ようやく完成
戻ってきたフレームの組み立てがやっと終了
もっと早く組み上げたかったのだが落車で破損した部品がなかなか届かず
土曜の朝活と日曜で組み立てました。
早速、今朝走ろうかと4時に起きたが寒さと風に負けて寝床に、、、(;^_^A
組み上げる際に1番手が掛かる箇所がハンドル周りの取付
その中でも厄介なのがブラケットの位置とステアリングのセンター
大体で合わせて走ると
なんか微妙に曲がっている
とめてアーレンキーで調整、、、、今度は逆に行き過ぎてまた調整、、、、、
多分合っていると思うのだが疑わしい、、、、信用でき無い、、、
ああ~いらいらする
そんな訳であみ出した
「ステアリングのセンター合わせ術」
出来るだけまっすぐな棒を用います
棒はまっすぐでホイルベースより50cm前後長ければ何でもOK
その棒を写真のように前輪2箇所、後輪1箇所をマジックベルトとかで縛り前輪をまっすに固定
そして
サドル、フレームの延長線上にステムを見て曲がりをチェックします
ステアリングのセンターなんてそんなに気にしてない
っておっしゃる方も多々
僕の場合は性格が捻くれているせいかハンドルの曲がりは気になってしょうがないです
性癖みたいなもの?

