鑑定士 珠禾の徒然日記
今朝、夢を見ました
夢なんて当たり前にみているのに…
小さな工場、プレハブ小屋の中はガラクタの山
何故か、呼ばれる様に入っていく
古くなった麻の様な、ぼろきれを寄せると、小さくてまん丸になった二匹のハムハムちゃん
逃げる事なく、身を寄せあって、離れまいとピッタリ引っ付いて離れない
そっと、二匹を手の中におさめると、一匹は全く反応しない
でも、呼吸はあるが浅い息
もう一匹は、離れまいと落ち着きがなくなって手の中で動き回る
このままにしておけなくなって、病院へ…
後半へ続く
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悩みがない事なんて、ないんです
あって、当たり前、でも悩むんですね
人は悩む事ができ、相談する事ができる
目でみる、鼻で嗅ぐ、口で話す、耳で聞く、そして触れ合える
それを感じる心を持ってる
とても素晴らしい
人は人を繋ぎ、人は人を助く
下記サイトも宜しく
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ハムハムちゃん、病院について、診察台の上に
元気なハムハムちゃんは、もう一匹の周りをくるくる回って、心配そう
引き離すと、手をがぶり…
夢は、そこで終わってしまった
噛み付いたハムハムちゃん、何かされると思ったのだろうか、怖かったのだろうか、それとも不安だったのかな…
自分の中でも同じ事が言えるのかもしれない
不安や怖さ、どうなるんだろって…
でも、それは普通にある事
不安や恐れがあるから、身を守る術を覚えるのだろう
そう言えば、わたし自身、何かを守る為に、虚勢をはったりするなぁ