全豪オープンの女子単決勝を見ていて。。。
「チャレンジ」。。。
審判の判定に不服がある場合。。。「チャレンジ」
何でも、10台くらいのカメラでボールを撮影。。。
その撮影からボールの軌道を割出し、瞬時にCGで再現する!
そのCGで、最終的なジャッジが確定する。
すごいなあ~
ソフトテニスの試合でも、「チャレンジ」があったらなあ~
。。。とよく思いましたねえ。
でも! ソフトテニスにもありますよねえ。。。「チャレンジ」!(チャレンジとは言わないけれど)
審判の判定に不服がある場合。。。
副審に、ボールの跡を確認してもらう!
最新のコンピュータ技術を駆使したCGと。。。
コートについたボールの跡と。。。
超デジタルVS超アナログ。。。
でも、そのことによって微妙にゲームの流れが変わったりするところは。。。
同じです。
その昔。。。 「チャレンジ」なんかなかった時代。。。
マッケンローは、よく審判にケチをつけて、悪態をついてましたねえ~
でも。。。 マッケンローだったら、コンピュータより、オレの目の方が正しい!
と。。。 相変わらず悪態をついたかもしれません。
(つづく)