『おっさん、阿保とちやうか、毎日毎日同じ時間にやってきて!』
「こいつ毎日この叢で日向ぼっこか?」
猫が横目であきれ顔
「それにしてもお互い
あとわずかな日々の中
今度生まれ代わったら
一緒に遊ぶか
うん?」
『失礼ね・・・私はメスよ!』
「じゃ~恋をするか?」
『冗談は顔だけにしたら!』
「ははは男は顔だけじゃないぜ」
『じゃ~何よ!』
「愛する心さ」
『心は見えないじゃなの!』
「大丈夫顔形じゃなく表情に愛嬌ありさ」
『ふ~ん・・・バカみたい!』
「ま~寒くなるから気を付けろよ!」
『じゃ~にゃん』♪(^∇^*)
☆流し目の猫と会話の夢想劇☆
でした。
( ̄∇ ̄😉ハッハッハ・・・
