台風が来ないよにしてよ、と言われるようになったのですが、笑。

私の身近な人たちからです。半分冗談で、いじられているのでしょう、笑。

「台風が近づいているんだけど、この日に飛行機に乗るから、飛行機が飛ぶようにして」とか。

そう言われると何とかしなくてはという思いが強くなり、天気図を見て、その人が乗る飛行機を避けるように、台風がズレるように念じてみます。

今のところ、頼まれたことに関しては、すべてクリアしています。

あとは、雪です。

雪については、今まではあまり意識してませんでした。積もると、嫌だな、めんどくさいなあと思ってはいますが。

最初のきっかけは、北海道に住む知人から、この日に東京まで飛行機で行くから、雪で飛行機が飛ばないと困るという話があってからでした。

札幌市の天気予報を見て、雪マークが消えることを念じます。さらに、飛行機が飛んで東京に着いたと、その人から聞いているヴィジョンをイメージしました。こちらも上手くいきました。

また、今年1月の雪の時は、天気予報の東京の雪マークが消えるように念じていました。

雪かきはしたくないなあと思いました。雪の多い地域の方々には怒られそうですが。。。

ただ、降ったとしても、絶対に積もらない、と念じていました。なんとか、私の住んでる所は雪は降りませんでした。

以上ですが、まあ、偶然かもしれません。

ただ、変えられることを信じ切る、確信すると上手くいく、のかなあとは思いました。まあ、偶然かもしれませんので、話半分くらいに、笑。

昔、雨乞いをして、実際に雨を降らせたということがあったということですが、それはあり得ることだと思います。信じ切れるかどうか、かなあと。

天気の子という映画も、あながちフィクションではないと思いますし、程度の差はあれ、誰にでも可能なことだと、今は思っています。

人の意識は、天気、天候に影響を与えていることはあり得ると思っています。たぶん、天気だけではなく、世の中にある様々な事象に影響を与えているのでしょう。もちろん、人に対しても、です。

人に対する影響についての事例のようなお話は、次回お伝えします。

ここまで読んでくださりありがとうございました。