今日は、すげえいい天気だったぞい

で、ピグの部屋をちといじりながら
サッカーと野球を見ていたら
二度も、ねえさんが遊びにきてくれた

僕はいつも ここで歌ってる
きっとこれからも 歌っていく
そんな風に 君をいつまでも
ずっと ずっと 愛せるかな
夜と朝の ちょうど真ん中で
僕はやけに さびしくなる
君と僕の ちょうど真ん中に
太陽が割り込んでくる
僕はいつも その光から
逃げるように 君とうずくまる
そして僕は 君にこの気持ちを
五つの音の葉で 表すんだ
すると君の 溢れた想いは
流れて こぼれて頬を伝う
そんな風に 僕も君のことを
優しく 優しく 愛せるかな
ずっと ずっと 愛せるかな…
ちゅうことで、ねえさんの名前つながりで
こんな曲が 浮かんできたんで
気絶前に 書いてみたぞい

まあじ、想いってのは
なかなか 伝わらねえもんだな

まあじ、きたよしないエロんとこに
訪れてくれた 奇特な方がた
本当に ありがとでやんした

改築したんで、アメがピンチで
まあじ 助かります

涙がキラリ
