こんにちは♪
暑くてダラダラと過ごしていますが、これも悪くないと思っています。真夏の暑さもウキウキしています、笑。
前回、他人は自分の鏡だと記しました。目の前に現れる人、知人、パートナー等、例外なくすべての人を観察するクセがつきました。と言うか、マイブームというか、笑。
人だけではなく、起きること、目に入るもの、聞こえてくるもの等、それらを情報という言い方をすると、24時間、周りのすべての情報も観察してみることにしました。
観察という言い方だとじっくり見るという印象ですが、もう少し緩やかな感じで、緊張しないでぼんやりと観察という感覚です。ずっと緊張して見聞きしているわけではありません。
観察なので、良い悪いとか、正しいか間違っているかなどのジャッジをしないように見ようという意識になります。
でも、最初に情報を受けた時には、いい感じとか嫌だなとか、良いとか悪いとかを思ってしまいます。でも、観察するんだったと思うと、そういうジャッジが消えていきます。
ただ単にぼんやり見るという感じです、笑。
このような意識で見ていると、映画を見ているような感覚になります。俯瞰して見られるというか。。。安全な気持ちでいられるというか。。。たんたんと過ごせるというか。。。
まあ、楽に過ごせるということでしょう。
あらゆる人、出来事、モノという情報をぼんやり観察して、自分のセンサーが反応することがあれば、そこから新しい気づきが見つかると確信しています。そして、自分が本当に望んでいることとかが見えてくるかもしれない。
ということは、そんなあらゆる情報は、必要だから受信しているのかもしれませんね。必要な時にやってくるのかもしれません。それも決まっていたことなのかもしれません。
ここまで拙い文章を読んでくださりありがとうございました。