「きれいにかたずけるk・・・。」
どたたたたたた!
「だれだ!」
「ごめーん!忘れ物しちゃって!」
「グミ!きれいにしてる?」
グミは、ぞうきんとほうきとばけつとますくとてぶくろをもっていた。
「すごいきれいによういしてるのねんじゃ、いってくるね」
「いってらっしゃい!」
「あたしとピーがかえってくるまできれいにしてなかったら今日は、おこずかいだったからおこずかい1000円なしね!」
バタン。
ドアがしまった。
「できた!」
ピンポーン
「ただいま!」
「おぉ!」
「あらきれいにしてるじゃないじゃあ約束の1000円よ!」
「ただいま」
おとうさんだぐらふぉんとのぐらおとうさんだ。
「おとーさん!おかえりなさい!」
「おーかえーりなさい!」
「きょうはどうぶつえんにいこう!」
「いいわね」
「ちょっとまって!」
「そうだ!今車が、故障してるんだろ!」
「だから、いけないじゃないの?」
「だいじょうぶだよ!」
グラは、電話をもっていた。
「リブリー電車を1秒でよぶから」
ブブブッーー!
なんとオーガのオーの、リブリー電車にのっていた
「ほんとだ!すぐきた!」
「へーい!お金100002円でーす!」
「私が払います!」
なんとピーは、このまえずっとおかねをあつめていたからおかねを、はらいました。
「すごいわねピーいつもお金集めていたなんて!」
「ううとそんじゃあ、のってください!」
ブッブー!
「ついたよ!んじゃピーちゃん!おつり100000000234えんをあげよう!」
「ありがとうごさいます」
「よかったわね」
「よし」
「オレ!最後のお金払います!」
「んじゃグミくん、19002111えんを」
「あい・・・。はいどうぞ」
「おう、きみもえらいじゃないか。」
「すごいじゃないか」
「グミ!すごいじゃない」
「かえりにふたりには、おもちゃをかってあげよ」
「そうしましょう!」
「ふわっはははは」
「誰?!おじさん。」
「おじさんってゆうなよ!」
「おーーーじさんしかないもん、それにどうして、人間がリブリーに、入ってくるの!」
「わぁぁぁこわいよおピーたすけてぇ!」
グミはピーの後ろにかくれた。
「なに?グミ男でしょ。」
「ダッテオレ人間きらいなんだもーん」
「それよりおまえはだれなんだ!」
「そーよ!早く正体をみせなさい!」
グミはピーの服にかくれていた。
「ピー!お前だけ!」
ピーのことをひっぱった。
「きゃああ!」
「うおおおお!?」
「うぎゃあああああああああああああああああ」
ビリッッ
「きゃあああああぁあああっぁあああああああああみないで・・みないでえ。」
「ピッ・・ピー私のズボンをかすから」
お母さんがぬいでるうちに、じじいは、ピーをつれていってしまった。
「たすけてええええええええええこのじじい、あたしと変態プレイしようとしているわあああぁああああああああああああああああん」
ピーは、泣き出してしまった。
「いまだ!」
じじいは、ピーにむかってしゅりけんをなげた。
「きゃぁ!」
しゅりけんは、消えた。
「いまだあぁぁぁ!ピーだいじょうぶかぁぁあたらしいスカートだぞおお!」
ピーは、スカートを急いではいた。
「ありがとお!でも・・・」
「どうしたの?ピー」
「あ・・・」
パタッ・・・
ピーは、倒れてしまった。
でも、ピーがもっていた写真・・・
「これ!オレたちの!」
「助けに来たやつか・・・。グミっていう馬鹿男か?」
「あああん?だれだじじい!」
ガチャン!
2人に手錠をはめた。
それにピーがきずいて目を覚ました。
「グ・・・ミ?」
「ピーダイジョウブ!」
「ありがとう・・・・。」
うううとじじいがないた。
でもその涙は、消えてピーとグミに、おそいかかってきた。
「しゃああああこわい!」
「グミ・・・大丈夫だからぁ!」
ポンッ!とピーがグミの頭を優しくたたいた。
「ありがとお!」
ピーは立ち上がった。
そして、ピーは、グミに微笑んだ後、グミにてをさしのべた。
「大丈夫?」
「うん!アリガトピー!」
2人は手をつないで、消えた。
するとうしろからなにかをもっていた。
「ふわhっはははは」
「え?」
「オレタチノ石が!」
「おじい様!おやめください!」
「まさり!まさりなんてころしちまえぃ!」
「おじいさま私は、あなたの心をみたのよ。悪がはいっているって」
それは、本当はうそだった
シュン!
まさりは、きえた。
「オレなぁお前らを殺すぜぃ!」
といってじじいは、2人にパンツをみせた。
「みてろよおれのパンツ!」
「きゃぁぁ!やだぁ!変態じゃない!グミ!」
「グウウ変態だ!気持ち悪い!」
グミは、ピーの服につかまっていた。
ズドオオオオン!
「きゃあああああああああああああああああ!」
「大丈夫?ピー!?」
ドオオン
「い・・・た・・・・いも・・うだ・・・m」
「・・・・・・・・・・・・・・・・」
「あ・・・のね・・・・・・・・・・私が死ぬ前に・・・・言わないといけないことが・・・
あるの・・・。
あ・・・あたし、いつのまにか、貴方を好きになってた・・・。
本当の兄弟じゃないから・・・・・。
あなたは、ひろわれてき・・・たの・・。
それからの・・・・・
記憶は、
も・・・・・・
ない」
「ぼ・・くもだよ・・」
チュッ
つづく