
きたよ以外 あんまし からむこと できなかったけど
いなくなると ちと さびしいな・・・
ま はやく かえってくることを 願い この曲だ

君の肩に 悲しみが
雪のように 積もる夜には
心の底から 誰かを
愛することが 出来るはず
孤独で 君のからっぽの
そのグラス 満たさないで
誰もが 泣いてる
涙を人には 見せずに
誰もが 愛する人の前を
きずかずに 通り過ぎてく
君は 怒りの中で
子供の頃を 生きてきたね
でも時には 誰かを許すことも
覚えてほしい 泣いてもいい
恥じることなく 俺もひとり泣いたよう
君の幻想 時の中で
壊れるまで 抱きしめるがいい
悲しみが 雪のように 積もる夜に・・・
うん ひとりぼっちだなんて ふてくされてる場合じゃねえ

浜省 書くから はやく 戻れ

涙がキラリ☆