初めて民泊というものを経験した朝。
朝早く賑やかな若者達が去って、静けさが戻ってきたのでリビングに行くとイタリア🇮🇹のカップルがブレイクタイム中
。
夫婦かな?50代くらいかな?聞いてない![]()
あ、そういえば昨夜、宿に到着した時に「ボンジョルノ」🇮🇹って挨拶してくれて、私は「こんばんは」🇯🇵って返したんだった![]()
このお宿は海外の旅行サイトにも発信してるので実際海外のお客さんも多いから、女将さんは外国語ペラペラかと思いきや、全然💦らしく![]()
もちろん私もイタリア語なんてチンプンカンプン![]()
でも「自信をもってお勧め」って伝えたら「地震があるから」ってなって、慌てて否定して大笑い![]()
海外旅行もこれがあれば楽しめそうです![]()
行く予定はないけどね。
民泊っていうのは、こういう交流が自由なのがいいですね。
安いからってバタバタ泊まるだけでなく、ゆったり過ごせる時に利用するのがお勧めです。
今回はねぶた祭りという一大イベントがあったから、しかたないとして。。![]()
旦那は、お風呂もトイレも共同で一つしかなく(普通の民家だから当たり前だけど)襖を隔てて雑魚寝みたいなのは、苦手らしい![]()
私は人見知りって無いし、どこでも寝られるタイプなので平気![]()
旅行三日目のメインは夜の海上ねぶた&花火🎇
なので、まだまだ時間はたっぷり。
最寄り駅まで送ってもらって、八戸の有名な海鮮市場、八食センターにバス🚌移動。
それから青い森鉄道🚞で青森のメイン会場へ。
会場はどんどん人が集まり、盛り上がりもピーク。
でもチケットを購入(販売と同時にネット予約したけど、その時点でS席¥5500は完売。ギリA席¥4500購入)してたので、スムーズに到着。
パイプ椅子だったけど、一番後ろの席だったので、立ったり移動が自由で楽でした。
海上ねぶたは、運航上の安全のために、先にねぶたを乗せた船4台?が数回グルグル通り、後に花火大会、という感じ。船と花火が重なる時間は短かったです。
賞を受賞したねぶたを乗せた船に笛・太鼓&ハネトの人々も乗っかって賑やかに目の前を進んでいきます。![]()
https://youtu.be/FKihRjhYsNk?si=WVUJldMuv6Za2Jjr





