あい(3歳の幼児)が風呂場で転んで頭を打ちました。
血がいつまでも止まらず、傷口は痛々しい感じです。
「痛いよ~」とわんわん泣くそばで、パパはおろおろしています。
占いで出た剣のA逆位置(新しい事が始まる。大怪我、大失敗)のとおりになってしまいました。
入稿の前日だっていうのに!
けっきょく、パパが脳神経外科の夜間外来に車を飛ばして、連れてゆきました。
病院に問い合わせた時には、検査だの入院だのといった単語を病院から言われていましたが…。
看護婦さんやお医者さんに、あいが小走りに近づいて
「あいちゃんね、お風呂場で転んじゃったの。血が出たの。痛かったの」
って訴えていたら
「大丈夫ですね」
と消毒だけで返されました。^^;
お医者さんに行って一番安心したのは、あいのようです。
そういえば、過去にも入稿後に、徹夜明けで主人を病院に連れて行ったこともあったなぁ~。
似た者親子なのね。
だからママの仕事は、前倒しでスケジュール組まないといけないのよね。
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