愛車ミゼットⅡは、20年以上も前の車両で、

配達用のチープな車両です。

ぴよ号と名付けましたが・・・

 

伝説の韓国ドラマ「シークレット・ガーデン」のこの名シーンの、ハ・ジゥオン。

同じ、黄色・黒のトラ柄ファッションで、ぴよ号みたい、きゃわいっ♡

それはいいとして、

間欠ワイパーが付いていませんので、中古のキットを落札しました。

 

出品者のsqxfs571さんは、宮城県の方です。

ゆうパック60サイズでの発送とあります。

宮城~徳島は遠いので、¥1,180かかります。

送料が商品価格の半分はちょっとイタい。

それで、定形外郵便とかレターパックとか、安い方法をお願いしましたところ、

もともとその条件の落札ですので、断られても仕方ないことなんですが、

sqxfs571さんは親切にもいろいろ対応してくださいました。

しかし私の不要領のため、なかなかすんなり行かず、

sqxfs571さんは3度も郵便局へ足を運んで下さいました。

すみません。申し訳ないです。

おかげで、レターパック・プラスで¥520円ですみました。

ありがとうございます。

 

 

sqxfs571さん、こんな感じで、発送連絡が届いています。

ご参考になれば、幸いです。

ご親切にありがとうございました。

落花生、たったこれだけでした。

 

炭素循環農法をやめて、リキんで溝肥をしたのに・・・

これでは炭循農法の方が豊作でした。

 

3年前までサツマイモを発酵温床で育苗していましたが、

落花生やニンジンの残渣を放り込みました。

 

今までならエンジンカッターで刻んでいましたが、燃えましたので(^^ゞ

そのまま放り込みました。水も掛けた。

サトイモやショウガの保存槽にならないかな?

 

ドロナワで畝づくりをします。

 

まず、燻炭。

プラ樽に保管したモミガラ燻炭を撒き始めたら、あれっ?

灰が多い・・・あっ、焼きすぎたウェルダン燻炭でした、つまりほとんど灰。

もう、撒き始めたので、最後まで撒きました。

 

あらためて、上等なレア~ミディアム燻炭を撒きました。

 

井原本を見て、カキガラと鶏糞を撒きました。

全層混和です。

FF-500は奇跡的に類焼を免れ、始動します。

 

それでもタンクキャップは溶けかかっていました。

無理やり、取り外せましたのでビニールで封をして、耕しました。

キャップが通販で来るのを待っています。

 

中晩生は「ケルたま」というヘンな名前のやつです。

長持ちが売りの品種。

5.5㎖なのに、230本しか採れませんでした。

エンピツ太さからボールペンの芯ぐらいまで、粒ぞろいもよくないです。

たまたま、電卓がわりにエクセルで計算しましたら、とても便利でした。

畝巾は1メートルありますので、3条植えだと、19センチピッチになります。

 

追肥のし易さを考えて、2条にしたらどうだろか・・・?

3→2にするだけで、12.8センチと出る。

それは狭すぎる。

 

じゃ、矮小苗30本を淘汰して、200本植えにしてみたらどうか?

だいたい15センチピッチになる。

これが賢明なのかもしれない。

でも結局、育てた苗を捨てられず、3条230本植えにしました(^^ゞ

 

麻紐を張って、昨夜はがんばりました。

 

麻紐をしまうとき、苗をひっぺがしてしまうので、根付くまで置くことにしました。

そのまま、テグスを張りました。

あいつら、絶対来る。

我が町内には、西村空缶工業有限会社さんがあります。

田舎の農家さんですが、敷地を広げて、家内工業的に容器を洗う業務です。

一斗缶やドラム缶など大量に扱っていて、企業から使用済みの容器を引き取って、

清掃して再生販売するのでしょう。

ドラム缶も売ってくれます(^o^)

オープンタイプのドラム缶が、なんと¥1,300、ちょっとヘコミのある廉価タイプです。

バンドが付くと¥1,800で、¥500高になります。

サツマイモをプレゼントしたので、バンド付きのも¥1,300にしてくれました(^o^)

燻炭や木灰の保管用に5缶買って来ました。

 

あと、これはタダにくれました。

閉店したスーパーのレジ籠など引き取っているのです。

これが超便利ヽ(´▽`)/

軽くて丈夫、イモ堀りにも欠かせません。

井戸水シャワーで土落としをする時にも都合がいいんです。