先日のTOEIC受験の日、会場に向かう途中の100均で自分用の飴と娘ちゃんのおみやげのグミを買って、普段いかない場所だからと店内一周して(←こんなことしてる余裕はない
)、娘ちゃんに小さな折り畳みの踏み台を買いました。
それがおうちに来てからと言うもの、お手伝い熱が更に上がって、私が台所に立つと踏み台を持ってきて
「おてつだいするー!」って言ってます(笑)
昨日はイチゴを洗ってもらいました
そして、戸棚が開きっぱなしになっていたのを見て、
「ママ!あいてるね。○ちゃんしめるね。」
と言い、踏み台を取って来たので閉めてもらいました
私かなーーーーりズボラな性格で


閉め忘れや電気の消し忘れが多くて、夫にはイラッとされてます。
この様子だと娘ちゃんはパパ寄りな感じなので、この先気を付けないと。。。呆れられてしまいそうです
昨日はパパが夜おでかけで(美容院→スターウォーズ観賞)、娘ちゃんと二人だったのですが、お買い物に寄ったスーパーが売り出しでとんでもなく混んでいて、家に着いたら既にヘトヘト。。。
ごはんの準備もありあまり遊べませんでしたが、お手伝いはパパが台所にいてもやりたいとは言わないらしく、ママの時だけだと言っていたので、昨日は、お手伝いさせてあげられて良かったです
「○ちゃんお手伝いしたねー」と、寝るまでうっとりした顔で(笑)、何度も繰り返し言っていたので、この気持ちを大事にしてあげなくては!と、思います。
子供にお手伝いしてもらうポイントは、とにかくオーバーに喜んで、ほめてあげること
(我が家の場合ですが)
お手伝い前
「えっ!○ちゃんお手伝いしてくれるの?ママすっごく嬉しいなー。ありがとう
(ぎゅーっとバグ)」
お手伝い後
「○ちゃんイチゴをあらってくれてありがとう。ママとっても助かったよー。すごいね!もう○ちゃん自分でイチゴを洗って食べられるんだね。すごいなぁ。」
「○ちゃんが洗ってくれたイチゴは美味しいねー
」
これをかなりなハイテンション&高い声でやってます
パパにはこんなことはできないらしいので、娘ちゃんが私にだけお手伝いしたいと言うのはこの言葉かけが大いに関係していると思います(笑)