気がつけば5ヶ月。
色々な事がありすぎて1年くらい過ぎてるような気になりますが、まだ5ヶ月でしたぶー

さて、この1ヶ月ですが、前回のブログを書いてから、ことばの成長が分かりやすく振り返られる方法を考えていて、毎日の記録に1週間分のまとめを書き込むことにしました。
会社のお昼休みに1週間分を読み返して、分類分けしながら書き出す作業をしています。

始めたばかりで重複もありますが、しばらくはこの方法でやってみようかな?と、思います。

カエル4ヶ月目の記録カエル

発語としては11週目くらいからでていたのですが、最近とても上手に使っていて、みんなに褒めてもらっているのが、

星あった星

これは本当に上手に使えています。誰がきいてもちゃんと「あった」に聞こえるし、見つけて嬉しい時は「あったあった」と連続で言ったりバリエーションも増えました。
好奇心旺盛な娘ちゃんらしい発語で少し笑えますが、嬉しい一歩ですおねがい

1ヶ月前から増えたはっきりとした発語は
セキセイインコ青いたっ。あいたっ。
(おてんばちゃんなので、段々と定着してきました。笑)
セキセイインコ青わんわん
(キャラクターのワンワンを見て時々わんわんと言うようになりました。お散歩中の小さい犬、犬のイラストの看板などでも言うことがありますが、周りの赤ちゃん達のように連呼するような使い方はしません)


最近でているはっきりしない発語予備軍は
ハイビスカスママ
(でも、私がいるところでは言わないんですよね。今朝も私が仕事のため家を出てドアの外で聞く耳をたてていたら「ママー」って言ってて泣きそうになりました。ぐすん)
ハイビスカスやったー
ハイビスカスんーんーば(いないいないばあの意味)
ハイビスカスあーい(お返事)
ハイビスカスあっあー(かんぱーいの意味)
ハイビスカスばっばー(ごちそうさまの意味)

今までの発語を見ているとどうも名詞は理解していても発語として出にくいみたいです。
溜めていく時期だと信じて、絵本や絵カードを使って真似っこ遊びがお気に入りの娘ちゃん。
疲れたなーって時も正直ありますがあせるがんばります!

音への反応は
ハロウィン炊飯器
ハロウィン車がバックする時のピーピー(家の中にいて道路から聞こえてくる音に反応)
ハロウィン赤ちゃんの泣き声(エレベーターの中でホームから聞こえてくる泣き声に反応)
ハロウィン風船の割れた音
ハロウィン咳(隣の部屋から)
ハロウィンお風呂の沸いた音

これらの音をちゃんと意味のある音として教えていかなくちゃいけないのですが、忙しい日々が続いて丁寧な関わり方ができていないので反省です。

これからは夫と分担して丁寧に丁寧に音を聴いて目で見て、娘ちゃんが身に付けていけるような関わり方ができるようがんばります!

そして音への反応では、前回のマッピングの後、チャレンジの付録のバスのおもちゃへの反応が極端に変わりました。

音量が2段階で選べるのですが、ずっと大きい方で遊んでいて、比較的好きなおもちゃだったのですが、マップが変わったら、おしゃべり(「あかっちこんにちは」みたいな長さ)は平気でも、少し長めに伴奏付の音楽が流れると私や母の膝に顔を埋めて怖がるようになりました。

おもちゃの音量を下げたら大丈夫になったのでうるさかったのかもしれません。

マッピングの後は音への反応を慎重に見守る必要がありそうです。

娘ちゃんは朝起きると寝ぼけていてもお耳をトントンしてつけてとアピールしています。時には乾燥機の下まで行って指差しで「あっあっ」と言っていたり。

ただ最近はお風呂の中でもつけてとアピールしています。
みなさんお風呂ではどうしてますか?金銭的な面で毎日アクアアクセサリやアクアプラスを使うのは厳しそうな気がしていますが…。お風呂だけなら結構繰返し使えるのかな?どうなんだろう?
もし分かるかたがいらしたら教えて頂けると助かります。