ビットコインの値動き
常にビットコイン(以後、BTC)の値動きは荒く、ボラティリティがあって、基本右肩上がり状態。それでもたまに暴落があります。
いつもいつも値動きを見て、暴落さえうまく避けられれば大きな利益が得られますが、暴落につかまってしまうとそれまでの利益を大幅に返却するか、損失の方が大きくなってしまいます。
まぁ。BTC-FXではなく現物だけならコツコツ買い続ければよいのだと思いますが。
11月末のビットコインの値動きはひどかったです。
なんとか、大損失とは無縁で済みましたが…利用している取引所のbitFlyerでは日次損益、月次損益、年次損益の額とグラフが表示できます。日次損益は0時を基準にした増減を表してくれます。
11月下旬の日次損益は「月次損益では?」と思いたくなるような額でした。
それが11月29日には、月次損益なんかよりもすっごい数字で、もう訳分からなくなって…チラッと数字を見ると「えっ?マジ?」と高揚感に襲われました。ちょっと前100万円/BTCに到達したと思ったら140万円/BTCにタッチ?とか。。。1日でどれだけ動くんだ。と。
ただ…どうせ下落します。きっと下落します。油断すると下落します。
アルトコインや現物BTCもありますが、BTC-FXの方は大きく下げるとロスカットになりますから、ヒヤヒヤです。
だから、目先の利益に目を奪われて利確してノーポジになれば大暴落があっても無傷。ちょっと悩みましたが、これだけ上がるとまだまだ上がる。バブルだし!と。
そー思っていましたが。
結局、11月30日には…大きく調整。
日付が変わって・・・ちょっと下げ。連日上げていたので、少しの調整はしょうがないと思っていましたが…予想より大きく下げ始めてます。
少し大きく下げるかも?と一部のポジションを利確。大きく下げてもいいように。。。とたくさんある注文を一旦すべて取り消してから、期待を込めた注文を居着くか設定。知らないうちに寝てました。
翌朝…その日の日次損益は大きくマイナス。普段の月次損益の2倍以上のマイナスが日次損益に表示されてます。
寝ている間が一番ひどかったみたいですが--;
前日の日次損益が100万円だったら、当日の日次損益はマイナス200万円って感じでした。(※額は例えです!!)
メモ・戯言
ポジションを作って、利益が出たら利確して。そんな売買をしているので、下げると含み損です。
今回は、前日の値上がりで利確せずにいたので、膨らんだ含み益が大きく萎んだだけで済みましたが、下手に利確していたら…高値掴みして、ひどいことになったかも知れません。
まぁ。利確してノーポジなら問題ない訳ですが…目の前の上昇を見ているとまだまだ上がるとしか思えませんでしたし。
やり方がいけないですよね。だからいけないのは分かっていますが…原資が少ない以上単なるホールドでは利が伸ばせません。
売買を繰り返さないと利益が出せないと頑張って・・・・結局許容できない下落で損失拡大ってパターンが多いのですが…なかなか学習できません。
損切り・・?うーん。bifFlyerのBTC-FXは、指定したポジションの決済ができず、決済はFiFo方式なのでとても使いにくいです。いくつかあるポジションのNGポジションだけ損切りとかできないのです。使いにくいです。
ZaifのAir FXだとばんばん・ロスカット。
もうイヤだ。。。な状態。
※ZaifのAir FXは自分には全くあいません。もう撤退です。
がでも。上げすぎたのが調整したに過ぎず…膨らんだ含み益が一気に解消。
それでも一部利確しつつ基本はホールド。
その後はまた戻し始めたので、一時的に上がったものが下がっただけで、±0といったイメージでした。
しかし、bitFlyerのチャットでは…ロスカットとか損失を出した人がいつも以上にいたようです。まぁ。ショートで爆益って言う凄腕の人も多くいたようで、すごいと思います。
ひと月掛けてコツコツと積み上げて。時には青ざめたりしながら積んできた利益の数倍が1日で稼げるんですから…可能であれば、イベント待ちでイベント。。。チャットに「祭り」ってキーワードが出てきたら反応とか。それ位のスタンスで待つことができると効率がいいのかもしれません。
まぁ。妄想の範疇ですが。
正直に書いておくと、11月末の暴落での大損失はなんとか回避できましたが、それ以前に大きく上げていたからであって、その前の中国が原因による下落の時には大きな損失を被りました。
それにしても、アルトコインが値上がりしているな。と思って売るとその後に倍位に値上がりしたりとか。
アルトコインは…うまく売買できません。ただ、少し前と比べると上がっている訳で、下げているアルトコインはないし。
やっぱり、BTCと同様に買えば儲かる。
・・・このバブル。。いつまで続くか。まだまだ続きそうですが。
NEMのハーベスト開始しました。
今日、無事NEMのハーベストを開始できました。
既得バランス、1万達成
日付が変わって直ぐは既得バランスが1万に届いていませんでしたが、6時過ぎに起床して確認すると、既得バランスが1万を超えていました。
委任有効化
早速、委任有効化(Activate)を実行。
実際には、Nano Walletのパスワードを入力して、「送信」をクリックしただけです。
Nano Walletの右側のリモートステータスが「有効化中」になりました。
これから、6時間位待つらしいです。
それで、事前に調べていた情報では、この時に手数料が 6 XEM掛かるらしかったこと。
しかも値上がりして、12 XEMとか言う情報もあったのですが…「0.15 XEM」で済みました。
これは…NEMの手数料が大幅に下った(らしい)ことの影響?
何処かで確認したわけではないのですが、0.15 XEMしか減っていないので、委任有効化の手数料下ったのかもしれません。
ハーベスティングの開始
それから6時間+2時間後~「リモートステータス」が『有効化中』から『有効』になっていることを確認しました。
その隣の「ハーベスティング」は無効になっています。
ここでハーベストを行うノードを選択すると、「デリゲートハーベスティングの開始」ボタンが押せるようになって、ハーベスティングの開始ができました。
実は‥ノード選択する前の空欄状態では…「選択したノードが接続制限に達しているので、別のノードを指定してください。」との表示。
ちょっと悩みました。
Nano Walletの上にあるノードがだめ?とか。
プルダウン表示されたノードも最初に表示されているものは、まず空きがなくて。スクロールするとたくさん表示されるって・・・すぐには気づきませんでした(苦笑)
リモートステータス:有効
ハーベスティング:有効
この状態が…ノードが停止したりとか、Nano Walletが更新されたりすると、崩れたりするので、頻繁にチェックした方がいいらしいので。。。毎日チェックします^^;
ということで、収穫が楽しみです。
どうなるんですかね。
コツコツとNEMを買い集めて、値上がり益を狙いつつ収穫できるといいんですよね。。。
と、取り急ぎ。。
NEMのハーベスト
ウォレット
少し前にCOMSAトークンの受け取りについてチラっと目を通したら、今まで見たことのないキーワードがパラパラ。
どちらかと言うと敬遠していた「ウォレット」というキーワードも…ん~??
これらを知らないと駄目っぽいと調べ始めたのが「Nano Wallet」と「MyEtherWallet」。
(基本、取引所に預けた状態で問題ないと思っていたので、スマホアプリとかでたくさん見つかるウォレットって無視していいと思ってた…)
どちらも知らなかったから、両方共検索して流し読み。
印象として「Nano Wallet」の方が簡単そうだったので、先人の方の書かれた手順などを参考にして…実際にZaifからNEMを送金するところまでやってみました。
元々COMSAトークンの受け取りの為でしたが、Nano Walletについて書かれているサイトをいろいろ見ていると、いろいろなことができる訳で、やっぱりその中で気になったのは「ハーベスト」(笑)
ハーベスト
Nano Walletの調査・勉強していて、途中からハーベストについてあれこれ検索掛けて…以下の情報をゲット。
- NEMのハーベスト とか ハーベスティング とは、ビットコインのマイニングみたいなもの。
- ハーベストはNano Walletに1万(以上)XEMを入れておくだけで、XEMが報酬として貰える。
- マイニングはGPUとかASICをフル回転させて更に電気代を掛けてやるものだけど、委任ハーベストと言って、Nano WalletやらPCを起動しておく必要はない。
- ただ、報酬に大きな期待をしちゃいけないとか、1万XEMがあればすぐに開始できるものではなくて、ちょっと時間がかかる。
1万XEM位だとひと月位掛かるらしいから、もう少し先かと思っていたけど、油断してた。嬉しい悲鳴?^^;
- 委任ハーベストを開始する際に手数料が、以前は6XEMで、最近は10XEMに改定という話。
結果は書こうと思います。 - 委任先のノードが止まっていることがあるらしい。そんな時はどうするんだろう?とか。
- 委任の停止と再開も手数料が掛かる。
- 報酬は…期待しちゃ駄目。貰えてラッキー。少額でも貰えてラッキー。NEM様バンザイ!ってスタンスが吉^^;
- 古いNano Walletのままだと、ハーベスト報酬が貰えない(なるべくNano Walletは最新版にする)。
- NEMの手数料が1/20位になったらしく、それに応じてハーベスティングで貰える報酬も下がっているらしいこと。
トルコリラが過去最安値とか…
仮想通貨売買・自分メモ
将来役に立ったり…はしないと思うけど、自分が懐かしむかも知れないので記録としてメモっておきます。
今利用している、仮想通貨取引所・販売所は、
- bitFlyer (2017年7月口座開設)
- Zaif (2017年8月口座開設)
- coinexchange (2017年8月)
今主に売買している仮想塚は、
- BTC(ビットコイン現物、ビットコインFX)
- ETH(イーサリアム)
- LTC(ライトコイン)
- ETC(イーサリアム・クラシック)
- BCH(ビットコイン・キャッシュ)
- NEM/XEM(ネム…って、書く必要あるのか?)
- MONA(モナコイン)
- Zaifのトークン全般(JPYZ)(NEM)
結局、それぞれの取引所・販売所が扱っている仮想通貨全部ですね^^;
但し、BTC/JPYのように円ベースがメインです。
BTCベースだと…感覚的に全然よく分かりません。
来年になったら挑戦してみようかな。みたいな感じ。
ハードフォーク問題が次々と出てきているビットコインは、いつ乱高下。下手すると価値が一気に下がってしまう危険もありますが、bitFlyerで指し値ができるのはBTCだけなので、その時のレートでしか売買できないアルトコインは売買しづらいです。
ビットコインは…結局 Lightning FXで…FXやってます。現物は…なんか高すぎて手が出せませんね。
但し、bitFlyerに口座を作った7月の時点で、全力でビットコインを買っていたら、寝かせておくだけで倍以上。3倍近くになっている訳ですから。。。0.1 BTCでもいいからコツコツと現物も持っている意味ありそうです。
だから、変なハードフォークとかで分裂ってイヤですね。ある時ビットコインがアルトコンに分類されたら。。。それこそ暴落しそうだし。
BCHは、8月のハードフォークで「ただで貰って、ほぼ即売り」で暫く手を出していませんでしたが、このところのボラティリティでちょっと手を出しています。
LTCは、手作業で毎日コツコツ買っています。
Zaifのコイン積立もどきですね。前日より下がっていたら1買って、前日より上がっていたら0.1買うみたいな感じのドルコスト平均法風にやってます。
LTCが1万円とかたまたま暴騰していたら売るでしょうね。
あぁ。20%とか30%の利益が出る時には決済みたいなのありかも知れませんですね。って事をやっています。
XEMは…20円ちょっとなのでビットコインの90万や他のアルトコインより割安に見えていますので、なるべく安く集めてNano Walletに放り込むって考えています。
ZaifのAit FX(ビットコインFX)は、XEMも証拠金にできるので、BTCより暴落しにくいし。ある程度はZaifで持っていていいと思っていますけど。
長いメモになった。。。
追加。。
bitFlyer Lightning-FXで不満に思っていること
- サーバーが重くて、なかなか注文が通らなくなる
- Chromeで利用しているけど、応答なし状態になることがある
- ポジションを指定しての決済ができない。FIFO方式なので。。。ポジションコントロールができない
- IFD注文でも決済されるのは先に持っていたポジション。全然思うように売買できない。
- 顧客が利益を得るため。。という観点が薄い気がする
NEMのアドレス貼っておいたらいいことあるかな?
貼ってみよう。
NEM/XEMのアドレスです。
NAHCVO6UTOFKTBB5MH46CH5W2MDSRVZSH2OJDTMI
BTCのもそのうちどこかに貼っておこう。誰かと何かやる時に、使えるかも。
COMSAはこれからです。
NEM/XEMのハーベストもこれからです。
どうなるか楽しみ。
テスト~bitFlyerリンク~
Zaif から Nano Walletへの送金の件
先日、Zaif から Nano WalletにNEMを送金しようとしたら、以前はなかった妙な表示が。
マルチシグ対応していないとだめだよ的な。
ウォレット
ビットコインって…実際どうなの?と興味を持って調べ始めた頃は「ウォレット」というキーワードが出てきて、「ウォレットってなに?」な状態でした。
最近、Nano Walletをいじり始めて、ようやく分かった気になって来た感じがします。
Nano Walletをいじり始める前は、取引所の口座であれこれできるから、ウォレットなんてもの要らない。取引所がウェブとかアプリで取引ツールを提供しているけど、これがウォレットみたいなもの?みたいな感じでした。
→ウェブ・ウォレット。
実際、大きく間違っていないと思うけど…取引所がハッキングを受けて、仮想通貨を失う可能性はあります。
海外の取引所でのハッキング事件はニュースで見たことありますし。あとは2段階認証の設定をしていなくて、口座の仮想通貨がどこかに送金されて、消えちゃったって話しでしょうか。でも。まぁ。2段階認証を設定していても、被害にあったという話しも見るし。
大事なお金です。簡単に盗られるような状況にはしておきたくないですね。
ビットコインでは、ハードウェアウォレットが推奨されているようです。
ですが…そんなに安くないし。
ハードウェアウォレットは物理はそんが怖い気がしています。USBメモリーだって、使おうと思ったら壊れた。ということがないことはありませんから。
COMSAトークンの受け取り
と、ウォレットというものとはあまり縁がなかったのですが…COMSAのトークン・セールに参加して、ほんの少しだけでCOMSAトークンを買ってみたので…「トークン受取」が気になります。【CMSトークン受け取りアドレスの登録方法について】という内容を見た時に、「Nano Wallet」か「MyEtherWallet」が必要らしいことが書かれていました。
何故か、「仮想通貨取引所 Zaifで受取」の部分が目に入らずに(>_<)
まだ先の話だけど、ウォレットを用意しておく必要があるらしいから、ネットで調べて用意するか。。。と、仕事の合間(合間ですよ!!!)にネットで調べてみると、イメージ的にはMyEtherWalletよりNano Walletの方が簡単に思えました。
ネットで見つけたNano Walletの設定サイトを参考に取引で使っているメインのPCでNano Walletの設定作業を進めてみたら、設定は簡単でした。
ウォレットファイル(.wlt)がとても重要かと思ったら…まぁ確かに重要なんですけど、「秘密鍵」からウォレットを復元できるので…そんなに重要?とか思いながら、普段は使用しないUSBメモリーにも複製を保管。
ちなみに、パスワードは「KeePass Password Safty」を利用中です。
40桁とか30桁とか紙に書いても書き間違えそうな長いパスワードを利用するようにしています。これがなくなったらアウト。。なので、KeePassのデータファイルもUSBメモリーにバックアップしています。
それから、よく利用しているUSBメモリーはSony製でメタルボディのもの。Sony製のUSBメモリーだと、「LB ファイルロック2」という暗号化ソフトが利用できるので、たまに利用しています。
この暗号化ソフト以外は、メーカーや製品でいろいろなソフトが付属していたり、利用可能になっていますが、使い勝手悪かったりするので、使っていません。
その代わり、ものによってはWindowsのBitLockerで暗号化しています。
話が逸れました。
ネットを参考に作ってみたけど、実際に使えるのかどうか。
Nano Walletの設定をした日に、試しに。と、Zaif から 100XEMだけNano Walletへ送金してみました。
数分で送金は反映されました。
最初はドキドキでしたが…100XEMって、せいぜい2300円。間違ったとしても…致命的ではないですからね。
ZaifにはNano Walletのアドレスが登録されているので、2回目以降はアドレスのコピー間違ってない?とびくびくする必要もなくなりますし。
NEMのハーベスト
Zaif から Nano WalletへNEMを送金する手順をいろいろなサイトを参考にしながら実際に行ってみた訳ですが、Nano WalletへNEMを送金する目的が。。。単に取引所に置いたままだと危険って話しじゃなくて、NEMはハーベストによる報酬が貰えるとか。
Nano Walletに1万XEM以上を入れておくと、不定期に報酬が貰えるらしいです。
ビットコインにマイニングに相当するのが、NEMのハーベストだそうです。
興味のある方は検索してみてください。
Zaifへの問い合わせ
と、ウォレットを調べているうちにNEMのハーベストなんてものを知ってしまった訳で、これは1万XEMを超えるNEMをNano Walletに入れたくなります。
現時点でNano Walletに1万XEM以上入れてありますが、既得バランスは1万XEMに届いていません。
Nano Walletに入っているNEMが多いほうが既得バランスのカウントが早いそうで、追加送金しようとしたら…以前は見なかった…
ZaifからのXEMの出金はmultisigトランザクションになります。
multisigトランザクションに対応していない他の取引所やサービスへ送金されましても、Zaifでは対応致し兼ねますのでご注意ください。
こんな表示が。
確かにNanoWalletをいじっているとマルチシグがどうのこうのってあります。
調べた範囲では、Nano Walletのプライマリーアカウントはマルチシグへ変換しない方がいいらいいです。
マルチシグへ変換したあと、元に戻せないんですね。
ネットを探しても…求めている回答は見つけられず。Zaifに問い合わせしてみました。
結果は…
(マルチシグ)
非対応の取引所へ送金されるお客様がいらっしゃったため、記述させていただきました。
Nano Walletへ送金される場合は今まで通りで問題ございません。
ということで、特に問題なし。
回答を貰ってから数日経ちましたが、実際に追加でNEMを送金してみました。
問題なく送金できました。
明日から既得バランスの増え方が、少し加速されると思います\(^o^)/
ということで、私が利用しているZaifはこちらです。COMSAトークン・セール。終了間近
暗号通貨…仮想通貨投資に手を出しました。
今まで知らなかったから全く手を出していませんでしたが、暗号通貨売買を始めました。
知らない人でも、「ビットコイン投資」とか伝えればぴんと来ると思います。
でも。日本国内では「暗号通貨」と言うより「仮想通貨」という言葉の方が一般的なので、ここでは「仮想通貨」という言葉を使うようにします。
でも。海外では Crypto Currency が一般的だそうですし、仮想通貨を英語にすると、多分Virtual Currencyになってしまうし。やっぱり、暗号通貨と呼ぶべきなんだと思います。本来は。
ただ、通じないと意味ないので、仮想通貨と書きますが、頭の中では「暗号通貨」です^^;
ちなみに、FXから仮想通貨に乗り換えたからここへの書き込みがなかった訳ではありません。
気になって、調べ始めたのは7月ですから^^;
なにがきっかけで、気にするようになったか。それは…良く覚えていませんね。
仮想通貨やビットコインは確かにニュースにはなっていたし、見る機会も多かったです。
ただ、例のMt.Goxの事件のお陰で悪いイメージとかできてしまっていたし。仮想通貨って響きからもいいイメージが沸いてきませんでした。
そんなこんなで仮想通貨で投資なんて全く考えたこともなかったのですが、記憶には残っていませんが何かをきっかけに興味を持って、ネット検索したんでしょうね。まぁ。それ以外ないし。
と、興味を持った瞬間は「ビットコイン」以外は知らなかったです。
多分、今までもビットコイン以外の仮想通貨もニュースに登場していたと思うけど、ニュースで仮に「イーサリアム」とか見ても意味不明で、理解できないものだから見出しすらちゃんと読んでいなかったと思います。
今振り返ると、8月のビットコインの分裂騒動とか。仮想通貨の世界に飛び込んだタイミング自体はあまり良くなかったと思います。
まぁ。情報収集~って、あれこれ見始めたのが分裂関係の説明をしているサイトとかで、ブロックチェーンとか仕組みとかいろいろ理解するのには近道だったような気がします(笑)
マイナーとか取引所に開発者とかの力関係がどうのこうのとか。もちろん、そんなの知らなくてもドル円みたいにFXとかもできるんですけど。
今は、bitFlyer と Zaifに口座を持っています。
草コイン目当てにCoinExchange辺りに口座を作りましたが、まだ手を出していませんね。
bitFlyerは分かるけど、なんでコインチェックの口座を持ってないの?なんでZaif?って聞こえてきそうな気もしますが…口座開設前にはあれこれ情報収集しますが、最初に得たコインチェックの情報がネガティブだったものね。
それに、口座ばかり殖やしても資金が希薄になってしまうし。国内取引所の口座は既に持っていますから、次は海外の口座ですよね。と。
bitFlyerの口座開設が7月。Zaifの口座開設は8月。
その頃のビットコインは、30万円下回っていた状態から…40万突破。。
今は80万。。。
ビットコインを知らなかった5月頃には10万だった訳で…「買って、持ってさえいれば数倍」に利殖可能な仮想通貨。やり方によっては損することもある訳ですし。これからどうなるかも分かりませんが、取り敢えずあれこれやっているので、FXの話題以外も書いていこうと思います。
サボってる
最近全然書いてないなぁ~と思っていたのだけど、確認してみたら最後に書き込んでから、半年なにも書いてないです。
サボりすぎですね。
でも。FX自体もちょっとサボり気味というか。あまり成績良くないから書くことないなぁ。。。と。
それでも、1月の時点で利益出していて、その後大きな損も出していない(月ごと)から・・・確定申告は必須だし。利益がない訳じゃないのだけど。
書くことないとは言え、それなりに書くネタはあったりするので。。。少し位頑張りますか。
とプチ反省中です。

