猛暑で、眠れずに やられっぱなしのエロでやんす

ちゅうことで ふと 湘南の頃の想い出が よみがえったので
エロは 浜省のこの曲で いってみっか

君に会うまでは 土曜の夜は
ひとり茅ヶ崎あたり
単車 転がしてたよ
君をなくしたら またあの頃の
何もない空っぽな毎日に逆戻り
だけど今夜も キスしたあとで
“おやすみ”じゃ
もう耐えれない 苦しくて
こんな気持ちのまま
帰れない… 帰せない…
あの頃のティーズショップの彼女は
ちいさくて ややぽっちゃりの
笑顔のかわええ娘だったな

てか、今夜も仕事なんで 寝なくちゃいけねえ

こんな気持ちのまま
眠れない… なんちって

涙がキラリ
