ネットで拾った情報ですが、
原発再稼働を必死に強行しようとしている理由の
1つかもしれません![]()
「日本での原発再稼動は、電力ではなく、
濃縮ウランの供給を要求する
某国企業の圧力があるからだ。
(濃縮ウランは水爆の原料)
日本の電力会社は、
某国での濃縮ウラン生産の生産拠点となっていて、
某国製濃縮ウランのOEM生産を請け負っている。
某国は、1978年の核非拡散法で、プルトニウム生産の増殖炉研究を停止したが、日本に、ガス拡散法による濃縮ウラン製造の増殖技術の設備と技術を売り渡し、
研究と濃縮ウランのOEM生産を秘密裏にさせていた。
福島原発四号機の4階にあったプルトニウムと
劣化ウランは、爆風で大気中に拡散したと考えられる。
東日本で、急増する体調不良は、湾岸戦争後の劣化ウランの後遺症に悩む米兵の症状と同じである。
大飯原発の再稼動は、
濃縮ウランの供給を要求する某国の圧力が
あるからだ」
これが事実なら、日本の政治家も電力会社のTOP達も
必死になって再稼働させようとしますね![]()
身から出た錆だよ~![]()