ゆうべはレズプレイの夢を見ました。
私はちょっと太った友達がいるのですけど(身長160cmくらいで体重は70~80㎏と思える)、
その太った彼女と、私は夢の中で、
私が中学校まで住んでいた古い自宅の、シャワーもないくらい古いお風呂で、
そういうことをやっていたのです。
なんでノンケの私がそんな夢を見たかっていうと、それは多分…、
その太った友達(Sちゃんとでもしておきましょう)というのがちょっとレズっぽいんですよ。
Sちゃんはプライドが高い子なので、
自分のことはあまり話さないから本当のことはわからないんだけど、
「私、女の子好きなんだー」とか
「男とちゃんと付き合ったことない…」とか言っていたので処女っぽいし。
そして彼女、ちょっと私に好意を持っているのを感じるので、
これは本当にレズなんじゃないかって思ってしまうんです。
そのSちゃんと私はなぜか一緒にお風呂に入っている。
私はSちゃんの大きな背中を抱き込むように身体を洗ってあげました。
私の2倍はありそうな彼女の段々腹を洗い、
そのまま手を下半身にすべりこませ、あそこを洗ってあげました。
「あん、あん、」とSちゃんは一生懸命に可愛く声を出そうとしているのがわかります。
お湯をかけ、石鹸の泡を落とした私は、Sちゃんのおまんこに中指をすべりこませました。
自分でオナニーをしているのか、私の指は抵抗なく入りました。
私は容赦なくGスポットを中指でピストンします。
ぐちゅ、ぐちゅ、ぐちゅ、
Sちゃんはよっぽど気持ちよかったのか、私に全てを任せたまま、
「あん!あん!あん!」とあえぎ続けています。
彼女の豊満な肉体は、私には豊満すぎて醜い。愛せない。
しかし飢えに飢えた肉体がここぞばかりに快楽を貪る様子は、とても滑稽でした。
そんな彼女を見たくて私は手を止められませんでした。
「あんっ、あん、あーっ!!!」
イクと同時に、ぶしゅっ、とSちゃんは勢い良く潮を吹きました。
醜い身体の尿なんて触りたいとは思いつつも、Sちゃんを支配しているのが気持ちよく、
私は再び彼女のGスポットを刺激し続けました。
「ああーーっ!!!!」
じょぼじょぼじょぼじょぼーーー…
2回目の絶頂を迎えると共に、彼女は失禁してしまいました。
私もSちゃんも、おしっこまみれです。
Sちゃんは「これはおしっこじゃないよ、潮だよ」と何度も弁解していましたが、
彼女の顔はとても嬉しそうでした。