今の生活には疲れました

汚物を見るような
憎しみの目を向けられながら
同じ屋根の下で衣食住を共にしなければいけない
私の言葉には耳も傾けられず
行動は常に監視され

軟禁状態に近しい

強制された状態で
音楽など


とうにそのような心
忘れてしまいました



彼に逢いたい
すきと送信して
すきと返信されたくなかった

予想通りの返事をされ
今日は何故だか
すごく哀しいよ

いつもとは違う涙が
止まらなくなった
こんなにも大好きなのに

寂しくて
不安で
つらくて
つらくて

頭のおかしい私は
別れると
言ってしまいそうだ

完璧ではないけれど
魅力的な貴方
直ぐに他の
素敵で相応しい子と
結ばれてしまいそう
そんな気がしてきたよ

貴方に愛を教わった

貴方だから幸せで
貴方じゃないと幸せになれない
そう思うけれど

初めて貰った指輪を大切にしながら
再び嘘をついてしまうのかな