また、一冊本を読み終わった。
白石一文の「わたしという運命」
主人公、アキの10年間にわたる話。
そう運命。運命とはなにか
結婚や恋愛だけじゃない。人生と使命と未来とわたし
他にも、よしもとばななさんの「バナタイム」これはエッセイ
銀色夏生の「セドナへのスピリチュアルな旅」銀色さんは本出してる量がハンパない!
これからも読んでみよーって思うな~。、結構庶民感覚でホッとする
最近考えさせるのとか、ツライのとか読みすぎてた気するし
ここ一ヶ月くらいの読書スピードにアタマがついてこない
なので、ペースを落として噛みしめるよーに読むようにしてるのだ
いっきに読んでしまうのもまたヨシ
ゆっくり、じっくり読んで、休み休み噛みしめるもヨシ
お風呂でよみたいもの
寝る前によみたいもの
元気を出したいときによみたいもの
ほんとに作家さんはすごい
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