好きなバナナは食べ物です。
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あばばばば\(゜□゜)/

大学から帰る途中、小学生が横断歩道の白いとこだけジャンプしながら渡っているのを見た。



自分も小学生の時やったなぁ。



今日の講義は若者の居場所についての講義だった。


自分はちっちゃいころ、近所の空き地だったり、休日におばあちゃんやお父さんについて山に行って、とにかく自然の中で遊びまくったやんちゃな子だった。


裏の山にタイムカプセルみたくガンダムを埋めたり、川の水を飲んでみたり、兄ちゃんと弟とサッカーしたり、見よう見まねで理科の実験をやったり、部屋でかくれんぼをしたり、道路で遊んでて車にひかれかけたり・・・好奇心旺盛だった。



今考えるとすごいんだけど、近所にあるよくわからない地下の通路(?)なんかも行った。幼心に、誰かに怒られるんじゃないかと妙なスリルを感じてた。笑



でも、中学生になって行動範囲が広くなって、部活も忙しくて、勉強もしなきゃいけなくて


高校生になってますますそうなって。



そうやって遊ぶことが少なくなってった。行動範囲は広がったはずなのに、実際の行動範囲は狭かった。



といっても、そのときそのときやらなきゃいけないことがあるから、別に遊ぶことが少なくなったのを残念に思っていたりはない。


ただ今日ちょっと思い出して懐かしいのと切ないのと、そんな気持ちになった。



小学校は遊び、中学は部活、高校は勉強をやってきた自分だけど、大学ではどうかな??




後悔しない人生はないと思う。どこかでやっぱり後悔をする。でもどっかで後悔をするからこそ、後悔を覚え、そういう経験をしなくていいよう気をつける。それでもやっぱり後悔するときはくる。



結局何が言いたかったかというと焼肉が食べたいってことо(ж>▽<)y ☆笑



そして読書に勤しむべし。








ぐはっ。

この1週間、何気に忙しく、今日も朝・昼・夜と別の予定が入ってます。



それでも自分は一人の時間がないとダメな人なので、こうやって家でぼーっとしてる時間が好き。



あと、最近いろんなものやいろんなひとに刺激されて、読みたい(読むべき)本や雑誌がたくさん!



だから毎日どんなに忙しくてもどんなに疲れてても必ず1ページは読むようにしています。



現代の社会ではコミュニケーション能力が求められているけど、そのコミュニケーションにはやっぱり教養が欠かせないと思うし。



この1年でもっともっと知識の幅を広くそして深く身につけていきたい。この世の中で知りすぎることってないと思うから。



最近、2人の社長さんと会いました。すごく魅力的で、話を聞いていてすごくおもしろい。周りの人に言うと「コネ作り?」って聞かれるけど、単純にすごい人と話してみたいだけで、その結果そこに人脈が形成されたらそれはそれでいいんじゃないか、と思ってる。




常に自分への直接的利益を考えて行動するのって、何かつまらないと思う。




よし、寝ます。



普段周りでそんな飲み会行われる訳ではないのに、飲むときってどうして2日連続飲み会なのだろう。



ぐっない。










就活のバカヤロー。

昨日は久しぶりに病みました。



普段は忙しくてなかなか考える暇がないだけに、フッと時間が空くといろいろ考えてしまいます。



4月ということもあり環境の変化も大きな要因だと。疲れやらストレスからか体調もあまりよくなくて。病院に行こうかな。ついでに歯医者も。笑



上京してもう2年。東京はつきあい方がドライ。上京した当初すごくそれを感じて、最近また思うようになった。こんなもんなんだってわかってからは、自分からも線を引いてるとこはあるんだけど。



個人主義というかそのくせ同調主義というか・・・就活なんかまさにそう。


個人個人で頑張っているのに、やっていることはほとんど一緒。自分は他人に比べてこんなすばらしいとこがありますって必死にアピールして、自分を飾って、こうしたらいいといったマニュアル本や合格者の経験談に振り回されて・・・時々それがすごくむなしく感じる。



自己分析という名の迷路にはまって、気づいたらそれで逆に本当の自分がわからなくなってしまう危険性だってある。


結局は自分自身が頑張らなきゃいけないってのはわかってるけど、どこかで何か違和感を感じてしまう。そういう自分だって結局は個人主義であり同調主義な社会に飲み込まれている一員なんだろうけど。



今、『就活のバカヤロー』って本を読んでいますが、これが結構おもしろい。就活生もそうでないひとも読んで損はしないと思います。



漫喫に行きたいな。では(´∀`)









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