俺たちの旅 / 中村雅俊さすがに疲れて、からだが重い夢の坂道は 木の葉模様の石畳まばゆく白い 長い壁足跡も影も 残さないでたどりつけない 山の中へ続いている ものなのです背中の夢に 浮かぶ小舟にあなたが今でも 手を振るようだ…夜勤の生活リズムに慣れずに、ひたすら眠いま、仕事にメンバーが 慣れてくれれば エロも少しは楽になるのだが…それはそうと、君の青春とは 何ですか? 涙がキラリ