最近色々書きたいネタがちょこちょこあるので
連日連投ご容赦ください

こんな私のしがないブログにご訪問ありがとうございます

さて、
昨日のサイトカイン数値の結果が何も変わってなく、
IVIGという高額点滴は無意味なのか⁈
なんでだ?でもイギリスでは魔法の点滴とまで言われてるぞ?
…とすごく気になり、
夜寝る前に鬼検索してしまいました

今回は日本語とイギリスのサイト両方からアプローチ。
日本ではまだ不妊治療に関してあまりIVIG療法は流通してないみたく、しかも医学的情報ばかりで難しすぎて理解に苦しみました
イギリスの有名なチャットサイト(mum's net)は治療法や使用してる薬が私とほぼ同じなので同じような症状の人たちを探しやすいのですが、私みたいな再検査の結果が変わってない人に関しての質問は今のところ見つけられず
↑皆さんIVIGを受けるだけでその後の再検査はしない模様。
そんなとき‼︎
同じアメブロされてる方で、TH1 Th2の比率が高く、私と似たような症状の方で薬は違うけど
免疫を押さえる薬を服用されてる方がいらっしゃいました
(しかも現在妊娠中
)
その方、サイトカイン・免疫異常に関してすごく勉強されてブログの記事に色々情報を提供されてて私もすごく勉強させてもらいました
この場を借りてありがとうございます
簡単にまとめると、
彼女が服用してる免疫を押さえる薬は服用する事によりTh1Th2の数値が変わる訳ではない。
Th1やTh2に直接作用するわけではなく、各T細胞が出す物質を抑制する
なるほど。
もちろん私が服用してるのは同じ免疫を抑える薬だけど全く違うもの。
でも昨日言ってた、
「IVIGの点滴はその異常免疫が受精卵を攻撃しないよう保護するから大丈夫」
というドクターの発言。なんとなく理解が出来ました
多分理屈は一緒なのかなと。
すぐに信用しなくてごめんなさい

でも、前に担当ドクターに言われたのが、
IVFって妊娠出産までの成功率は100%ではないと。
そうだよね、そうよね。
仮に私に異常免疫だとか無かったとしてもこれは運のレベルだよね。
でもまだまだあきらめきれない。
本日BT3ですが、相変わらず得に目立った症状もなく。。
なるべくニュートラルな気持ちでいたいと思います