昨日の夕方水やり時には気が付かなった!
今朝見ると・・・やややや👀“”“
胡瓜ができている。
この胡瓜なんと4000年も前から頑張っているらしい。
原産はインドの北西部とか?
ローマ帝国の皇帝の好物でもあったとか?
日本には、平安時代空海が病気平癒の薬用として持ち込んだともいわれるが、定かではない。
この胡瓜完熟するまで放置すると表面が黄色になり、棘もなくなる。
むかし田舎では今スパーで売っている状態では食べていなかった。
完熟すると苦くなると言うが、ほとんど完熟寸前ごろ食べたが、チョット甘みが増してバリバリと美味しかったと記憶している。
最初の疑問は?『なんでこんな小さいうちに食べるのだろう、もったいないな~?』そんな風に思っていたが、売り手か買い手か知らないが、この状態が一番おいしいと判じたのだろうと思われる。
さ~我が家の胡瓜だがもう十分食べられる状態になってきた、ふふふ・・・もう少し待ってやろう?
何せ初めての胡瓜だ・・・楽しんで味を堪能したい。
( ̄∇ ̄😉ハッハッハ・・・美味いかどうかは食っての楽しみだ。
