パラレルワールド、並行世界を、もしかすると、知らず知らずに私たちは行き来しているのかもしれません。思考や感情の変化、つまり周波数の変化に合わせて頻繁に行き来しているように思えます。
パラレルワールドで、常に自分の周波数に合った世界にいるのも、非二元的に言えば、そのようになることが決まっていたということなのでしょう。そして、それって、ご縁ということかもしれないと気づきました。
自分の周波数で出会う人たち、起きることも、必然なことであるとしたら、それはご縁なのでしょう。逆に言うと、ご縁を紡ぐために周波数が変化している?のかもしれません。
そう思うと、出会う人たち、起こることにも、また違う気持ちで向き合えそうな気がしました。それこそ、感謝の思いが湧いてきます。
周波数を上げたいという思いが、ふと湧いてくることもあると思いますが、それも必然なことで、自分が紡ぐべきご縁が、そこにあるからかもしれません。そして、そういう時のためにも、スピリチュアルティーチャー、ライター、スピーカーがいるのかもしれませんね。そういうスピリチュアルの人たちとの出会いも必然なのでしょう。
私のパラレルワールドらしき体験から、周波数の変化の必然性、そしてそれは、ご縁なんだという思いに至りました。それこそ、人は生きていると言うより、生かされている、のかなあと。。。
生かされてる、生かされてると心で感じていると、なんだかありがたくなります。感謝の気持ちが湧いてきます。
と、ここまで書いてきて、なんだか上手く表現できないと思いました。ごめんなさい。
次回は、アガスティアの葉をインドで見た経験談をお話したいと思います。
最後まで読んでくださり、ありがとうございました。