こんにちは♪
今年も残りわずかとなりました。何度も言いますが、はやいですね。
さて、12月22日冬至で、陰極まって陽に転ずると言われています。
YouTubeでも色々な人が冬至について発信していましたね。
特に冬至点、22日0時3分の心の状態が大切で、一年かけて大きく広がっていくという考えもあるとのこと。冬至が本当の元旦。
一年の計は元旦にありと言うように、元旦をのんびりと過ごすと一年をのんびり過ごせるということです。
冬至点、冬至の時の思いが一年かけて広がっていくと言うので、22日0時3分は起きていて、次のように祈ってみました。
「私は平安で健康で、経済的に豊かで安心し暮らせて幸せです。ありがとうございます。
安心して生きています。ありがとうございます。
いま、とっても幸せです。ありがとうございます。」
冬至から2、3日経って、ふと思ったのですが。。
陰も陽もどっちもどっちだなぁと。。
どっちが良い悪いの尺度で思考すれば、冬至点はものすごく大切で、陽の世界を生きたいと考えるのでしょう。それは当たり前ですよね。
でも、思ったのは、陰だろうが陽だろうが、どちらでも平安で幸せでいられるのが一番良いのではないかと。。
今生きてるこの世界では、冬至点で陰極まって陽に転じて、冬至点の思いが広がるという法則があるのでしょう。
でも、この法則を俯瞰して眺めてみると、どちらにしても、平安で幸せで居ることが一番だし、それは十分に可能なことだと思いました。
この世界がどれだけ騒ついても、それでも、変わらずに平安で幸せで居られるのだということを、今世では学んでいるような気がしてなりません。
とはいえ、少し俯瞰してこの世界を眺めつつ、この世界にはそんな法則もあるんだ、面白いなぁと、楽しんでいればいいのかもしれません、
またまとまりのない話になってしまいました。ここまで読んでくださりありがとうございました。
良いお年をお迎えください。
来年はもっと面白い年になりそうです。