初めまして政治経済関連、特に林業関係について書いていくつもりです。林業の実情は、補助金なしでは食べていけない、かといって状況を打開する策はない絶望的な状況となっている。役人の傀儡と化した現場、売れない木材、有り余る資源。最早産業ではないとさえ言われる始末。このままずるずる衰退を辿るのか、あるいは補助金が切れて一気に落下していくのか、それとも革命が起こるのか。自分なりに分析していきたいと考えている所存であります。