あつこおねえさんやガラピコのみんなが卒業と聞いて、
娘の成長を思って涙。
娘赤ちゃん期はたくみおねえさんに「私が」癒され、娘乳幼児期には「娘が」あつこおねえさんに遊んでもらった。
卒業やコンテンツの入れ替えは必ずあって、
振り返るたびに、このときはあーだった、こんなことがあったって思い出すんだな。
夫の病気がわかったとき、娘を抱いて「ぼよよん行進曲」で泣いたこと。
夫の病気が早く晴れるようにと毎日みんなで「にじのむこうに」をうたったこと。
つらい思い出もあるけど、その温度はどれもあったかくて。
だから、今でも見られる。
歴代おにいさんおねえさんと人形たちの思いは、子育てに関わるみんなに、いつもやさしく届いているんだろうな。
だいすけおにいさんには、いまでもすイエんサーで娘がお世話になってます☀️
そういえば先日、下校途中の中学生男子4人が、「ありがとうの花」を歌ってた。
こっそり一緒に歌わせてもらって楽しかった☺️