する機会もあまりありません。
そんな薄いコミュニケーションでも、お客様に喜んでいただいているという自信から
ちょっといい気になっていたのかも知れません。
自分ではそんなつもりはこれっぽっちもないんですが。
それが、お電話で注文していただいたお客様から
お叱りの声をいただいたんです。
2度目のご注文だったのですが、
電話で伝えたサイズと違う物が届いたと。
お客様はおっしゃいました。
「仕事なんだから、ちゃんとやってくれないと困るよ、
僕の話をちっとも聞いてなかったんじゃないの。」
私は返す言葉もなく、ただ謝罪するしかありませんでした。
だって、電話での話だけだから、
あの時こう言ったああ言ったと口論しても証拠がないじゃないですか。
お互いの解釈の違いだってありえるし。
電話のやり取りを横で聞いていたオットは
「そんなのいちいち気にする必要ないよ。
客商売してりゃ、よくあることじゃん。」
と、慰めてくれました。
確かにそうかもしれません。
でも、私はムショウに自分が情けなくなりました。
お客様に満足していただくということは
本当に大変なことなんだ。
人を喜ばせることって、とっても難しいことなんだ。
そこまで大げさに考えなくても、、、と思われるかもしれないけど
ちょっとお灸を据えられた気がしました。
ひとりのお客様を失望させてしまったことは
もう取り返しがつかないかもしれないけど、
これからもっと気を引き締めてやらなきゃな、と思った民五郎でした。
さて、今回はネガティブなことを書いてしまいましたが、
自分で書いてみて、やっぱ、ちょっとスッキリしました。
また前を向いてガンバります!!
環境特捜まもるンジャー参上!!
今年もやってきました、福山リサイクルフェスタ。
そして今年もアイツがパワーアップして帰ってきた。
そう、
地球の環境をまもるヒーロー、まもるンジャー
ゴミアラシたち、今年はどんな手で地球を汚染するつもりなのか??
そして、まもるンジャーはこの地球の危機を救うことができるのか!?
(なんか大げさ??)
ということで、
環境特捜まもるンジャーショー、ご覧あれ。
そして今年もアイツがパワーアップして帰ってきた。
そう、
地球の環境をまもるヒーロー、まもるンジャー

ゴミアラシたち、今年はどんな手で地球を汚染するつもりなのか??
そして、まもるンジャーはこの地球の危機を救うことができるのか!?
(なんか大げさ??)
ということで、
環境特捜まもるンジャーショー、ご覧あれ。