こんにちは♪

3月になりました。時間の流れが早くなりましたね。そして、梅が咲き始めて、少しずつ春の気配を感じます。

前回のブログで、この世界、宇宙は白い立方体のようだと記しましたが、時々、そのことを忘れそうになります。

時間と空間の立方体。
この表現、気に入ってます、笑。

そのなかで上映されている物語に最近、ハマっていました、笑。

テレビや映画のストーリーに入り込んで、そこに出演しているように錯覚するのと同じです。

今は、新月の影響もあったのだろうと思っていますが、でも、それも設定されたものなのですが。

設定。
この表現も気に入ってます、笑。

そして、立方体の中は設定されていて、その設定は自分でしていると考えていました。

自己完結というか、一人芝居といか、自分が設定した世界で自分を遊ばせているようで。。なんだか可笑しくなりました。

だって、それで安心したり不安になったりしているからです。

立方体の外、たぶん内も外も無いのでしょうけど、便宜的に、外に視点を置くと、ただここに居るという感覚になります。

でも、時々、映像の中に突っ込んでしまいますが、笑。

それはそれで、ダメということでもなく、そうなるようになっていたということでしょう。良いも悪いもありません。

立方体の中の世界、地球が変化していますね。よく言われている次元上昇とか、アセンションというのかもしれません。地球も変わりたく仕方ないのでしょう。

次元もアセンションも立方体の中の物語ではあるものの、アセンションを体感してみたい!、今回の地球のアセンションはどんな感じなんだろう!と。。。それを見てみたいと思って、今ここにいるのだろうなあと。。もちろん、それも設定されていたのでしょう。

ここ数日、こんなことを、ぼんやり思っておりました。

ここまで戯言を読んでくださりありがとうございました。