ハイ。

報告に来ました!!



移転することは前に言ったのですが


移転場所のアドレス置いておきますね(。・ω・)ノ゙



えーと



名前:まおらのごちゃ日記


アドレス:http://ameblo.jp/maora000/


内容:日記や小説など



デスネかお音譜


見たくなかったらいいですから




できたら



見にいってぇぇぇぇ(-^□^-)

はい。本当に今まであの日の涙。

ありがとうございました。



これをきに


わたしのブログ移転しようと思います。



(このホームページは思い出として残します。)




いままでいろいろありました。



あの小説は


私の楽しみの一つであり、


そして、すべての感情をあの小説につぎ込みました。



それにしても下手なのですがね。



皆様の支え、書き込みとてもうれしかったです。


それのおかげで最後までかけたのだと思います。



皆様の支援本当に感謝しています。


今まで本当にありがとうございました!!



~お知らせ~

移転先に新たな小説を書こうと思います!!


そちらをまたよろしくおねがいします!!

ガララ。



二人はある病室のドアを開けた。



中にいる人は二人にきずいた。



「なに。入ってこないでよ!!でてって!!」

その子は必死で叫んだ。




「ちゃんと話がしたい。」

一宮は言った。



「俺は「いや!言わないで!」

一宮の言葉を聞きたくないみたいだ。




「どうせ同情でしょう。同情なんていらない。

私が欲しいのは…」

そういうとその子は涙を流した。




「確かに同情なのかもしれない。でもこれだけははっきり言いたい。

ごめん。いままで君の存在を無視し続け。」

一宮は続けていった。


「女の気持ちなんて考えたこともなかったし

好きな女以外どうでもよかったんだ。

でも俺は君の友達の二人に言われたんだ。

"あの子に希望ぐらいもたせてやれ"と」






「もー私にかまわないで!!」

大声で叫んだ。





そこで横にいた華憐の限界が尽きた



「あんたなにさまのつもり!?

人突き落としといて、自分が嫌になったら自殺かい。

あーあー死んでくれても私はうれしかったけどー。

言いたいことはあるなら言えば!?我慢しないで。」



「・・・」




「ゴメン香宮ごめんなさい!!」

涙を流しながら謝った。



「いいなよ。自分の気持ち。ちゃんとね。」

華憐は言った。




「…い、一宮君。

私はあなたが好きです。」

その子はいった。


「ごめんなさい。

あなたの気持ちにはこたえられない。

でも君の存在が俺を変えてくれた。

ありがとう。」

一宮は言った。



「ありがとう。」




「さぁ。一宮君。

私ちょっと自販機のとこまで言っといてあげるから、

あんたこそチャンと言いなさいよ!!」

その子は一宮にいった。



「う、ん。」

一宮は少し照れた。





「あのさ。香宮。」

一宮は華憐にいった。




「ん?」





「俺、香宮のことが好きだ。」




「私。」

香宮は声も出ない。

でもひとこと勇気を


ふりしぼって。




「私もあなたが好きです。」





~あとがき~

はい!!

告白しちゃったああああああああああああ


っていっても最終話なんです。


今までいろいろなことがありました。


真菜の悲しい事件。

一宮への恋


華憐ちゃんには

事件もたくさんありました。


でもこれからはずっとずっと幸せでいて欲しいです。



今まで読んでくださった皆様が。


華憐のように幸せでありますように

願いをこめて。





今まで本当にありがとうございました。




にゃ~にゃー足あとキラキラ(あいさつ)


おこんにちわ。これから日記を書いていこうかと。



きょ→は


昨日今日とあった中間テストメラメラが





終わったZEEEEEEEEEE!!!!シラーチョキ

二日なのに


長かった…ようなきがするショック!あせる


一日目は


社会・数学・理科

デシタ…


社会ボロ②・・・ガーン


数学なんて点数期待してませんからね^^音譜




理科はマツ

とかいうののおかげで助かったペンギンキラキラ(かもしれない)


+二日目+


は英語と国語!!




国語は漢字にうなされ・・・汗



英語はリスニングテストCD耳に;;




めいりーーーーーーーーーー女の子(!?



(注:メイリーとはリスニングテストにでてきたやつですブタネコ




ハァ。

初テストメモ最悪な結果に終わりそうです・・・;;

「先生?いまなんて。」

一宮はずいぶんおどろいたようにもう一度聞いた。



「だからー。もう一人の子は足の骨が折れて病院よ。」

先生はもう一度言った。




「ッ。」

一宮はだいぶショックなようだ。



それをみた華憐は


「一宮君病院へ行こう。」

華憐は言った。




「まちなさい。」

先生が行こうとした華憐を止めた。



「はい。?」



「香宮さん、あなたはこれから病院に精密検査をしに行くのよ。

だから香宮さん、あなたは私の車で行くわよ。」

先生は言った。






「俺、あの子に言わないといけないことがあるんです!!

俺も乗せていってもらえませんか?」


一宮君は頭を下げて頼んだ。



「いいわよ。それぐらい。

じゃぁ行くわよ。」

先生はこころよくOKしてくれた。



「はい。」


3人は車に乗り込んだ。



ブロロロロロ。



「でも、なんで2人は落ちたの?

事故?」

先生は聞いてくる。




「それは…」

華憐はいえなかった。


落とされたなんて。



「まぁいろいろあるのね。

聞かないわ。」

先生は私たちに気を使ってくれた。




「女の喧嘩がはげしいのはわかるわ。

でも、ここまでしないの。

これだったらマスコミが来るかも。」

先生は少し汗を流しながら言った。




「すいません。事情はいえませんがすべて僕のせいなんです。」

一宮は申し訳なさそうに言った。




「もう、着くわ。」


先生は二人を降ろして

自動車を止めに行った。



「一宮君。どうするの?」

華憐は聞いた。



「俺はあの子にちゃんと言うよ。」

一宮はそういうと歩き出した。



「行こう。香宮。」

一宮は手を出して言った。



「うん。」




~あとがき~

先生。結構いい人ビックリマークはてなマークキラキラ

そして、めちゃくちゃ下手な

小説を更新させていただきました。



これからもあの日をよろしこ!!

一宮は必死で階段をかけ下りた。



ハァハァ。


息が荒くなってきた。




「おい。人が屋上から落ちてきたらしいぞ。」


「今はどうなのかな。」


と、周りの人の声が聞こえる。



これのせいでいっそう必死になった。



ハァハァ。




一宮は落ちたあたりにたどりついた。



あたりまえだがそこには二人ともいなかった。




「先生!!」

一宮は声を張っていった。



「ん?一宮か。」

先生は答えた。



「あの、ここに落ちた二人は!?」

一宮は息を切らしながら言った。



「あぁ、今は保健室だ。

なにか大きなケガがあったら病院へいくらしい。」

それを聞いて一宮はまた走り出した。



二人は大丈夫なのか。




頭に不安がつもる。




バタン!!



「香宮!」

一宮は保健室についた。




「あ、一宮君。」

華憐は言った。




「よかったわねー下が植え込みで、

そうじゃなかったら骨折るだけのことじゃなかったわよ。」

保険の先生は言った。




「っ・・よかった・・・。」

一宮はほっとした。




「で、もう一人の人は?」

一宮は先生にきいた。




「あ…ちょっとあの子は足の骨を折っちゃってね。

今病院よ。」




「え・・・?」




~あとがき~

よかった華憐!

骨とかも折ってなくー無事ッ。


そのかわりあのこは足を折っちゃいました。



次はイロイロなことがおこります(イロイロデモナイカモネ・・・)

次をご期待!!


はい。乙冬でございます。(´ω`)


ややこしくなっていくあの日の


更新かんりょおおおおおおおおおおお!!!虹


まぁ・・・ややこしーーーく・・・





一宮君のすこーしブラックな部分ハケーンニコニコキラキラ


貰ったもの捨ててしまうなんて…


ちょっと(だいぶ)ひどいーーむかっプンプンパンチ!


私ならそんなことしったら・・・


まぁ、ダイブいいとこ多いし、華憐の感じ方しだいですから( ̄▽+ ̄*)


ネッ。。。


これからも、乙冬を、そしてあの日をよろしく


お願いしまあああああああああああああああああああああああああああああす!!!!(うるさくてゴメンネしょぼんあせる)

「ッ!!」

一宮君はどっちのことを優先すればいいのか。

それがわからない状態だ。



「俺は何故。

なんでこうも香宮をきずつける。

俺の選択はどこかで踏み間違えたのか。

なんでた!?なんで…」



「あのな、香宮がお前好きなこと知ってるだろ?

それは一ヶ月前のことだ。

でも、あの子は違う。あの子は…

2年間、ずっと思い続けたんだ

お前が振り向いてくれることを信じて!!

確かに、お前にだって選ぶ権利はあるだろう。

でもあの子だって必死にアピールしてた!!

そうだろう?お前のことを一途に思ってどんな人から告られても

NOといい続け…

そんなあの子をお前は希望を持たすこともさせなかった。

あの子が料理したこと無いのに一生懸命作ったお菓子。

お前は受け取ったことが無かった。げた箱にいれても捨ててしまっていた。」


「なんで・・・それを?」

一宮君が不思議そうに聞いていた。


「今はそんなことどうでもいい!!

それなのに…

お前はこんな結末であの子を終わらせるのか。

確かにムリに付き合え、好きになれ

なんて言わない。香宮が好きなのもわかった。

でも、だれにでも好きになる権利はあるんだ。

ちょっとぐらい希望をもたせてやれ。」

と、横に居た2人は必死で言った。



一宮はその二人を押しのけ落ちた二人の下へ行った。




確かに俺はあの子の気持ちを考えず

一生懸命なことも全部捨ててきた。



さっきも必死で言ってくれた。


俺も…ちゃんと言おう。



ごめん。そしてありがとう。


と…




~あとがき~

わーーー♪

なんかごちゃごちゃ。

そして一宮君と言う人に思われる華憐♪

今回も華憐出番ないね…

てヵ落ちてから下に行くまで

時間かかりすぎぃ☆★



え?私落ちてる。


なんで・・・



ドガサッ!!

「ワー人が落ちて来たぞー!!」

「キャー先生ー」


「香宮!!華憐
!!」

一宮君は"必死"

になっている。落とされた原因が自分だからだ。


「お前ら。なんでだ!!」



「私一宮君を好き。ずっとずっと好きだった。」

華憐を突き落とした子は言った。


「でも一宮君。

好きなんでしょう?あの子のことを。

私達同じクラスだし席近いからわかるの。

ずっとあの子のこと見てる。

こんな私には目もくれないで…

なんであんな平凡な子なの!?

あの子がいいなら私だって…」

泣きながら必死で言った。



「ごめん。

でも俺はあの子がいいんだ。あの子じゃないとダメなんだ。」

そう言うと一宮君は華憐が落ちた所へむかった。



「まってぇ!!私があの子を突き落とした。

今向かっている理由は

"カワイソウ"だとでも思うんでしょう。

だったら、私だって!」


そういうとその子は手すりにかけよった。



「待てッ!!」

一宮君が呼び止めても止まろうとしない。



ついには手すりの向こうへいった。



そして一宮君が近寄った。




「ヤァッはなしてよ。」




「こんなことしても無駄だ!!俺の心は変わらない。」



「ならなおさら。」

そう言うと腕を振り払って飛び降りた。




「ッ!!」






+あとがき+

うふふふふ。

ドンドン話ややこしくしてぃく乙冬でございましゅ♪

飛び降りちゃったーおとされたー


華憐今回出番ナシでした!!

でも、ネ

一宮君、ネ

LOVELOVE♪

ヤバアアアアアアアアアアアアアアイ

イイナァ・・・


えーっと


ひさびーさー

です。



今日あったこと書きますね。




きょーはー

学校行く前ばたばたしてた。


あくびなんて5.6回でた!!ぐぅぐぅ


6時半におきたんよ…


いつもは7時なんやけどな汗

んで、ちゃんと皆の待ち合わせ時間に行ったのに


今日集会あるの忘れてて…

体操服で来ちゃって…しょぼん

あわてて着替えに帰った…ドクロ


もう一人友達女の子も・・・

しかもその仔は家家に着替え天使に言って帰ってきたら

鍵ないのきづいて…

もう一回家いったって・・・ガーン


まぁその後は平凡な学校生活っ。



体育やったり


あっ集会!!

腰いたかったあああああああああああ汗

立った後だいぶふぅ~ねこへび



体育はだるかった・・・


そして国語はなんかね・・・♪


漢字やらされたッッッ|つ∀`)


まぁこんなヘイボーン!!


学校生活平凡ですわ。。。ヒヨコ





刺激がほしいいいいいいいいいいいいいいパンチ!