判定日、先週の金曜日でした。
そしてその前日の木曜日にPGT-Aの結果報告を胚培養士さんから電話をもらってました。
まずは新鮮胚2個移植の結果。
…安定のHCG 0。着床すらせず陰性でした。
やっぱりダメだった
イギリスナンバーワンと言われるクリニックでも頑固な体の私にはそう簡単には通用しないみたい。
まぁPGSする前の胚盤胞なので異常胚だったのかもしれないし…
と、なるべくポジティブに考えようとしてるけど、なんだか精神的にも体力的にも限界を感じてきてるのも正直なところ。
だって移植回数、もう7回目。
一回も着床ナシ。
ちなみに今日は既に生理きて3日目でした。
今周期は卵巣を休ませる為お休みです。
ナースからの電話でも陰性に対してなんかものすごく申し訳ない感じで話していました
後日シニアドクターと今後についてお話する予定です。
続いて胚盤胞5個あったPGT-Aの結果。
3個が正常胚でした
なんとか全て異常胚という最悪の結果は免れました

という事は、
なるべく2個移植したい私としては残された移植回数は2回。
前クリニックに更に2個残ってるので、それを合わせたら合計3回。
それでダメなら…諦めの文字もチラついてきました…
が、
そんな矢先、我が子に
ママ、赤ちゃん欲しい
と、はっきり言われてしまいました
今まではここまではっきり頼まれた事なかったのです。
時に残酷なこのお願い。
しかもこのタイミング。
今の精神では妊娠できる気がしない私にとっては辛いです
きっとシニアドクターと近々会ってお話したらまたポジティブになれると思うので、またその時に報告します