こんにちは♪
先日、「天使のいる図書館」という映画をAmazonプライムで観ました。
神社の娘さんが少し腹を立てながら、宮司である父親に「神様って本当いるのか」と問い詰める場面がありました。
その時、父親は即答出来なかったけど、後日、娘に「神様は信じる人にはいる、信じない人にはいない」と答えます。
この台詞が心に残りました。
でも、まったくその通りだよな。。
人によって神様の捉え方は違います。神社の神様を思い浮かべる人もいれば、宇宙を思い浮かべる人もいるでしょう。
どのようなイメージであっても、信じることで、その人の世界でそれは確かなものになります。
私の世界は立方体のなかに展開する3Dの映画のよう。。。
そのなかで信じること、意識を向けることが現れてくるという、それはとってもシンプルなお話です。そして、それは良いとか悪いとか全く関係なく。。現れます。
神様も、人それぞれにイメージする神様は違うかもしれませんが、信じればいらっしゃるはずです。
何を意識して、何を信じているのか。。。時々、立方体の箱を覗き込むように見てみてみます。
そうしたら、台本通りに自動的に動く完璧な世界があります。
そして、何を意識して、何を信じるのかも決まっているのだと、改めて思います。すごいシステムになっているものだと可笑しくなりました。
さて、明日の台本はどんなものなのかなあ。。。でも、どうせ明日わかるのだから、今は考えなくていいか。
またまとまりない話になりました。すみません。
ここまで読んでいただき、ありがとうございました。