はっきり行って、一年後の自分が、どうなっているかなんてわかりません。
火曜日だったか、お昼ごろの番組で、げげげの女房の水木さん夫婦の事をやってました。
奥さんは、売れずに食べるものにも困るような状況で、それでも支えてきたと言う。
それはどうしてか? 理由は2つあるんだと、
一つ目は、笑った時のくったくの無い笑顔。 あれで、つらい事など吹っ飛んだそう。
二つ目は、漫画を描くときのあまりにも真剣な姿に、敬意を払わずにはいられなかったと。その姿は、鳥肌ものだったようです。
奥様の言う事に、かなり共感しました。
この時にふと、一年後の自分は分からないけど、変わらずにずーっと、春馬ファンでいるだろうなー、と思いました。
だって、春馬さんに抱いた思いと一緒だから、特に尊敬の思いがわくって言うのは、長続きのポイントじゃないかしら、そう思いました。
で、これは2年前の春馬さんですね。
この頃は、全然知らなかったわけですが、2年後こんな事になるなんて、おもしろい。
今後の自分が楽しみでもあるかな?
相変わらず、本屋さんには立ち寄ります。
せっかくだし、佐藤さんのページを見たりします。
やっぱり、かっこいいですね。 仕草やら、たたずまいやら、独特な雰囲気があるような・・・
でも、やっぱり春馬さんには勝てません。 その違いは・・・やっぱり分かりません。
春馬さん以上に、心惹かれる何かに出会ったとき、きっとその答えは見つかるかも?
まあ、ありえませんね。
これ以上心奪われるような事になったら、身が持ちませんもの、わたくし。
今ですら大変ですから
あはっ![]()
