こんにちは。

さて、ここのところ、パラレルワールド、世界線の変更について書いてきましたが、書いていて、自分の中で大きな気づきがありました。と言うか、明確になったことがあります。

それは、人生は上手くいくようになっている、ということです。だから、サレンダーで信頼しているだけでいいんだと確信が持てるようになってきました。

だから、生きてるだけで十分なんだと思いました、笑。ジタバタしても仕方ないというか、笑。人の使命は、生きること、だとも言えます。

この確信を得るために、二つの現実世界を同時に体験したのかもしれません。体験させられたのかもしれません、笑。

そして、コロナにかかって、改めて、現実とは何か?と思い、ブログに書いてきたのも、その確信を得るためだったのかもしれません。

そう確信できたのは、光と闇、ポジティブとネガティヴの捉え方が変わったからなんです。

どの現実も、光と闇、ポジとネガ、という二元の世界です。一体となった世界です。

私たちは、この二元からは逃げられません。と言うか、逃げたいと思う必要はありません。忘れてしまったかもしれませんが、わざわざ味わうために、この地球のこの時代に生まれてきたのでょうしね。

光も闇、ポジとネガも大元は同じで、現れ方が違うだけなのだと思います。大元の一元が、わざわざ二元の世界を創造して、私たちはそのフィールドを選んだから、ここにいるのでしょう。

人生はネガティヴも含めて、上手くいくように出来ている、そういうシステムなのだと思います。

だから、サレンダーで、執着することなく、いい意味であきらめて、信頼して、生きているだけでいいのではないかと思っています。

どう転ぼうが、大丈夫。

そのように確信出来ると、楽になります、笑。過去の解釈が変わり、未来に対する不安、心配も無くなります。時々、不安、心配が現れても、捉え方が以前と違ってきたかなあと、思っています。

そして、ここまで世界線の話を書いてきて矛盾するかもしれませんが、世界線を変更するとか、あまり興味がなくなってしまいました、笑。

投げやりな気持ちで言っているのではなく、まあ、なるようになる、うまくいくようになっているという気持ちの方が強くなってきました。

でも、結果として、そういう気持ちでいると、うまくいく世界線を歩んでいられるのかもしれません。

ここは、自分のためにも、もう少し整理して、また書いてみたいと思ってます。

なんだか、まとまりのない文章になってしまいました。ここまでつたない文章を読んでくださりありがとうございました。