もはや久々すぎて、いつぶりなのかすら分かりませんが、書きます。初心にかえって。
最近休日にやった手びねり粘土を使って、ちょっとこじゃれた置物を作りました。急に思い立ったんです。急に。
使ったのはこれ↓です。家にオーブンレンジがあれば誰でも陶芸家になれます。
東京幻想さんのブログで紹介されてて、やりたくなったので。ええ。ミーハーです。でも実行しようってとこがそこいらのゴロツキとは違います。
とにもかくにも、ネリネリし始めます。
さて何でしょう?
これなら?
そう、キツネです。オオカミじゃありません。粘土が黒だし、ヒゲ作るのむずかったからオオカミに見えますが、キツネです。異論は認めません。
一応これであらかた完成ですが、こっから乾燥させます。
ほい。同時に磨く。
焼く。
焼きました。
続いてニス。使ったのはこれ。ホームセンターで売ってる木材用のニス。ほんとは木材用はダメかもだけど、これで十分だと思います。
ぬりぬり。
しかし、ちょっとキツネに近づけようと、色付きニスを買ったのが運の尽き。
乾いたらウンコみたいになっちゃいました。ちょっとした造形ウンコ。
否。キツネです。
ポストの貯金箱と一緒に。
まぁ最初の作品にしては上出来じゃまいか。
みんなも大事な休日を12時間くらい使ってやってみてくさい。
なに?「やらねー」って?
ふーん。
iPhoneからの投稿
今日は何やら凄い夢を見ました。
凄い夢って言っても、別に壮大なファンタジーでも無ければ、息を呑む様なサスペンスでもありません。
俺は、必死に。只々必須にエロ漫画を探していたのです。
エロ漫画ってくくりにするのはおかしいですね。連載当時普通に少年誌に載ってた様な、そう言う普通の漫画のちょっとエッチなシーンがあるやつを探していました。ぬ~べ~とか、アイズとか。
俺はどこかの秘密基地みたいな所にいて、必死にそれらを掻き集め、家に持ち帰っていました。そして親に隠れてコソコソ読む。
まぁ夢はこれで終わりだったんですが。俺は凄く感化されました。
俺は忘れかけていたのです。あのときの感情を。あの全てが未知でキラキラしてると感じてたあの感情を。
単にエロだけじゃなくて、全てに純粋で真っ直ぐに楽しんでいたあの頃を。全てが新鮮だったあの頃を。
いつだったか。
友達とベジータみたいな高笑いを必死に練習したり、道ゆく車にひたすらピースをしたりして、反応を見たり。(トラックの運ちゃんが一番反応よかった。)
先生にばれそうになりながら、学校でセーラームーンのエロ漫画を読んだり。(一回ばれそうになったが、別の普通の漫画を先生に渡して事なきを得た。)
ケツの臭いを嗅ぎ合って誰が臭いだの臭くないだの。
チンゲームはもはや俺の中で伝説です。(ジャンケンで負けたやつが全員にチンコを見せなければならないという鬼畜ゲーム。基本5~10人以上で行う。野外ver.もアリ。)
他にも授業中に女子のパンツが丸見えの時は「お前のトコがベスポジだ!」みたいな事が書かれた手紙を回したり。
挙げ出したらキリがない。
そして注目して欲しいのが、どれも小学生の思い出だということ。
いつからなんでしょうね。何でも無い事に本気になれなくなったり、感動しなくなったのは。
いつからでしょうね。「バイバイ」が「お疲れ」になったのは。
今住んでる所は、たまに家の近くでカブト虫とかクワガタがでます。今では「ん?あぁ…。」って感じですが、当時の俺なら泣いて喜んだでしょう。
さっきの例で言うなら、ちょっとエッチな少年誌の漫画もコンビニで普通に読めちゃいます。昔は恥ずかしくて、そのためだけに買って帰ったこともあったのに。
あの頃は特別だったマクドナルドも今では半分妥協案です。
「あの頃は良かった」なんて気持ちでは終わりたく無いんです。常にそう言う気持ちを感じていたいんです。
だって、将来子供が出来て、虫採りに行って初めてセミを捕まえた時に、子供と一緒に心から喜び合えたりしたらさ。素敵やん?
俺は、ジュブナイルっていう映画が好きで、何回も見るんです。その度に思い出に殺されそうになりながら。
まぁ、そこに出てくる神崎っていうやつが子供以上に子供で最高なんですよ。
分かりやすい例で言うなら、こち亀の両さんとか。
ああいう風になりたいんです。
あと皆よくいうじゃないですか。「あの頃のメンバーと久々に会って酒呑みたいわー」とか。
まぁ確かに。
でも違うんです。俺が望んでる事は違ったんです。あの時あのメンバーでしか出来なかった事、やり切れなかった事の続きをしたいんです。
そりゃチンゲームの続きをしようもんなら、今では警察沙汰ですが(笑)
久々に会った時は、あの時あのメンバーにしか分からなかった不思議な連帯感というか、理由も分からない笑いとか。
そういうのを感じたいんです。
うん。
まぁつまり↓こういう事です。

凄い夢って言っても、別に壮大なファンタジーでも無ければ、息を呑む様なサスペンスでもありません。
俺は、必死に。只々必須にエロ漫画を探していたのです。
エロ漫画ってくくりにするのはおかしいですね。連載当時普通に少年誌に載ってた様な、そう言う普通の漫画のちょっとエッチなシーンがあるやつを探していました。ぬ~べ~とか、アイズとか。
俺はどこかの秘密基地みたいな所にいて、必死にそれらを掻き集め、家に持ち帰っていました。そして親に隠れてコソコソ読む。
まぁ夢はこれで終わりだったんですが。俺は凄く感化されました。
俺は忘れかけていたのです。あのときの感情を。あの全てが未知でキラキラしてると感じてたあの感情を。
単にエロだけじゃなくて、全てに純粋で真っ直ぐに楽しんでいたあの頃を。全てが新鮮だったあの頃を。
いつだったか。
友達とベジータみたいな高笑いを必死に練習したり、道ゆく車にひたすらピースをしたりして、反応を見たり。(トラックの運ちゃんが一番反応よかった。)
先生にばれそうになりながら、学校でセーラームーンのエロ漫画を読んだり。(一回ばれそうになったが、別の普通の漫画を先生に渡して事なきを得た。)
ケツの臭いを嗅ぎ合って誰が臭いだの臭くないだの。
チンゲームはもはや俺の中で伝説です。(ジャンケンで負けたやつが全員にチンコを見せなければならないという鬼畜ゲーム。基本5~10人以上で行う。野外ver.もアリ。)
他にも授業中に女子のパンツが丸見えの時は「お前のトコがベスポジだ!」みたいな事が書かれた手紙を回したり。
挙げ出したらキリがない。
そして注目して欲しいのが、どれも小学生の思い出だということ。
いつからなんでしょうね。何でも無い事に本気になれなくなったり、感動しなくなったのは。
いつからでしょうね。「バイバイ」が「お疲れ」になったのは。
今住んでる所は、たまに家の近くでカブト虫とかクワガタがでます。今では「ん?あぁ…。」って感じですが、当時の俺なら泣いて喜んだでしょう。
さっきの例で言うなら、ちょっとエッチな少年誌の漫画もコンビニで普通に読めちゃいます。昔は恥ずかしくて、そのためだけに買って帰ったこともあったのに。
あの頃は特別だったマクドナルドも今では半分妥協案です。
「あの頃は良かった」なんて気持ちでは終わりたく無いんです。常にそう言う気持ちを感じていたいんです。
だって、将来子供が出来て、虫採りに行って初めてセミを捕まえた時に、子供と一緒に心から喜び合えたりしたらさ。素敵やん?
俺は、ジュブナイルっていう映画が好きで、何回も見るんです。その度に思い出に殺されそうになりながら。
まぁ、そこに出てくる神崎っていうやつが子供以上に子供で最高なんですよ。
分かりやすい例で言うなら、こち亀の両さんとか。
ああいう風になりたいんです。
あと皆よくいうじゃないですか。「あの頃のメンバーと久々に会って酒呑みたいわー」とか。
まぁ確かに。
でも違うんです。俺が望んでる事は違ったんです。あの時あのメンバーでしか出来なかった事、やり切れなかった事の続きをしたいんです。
そりゃチンゲームの続きをしようもんなら、今では警察沙汰ですが(笑)
久々に会った時は、あの時あのメンバーにしか分からなかった不思議な連帯感というか、理由も分からない笑いとか。
そういうのを感じたいんです。
うん。
まぁつまり↓こういう事です。












