都立高校入試絶対合格 『高校受験で”最後に笑う”勉強方法』

高校受験第一志望校絶対合格。
26年間の試行錯誤から生まれた結果を出す勉強方法。
受験倍率は関係ありません。君も受験勝者になれる。
いかにして塾生全員を第一志望高校に合格させたか。平成28年度都立高校入試から『受検合格保証制度』導入します。

『都立高校入試』 合格者数と合格率、あなたはどちらで塾を選びますか?

       

富士山




             平成28年度都立高校入試から
          『都立高校入試合格保証』制度導入します。 

        
      中学生の皆さん、定期テストで+20点アップ保証!!



都立立川高校推薦入試合格しました。
男子定員33人、倍率約3倍の激戦でした。
1名受験1名合格です。ニコニコ




26年間、実践・検証・改革、改善、修正・また実践を繰り返し、

    どこにもない、この塾だけの都立高校合格メソッドを作り上げました。にひひ

都立高校一般入試は1度限り。だから合格者数ではなく、

合格率こそが塾の受験指導力を示すものです。ビックリマークビックリマーク




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東京で鍛えられた指導方法を全国・全世界に発信します。
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成績が伸びる生徒と伸びない生徒の違いは、その『第一歩』、
ここにあります。これがすべてといってもいいくらいです。

できない理由は山ほどありますし、言い訳も山ほど聞いてきました。

 

学力が伸びない生徒は、何か新しい単元を学んだ時、
学校で授業を聞いて、塾で説明を聞いて、・・・・・・

 

『学んだ。』

『やった。』

 

これで終了。

 

復習・練習・質問

自分がするべき行動をしないのですね。

 

 

 

つまり学力が伸びない生徒は、
新しい単元を習ってから

自分のものにする復習・練習、習得する行動を取らない、

または行動にうつすまでのステップがやたらと長いんです。

 

机に向かってから勉強を始めるまでの時間がやたら長かったりします。

 


ラインをしてみたらり、
ゲームをしてみたり、

テレビドラマが気になってみたり…




そうこうしている間に、
また次の新しい単元を習って、



そうやって膨大な無駄な時間が過ぎ去り、
結局何もできていないという状態になるのです。



一方で、成功するタイプの人は、どうでしょう。
新しい単元を学んだらスグに行動します。

とにかく行動までの時間が短いのが特徴です。

復習・練習、試行錯誤をして、失敗したり、壁にぶつかったりしながら、
最後には自分のものにしてゆきます。

実際、誰しも授業を受けただけでは、
理解できない部分があります。

実際に自分で手と頭を使った人にしか習得できないものが学力です。


このすぐに復習・自分で学習した経験から学べるこの部分こそが、
将来の学力を大きく分けるとても重要な部分です。

 


あなたも、勉強以外でも経験あるのではないでしょうか?



運動や部活で考えれば誰でも理解できます。

どんなに見たり、聞いたりしただけでは、
いきなり運動ができるようにはなりません。

 

いきなり野球がうまくなったり、サッカーが上手くなったり、楽器が上手くなったりはしませんよね。
何度も何度も失敗し、転びながら、練習をして、
やっと上手にできるようになりますよね。



当たり前ですよね?



しかしどういうわけか、
勉強に関しては、このように考える人があまりいません。

学習というの行動に移していないのに
やたら理屈や言い訳だけは一流のものを持っている。

というのは、この典型的な例です。



では何故、
なかなか実践・行動に移すことができないのでしょうか?

それには、ある理由があります。



これはとても大切なことで、

注意してください。

 

それが、冒頭で述べた『第一歩』です。

 

雪崩の核になる小さな雪の塊の部分です。

この核になる部分を作れていないからなのです。

 

一橋ゼミナール多摩落合校では、塾生たちの学習を観察研究し、実践・行動できる結果を出せる指導をしています。

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努力は報われるのか?

 
何事かを達成した人は、必ず努力をしています。【普遍的真理でしょう】
本人は努力とは言わないかもしれませんが、目的達成に向けて行動をしています。


少し前に世界レベルのあるスポーツ選手がいい言葉を残していましたのでご紹介します。

『努力は必ず報われます。
もし報われない努力があるすれば、それはまだ努力とはいいません。』

このような内容だったかと記憶しています。
どうですかみなさん、皆さんが努力だと思っているのは努力の域に行っていますか?
 
 
努力には忍耐の時間が必要です。時間の試練も受けなければいけません。
 
成果というものは、すぐには出てきません。
十分な準備をした人にのみ成果という果実がなるのです。
 
粘り強く。

指導者の存在も重要ですね。
泳ぎ方・走り方、はたまた自転車の乗り方、
教えるのが上手い人に教えてもらった方が無駄なくできます。
何でもやり方というものがあります。
 
 
正しい努力を粘り強く、やり抜く。
 
最大の難関がここ。やり抜く事です。
途中には挫けそうになることが、いっぱい出てきます。
にげ道があれば、逃げてしまいたい気持ちに負けてしまう人も出るでしょう。

思うような成績が残せていない方は、自分に負けていませんか?
 
 
 
小さい努力の積み重ねこそが、栄光への道。
 
日々の積み重ね、これしかないのです。
 
 
実はこの積み重ねができない人が、実に多い。
自分の向上心がどこまでなのか試されていると思いましょう。
 
 
困難に直面した時に諦めてしまう受験生が多いのです。
 
諦めた人は、自分の向上心はここまで。
 
 
 
途中で挫折する生徒と、困難でも最後までやり切る生徒の違いは、どこにあるのでしょう?
自分が今どこにいるのか、なにをするために今この困難があるのか?
これを分かっているのかどうかです。
 
そのためには、指導してくれる人も必要ですし、自分の位置を知る地図も必要です。
計画や目標の立て方も重要です。
 
 
やはり最後の最後には、受験生に限らず退路を絶たれた人間がいつも強いのです。
譲れないものを持っていますか?
 
困難に直面しても、毎日毎日コツコツ積み重ねを続けましょう。
 
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今やスピードも学力の重要な要素になってきました。じっくり腰を据えて問題を解く、というテストはありません。


制限時間という条件を付けられた場合、実力が発揮出来ない生徒もいます。


昨今の中学校の定期テストも決して難しくはありませんが、幅広く出題され、問題量も増えてきました。

科目によっては見直す時間はありません。ミスをしたら、即ち失点です。


高校受験も(中学受験もそうですが)上位高校は到底制限時間内には解けない量と質の問題が出て来ます。

頭の情報処理速度も上げなければいけません。

そうです。見直す時間などないのです。

早くしかも正確に解けなければいけません。

実力はあるのに、簡単・単純な問題でミスをする癖のある生徒は、明らかに不利です。


一発で正解を出せなければ、上位高校・中学合格は難しいのです。


現に、トップ校や御三家校と呼ばれる学校の入試結果を見ましたが、最高点と最低点が思ったほど差がありませんでした。

やはり、ミスをした生徒は不合格になるのです。


それと、記述問題が多くなっています。

選択問題はマークシートで答えるテストも増えているので、記述問題の採点に時間も割けるのでしょう。

記述問題は今後ますます重要になってくるでしょう。

普段から書き慣れていないと、限られた時間で採点官に読んでもらえる文章は書けません。

記述力も文章構成力と共にスピードが求められます。


ミスをする生徒は『真剣さに欠ける』、という人もいますが、一発必中の気持ちは必要でしょう。


実力はあるのに、その気になれば驚くほどの集中力を発揮するのに、やる気がないときは『なんでココ間違えるの』的なミスをする生徒がいることも事実です。


スピードと正確さ、重要です。

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第一にきちんと理解すること
その日に習ったことは、後でしっかり確認しておくこと。(復習)

第二に自分のモノにすること
先生の授業を受けると分かった気になります。
分かった気になったとしても、自分のものにまでなった訳ではありません。
算数は、九九を暗記することが基礎で、九九がわからないとその先はありませんね。

数学も基礎の部分は自分の頭に入れなければならないのです。

第三に早く正確に解くこと
ミスや早とちりの癖がある生徒は成績が安定せず、実力があるのに発揮できないというジレンマに陥ります。
100点を取れる時にしっかり100点を取る集中力がないと、1問1点を争うテストで1点2点に泣くことになるのです。


第四に粘り強く考えることができる。
すぐに諦める生徒が成績を伸ばすことはありません。
できるまで粘り強く勉強できる生徒が成績を伸ばせます。
誰も楽して勉強ができるようになっ訳ではありません。

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文章問題を噛み砕いて説明してあげると問題を解ける生徒って多いんですね。

ということは、
『わからない』っていうのは、『文章の理解ができない。』ってことですね。

ここなんです。


数学が得意な生徒と苦手な生徒の分かれ目。


内容理解ということは、考えるということ。
考えるということは、イメージすること。
イメージするということは、絵にできるということ。
絵というのは、図や表にするということです。

これらを元に、式を作ったり計算したりするのです。

これらの作業を地道にやっていると、パターンが見えてきます。

わからなくなれば、戻って図や表を書いてみればどこが間違ったかチェックできる訳です。

応用問題も基本の変形や基本が組み合わさってできているのがわかってきます。


数学苦手な生徒は、これらの手順をやらないので、いつまでたっても数学ができるようにならないのです。

『答えさえ合ってれば、途中はどうでもいい。』って考えだからです。
自分がこれでいいと思っても独りよがりのようなものです。

挙げ句の果てに、『めんどくさい』となります。


本当に理解できている生徒というのは、疑問や質問が次々出てきて、それがまた学力を伸ばすことになります。

できる生徒はドンドンできるようになり、学力は開く一方になります。


君がどちらの道を選ぶのかは、君が決めることです。

最初に正しい選択をしないと、後から修正することは後になればなるほど難しくなります。


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