激辛か激甘、食べるなら? ブログネタ:激辛か激甘、食べるなら? 参加中

私は激辛 派!


どっちも好きなんだよねえ。

どっちか言われたら激辛かな?

昔はたばこを吸っていたから

今よりも濃い味が好きでした。

今よりも激辛・激甘好きでしたよ。

でも舌が正常に戻ったのか、

それほど辛かったり甘かったりしなくても

満足できるようになってきました。

甘いのも辛いのも過ぎれば体に悪いからね。



激辛か激甘、食べるなら?
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気になる投票結果は!?

こんにちは

前回はたばこに対しての感謝をあえてするということを書きましたね。

そのうえで皆さんにはたばこの恐ろしい面をしっかりわかっていただこうと思います。

自分で気づいていないたばこの有害性

個人的に一番やばいなって思うのは

口が臭くなる

ということです(笑)

これってやばくないですか?

どんな健康被害を上げられるよりこれが言われて一番ショックでした。

「お前口くさい」

ってね。

口臭に対して気を使ってもいなかったというのもありますが

実は口臭ってコミュニケーション能力にも影響が出てしまいます。

仕事のストレス解消にたばこ吸ったら

コミュニケーション能力も下がっちゃったなんて冗談じゃないぜ!


そんなこんなでたばこを吸わなくなった今は

全く臭わなくなりました。

最近周りの人間も俺に穏やかに接してくれます。


あと、月並みですが、

健康被害についても触れておかねばなりません。

ご存知と思われますが

たばこは万病のもとという風に言われています。

がん、心臓病、脳卒中…

すべて現代病ですよね。

他にもいろんな健康被害が言われていますが、

割愛させていただきます。

一体どういうメカニズムでそんなことになるというのでしょうね。

すべてのキーワードは「活性酸素」です。

たばこを吸うことによって体内に活性酸素という有害物質が発生します。

え?酸素?健康に良さそうじゃん?

と思いましたか?

聞こえはいいですよね。

確かに体を活性化させてくれる酸素みたいに見えます(笑)

確かに我々が生きていくためには酸素は必要です。

しかし酸素は同時に毒の一面を持ちます。

鉄が錆びる理由って知ってますよね。

あれは鉄が酸素と結びついてしまうからですよね。

そう!人間の体も同じなのです。錆びるのです。

活性酸素は要するに錆びのもとなのです。

がんなどはわかりやすく言えば錆びた細胞と考えていいでしょう。


たばこは急激に体を錆びさせます。

そういえばイメージがわくでしょうか?


こういうイメージをしてみるというのも

「卒煙」「離煙」には効果的ですね。


でも今までこんなもんを吸っていた自分はダメだ!

なんて思わないでくださいね?

いま、たばこを手放そうとしている自分をほめてあげましょう。

自分にとって尊かったものを捨てるのです。

なかなかできることではないですよ。

それなのにあなたはそれをしようとしているのだから、

それだけで自信を持っていいと思いますね。


体柔らかい? ブログネタ:体柔らかい? 参加中
本文はここから


アメーバって面白いですね。

こういうブログネタっていう雑談的なことして

皆さんとコミュニケーションがとれたらななんて思ってます。


ちなみに体はめっちゃ柔らかいです。

前屈で掌がつきますよニコニコ
こんにちはニコニコ

昨日申し上げた

「タバコに感謝をする」ということですが、

え?そんなのむったばこから離れていくのに関係とかあるの?

とお思いでしょうね。


しかしこれが必要なことなのです。

たばこという存在を徹底的に嫌いになってしまうのと

逆にたばこという存在がこの世にあるということを認めること

今までたばこを吸ってきた人たちにとって

どっちを考えた方がたばこから離れやすくなるか?


実は答えは

たばこの存在を認めてしまうということなのです。


はあ?ガーン意味がわからんとおっしゃる方がほとんどだと思いますので、

説明いたしますね。

まず今まであなたがたばこを吸ってきたのはなぜですか?

たばこを吸うきっかけは何だったですか?

吸い続けるようになった理由は何ですか?

「タバコを吸っている自分がカッコイイラブラブ!

「煙を見ると落ち着く得意げ

などなど理由はいろいろあると思いますが、

要するに

たばこというものが好きラブラブになったから

ですよね。


今まで好きラブラブだったものに対して

いきなり嫌いメラメラになろうとすると

常にそれに対して意識をしないといけなくなります。

「嫌い」っていう意識をね。


この「離煙」「卒煙」というのは

たばこというものを自分の意識から薄くしていくことが大事なのです。

「嫌い」という意識はかえって強く残ってしまい、

たばこを忘れることに障害が出てきやすくなります。

横に人がたばこを吸っていた時がつらいプンプンなどは

こういうタイプじゃないでしょうかね。


また嫌いになると

今までの自分というのを否定してしまうことになります。

これは精神的によくありません。

今まであなたは好きでたばこを吸っていました。

しかし、今までの自分を嫌いになると

自分の中で今までの自分が

深層心理で猛反発を起こしてしまうことが多いのです。

だってたばこを吸っているあなたにとっては

「たばこって体に悪いからやめた方がいいよ」

って他人から言われたらむかつくパンチ!じゃないですか。

他人から言われてもこう思うんだから

自分でそう思っても同じというわけです。


「俺は別に好きでたばこを吸っているんじゃないプンプン

という人もいるでしょうが、

それはすでに「嫌い」という意識に操られて

どうしてもやめられないという心の状態になってしまっているのです。

しかもたばこを吸うたびに自己嫌悪に陥っている感じなので

これはよくありません。


まずはいままでたばこを吸ってきた自分がいる

ということを認めてあげましょう。

今までの自分のあらゆるシーンに

たばこというものは存在してきました。

そしてその一つ一つに感謝をしてください。

たばこに感謝をするというのはこういうことです。

あなたの今までのそのシーンには

たばこというものが必要でした。


それを認識したうえで昨日書いた

「どうしてもっていうんなら…」

を実践してくださいね。


たばこが必要だったということを認める。

だからと言ってこの先も必要なのかと言えば

それは別の話です。


このたばこの存在を認めていくこと

そして感謝できるようになったら、

ようやく

「タバコの恐ろしい一面」

の情報を自分に入れていきましょう。

自分にとってありがたいものだったけれども

こういう恐ろしいものだということを

客観的に入れていきましょう。

主観を入れてはダメです。

次回はこのことについて書いていきますね。
どうもニコニコたまきです。

今回は自分がたばこから離れていくときに心掛けたことの

パート1として皆さんにお話ししますね。


前回も言いましたが自分には「禁煙禁煙」は向いていなかったです。

その代わり「離煙」「卒煙」ということには向いていました。

違いは以前お話したとおりです。


禁煙って1本でも吸ってしまったらタバコ

はい。それまで!みたいな感じじゃないですか。

その気持ちを前回とは違う風にしてみましたよ。


「俺って基本的にタバコなんかいらないんだけど、

最悪、もしどうしてもっていうときは吸ってあげてもいいんだぜべーっだ!

と考えるようにしました。


いきなり「おい、どういうことや叫び」とお思いですかね?

もうどうしてもっていうときは吸ってしまってもいいんですタバコ

だって長年体にニコチンを入れてきて

それが癖づいているのでしょう?

急に変えようなんて言うのはちょっと辛すぎますよ。


でも、条件があります。

「吸ってあげてもいいんだぜべーっだ!

という、いわゆるしゃあなしの気持ちで吸うのです。

しかも「もう!これが最後だからね!!にひひ」っていう気持ちも大事です。

これが最後だと思って吸うのですよ。

そして吸い終わったら

「ありがとう。俺は満足だぜ得意げ」と言いましょう。

この期に及んでたばこへの感謝の意を込めて口に出すのです。


極論を言えばまた次に吸ってしまってもいいです。

ただしタバコ吸うたびに思うのです。

「しかたないなあ、どうしてもっていうんなら吸ってやるぜ。でもこれが最後だぜ。」

必ず思ってください。

そして最後はたばこに対して感謝をするのです。

吸ってしまうことに問題はあるのですが、

吸ってしまったから禁煙終了…ということを防いでほしいのです。

失敗してもあきらめない。

このしつこさが「離煙」「卒煙」には必要といえるでしょう。


これを繰り返すだけでもたばこの本数は減ってくると思います。

まずはこれを実践してみてください。


「タバコに対する感謝」という言葉が出てきましたね。

実はたばこから離れていくには

たばこに対して感謝をするということが大事になってきます。


え!そんな!!

俺の体をむしばんできたこの厄介な隣人に感謝をしろって叫び!?

そんなことを考えてしまった方も少なくないかと思います。

しかし、たばこに対する嫌悪感プンプンがあっては逆に

たばこから遠ざかることはできないです。

たばこと付き合ってきた年月が長ければ長いほどにね。


さてさて次回は「タバコに対して感謝をする」

この秘密に迫ります。
こんにちはニコニコ

たまきです。

今日は自分が禁煙に失敗したのはなぜかというのを書きますね。

こんな失敗する自分でも「卒煙」には成功してるので不思議ですね。


禁煙しようと思ったのは今から3年ほど前です

なぜかというと周りが禁煙ブームだったからというミーハーな動機です。

その時試したのは電子たばこや禁煙パイポなどでした。

たばこの代わりにそれらを吸うっていう感じですね。

たばこを吸うという行動が自分をたばこに駆り立てると思っていましたから、

それを違うものに代用すれば何とかなると思っていました。

でも、実際はやはりニコチン中毒でした。

結局3日と続きませんでした。

今まで体に入ってきていたものが急になくなると

それがほしくなっていってしまうのもなのですね。


あと、これは自分の場合ですけど、

禁煙って重いんですよね。

「絶対に吸ってはいけない」というか、

そういうプレッシャーがあるんです。

1本でも吸ってしまったら禁煙終了みたいなことってありません?

もちろん吸わなくなることが目的なので

そうなれば一番いいんですけど。

3日目に1本吸ってしまってからは

「もうやめた~」ってなって

半年間ずっと吸ってました。


そんな自分にも本気にたばこから遠ざかることを考えないといけない時がきます。

たばこばっかり吸っていた上司がなくなりました。

その後、たばこの恐ろしさを思い知らされることになりました。

たばこの害についての情報が自分に入ってきたのです。

その時、その上司がなくなった原因はたばこだったのだとわかってしまったのです。

このブログではたばこの恐ろしさについてもやっていこうと思います。

こういう恐ろしい情報もあったほうが速くたばこから遠ざかれます。


でも自分は一度禁煙を失敗した身でした。

禁煙はできる自信はなかったです。

でも今は実際にたばこから遠ざかっております。

次回はどんな感じでたばこから遠ざかって行ったのかを書きますね

お楽しみに!!
こんにちはニコニコ

たまきです

世の中には非常にたくさんの禁煙方法がありますよね。

自分も何度かいろんな禁煙方法禁煙を試してみました。

電子たばこや禁煙パイポ
いろんな禁煙本も出ていますね。

メンタル面の改善!確かにこれは効果があると言えますね。

でもどのの禁煙方法も自分にはなかなか続けられなかったのですガーン

自分はどちらかいえば意志の強くない人間です。

自分で決めたこともなかなか持続するのはしんどい人間なのですよしょぼんとほほ。

こんな自分がなぜ、たばこから遠ざかることができたのでしょうかね?


まず、「禁煙」って言うとどういうイメージですかね。

「禁煙」を辞書で調べてみましたら、

タバコを吸う習慣を断つこと。「健康のため―する」
タバコを吸うのを禁止すること。「―車」

とありました。

今までたばこを吸う習慣があった人タバコ
ある日いきなり吸うのをやめてしまう禁煙こと。

そんなイメージありませんか?

たばこを吸う習慣を断つ!
辞書にも同じことが書かれていますよね。

”いきなりたばこを完全に止めてしまうこと”

このブログではこれを「禁煙」と定義します。


誤解があっては何なので始めに申し上げておきますが、

決して「禁煙」を否定するわけではありません。

なんなら有効っぽい「禁煙」方法が見つかったらそれも紹介していこうかなとも思ってます。

「禁煙」ができるのであればそれでたばこをやめる方がいいと思います。

ただし、自分の場合はそれに当てはまりませんでした。


自分は「禁煙」には失敗しました。

しかし、タイトルにあります「離煙」・「卒煙」には成功したのです。

これらは禁煙とはどう違うのでしょうか?

生まれたての言葉なので定義があいまいなのですが、

このブログにおいては

”最終的にあなたとたばこの関係が非常に遠いものになること”

ということを「離煙」及び「卒煙」定義としておきたいと思いますニコニコ

今すぐにたばこを吸うのをやめるというのではありません。

「もうタバコって自分にとって必要ないよね」
「昔はたばこが恋しくて仕方なかったけど、今はそんなでもないし吸わなくてもいいよね」

そういう気持ちになって最終的にたばこに興味がなくなるということを目指します。

"たばこと円満離婚をする"

そんな感じですねチョキ

皆さんにも無理なくたばこから遠ざかってほしいと思いますグッド!


今回は「離煙」・「卒煙」がいったい何で、
「禁煙」とどう違うのかということを簡単にお話いたしましたニコニコ

明後日はなぜ自分が「禁煙」に失敗したのかをお話しますね。
どうも!はじめまして。

今日からアメブロを始めました。

自分はかつてはたばこを一日一箱半吸っていました。

そんな自分が現在はたばこか離れて2年以上になります。

何かすごい努力をしたわけでもありません。

自分がどうやって無理なくたばこから離れて行ったのか。

体験を公開しようと思います。