今日は定休日だった、もんちゃん整体
たまたま、毎週月曜日に番組をお持ちのラジオパーソナリティ、えっちゃんから、
またまたゲスト出演のオファーがあったんです
で、2回目の出演となりました
札幌で最初に開局したコミュニティ放送局 ラジオカロスサッポロ
毎週月曜日、午前11時から正午までの番組、
『えっちゃんの幸せの種を蒔こう』
パーソナリティの、みよしえつこサンとはFacebookでお友達さん
そんなご縁もあってゲスト出演出来たんですが、2回目の今回、
大きな違いが・・・
実はUSTREAM放送されておりまして、録画も閲覧出来るんです
で、著作権の関係上、無音部分が結構ありますし、
ど素人のトーク、結構グダグダですが、1時間、しゃべくってます
11月12日放送、「えっちゃんの幸せの種を蒔こう」
写真は放送3分前の時の、えっちゃん
今日はお世話になりました
ご縁に感謝です!
日々、精進です
このCMがYouTubeにUPされてから、もう2年以上経ってるんですが、
何とも、胸を打つ、じーんとくる作品です
生きるとは何か、生命とは何かを考える時が来る
なぜ生まれ、何をするためにここにいるのだろうか?
画像がちょっと粗いんですけど、
一度、見てみてくださいね
叔母さんが亡くなって、お通夜の晩とか、あれこれ考える時間を持てました
生き様、も大事ですが、死に様もまた、大事です
その時になって慌てても、ねぇ
当の本人は亡くなっている訳ですから、、、
精一杯、誠意をもって一日一日を生きる、生ききる
それしかないんですよね、きっと
日々、精進です
『息を引き取る』の語源について、少し調べてみました
諸説あるようですが、
諸説あるようですが、
臨終の者に「お前の息を引き取ってやるから、つまり、代行してやるから
お前はもう息をしなくても良いぞ。安らかに眠れ」との遺族(まじかの)たちの
思いやりからきている、という説が定説のようです
日本語では「いきもの」=「いき(呼吸)するもの」=「生きるもの」だそうです
また古い日本語では呼吸のことを「い」といい、
「いのち」←「いのうち」=「呼吸している間」を表します
つまり、呼気を「引き取る」とは、最後の呼気を吸って止まる、という事なのです
これと対になって「息を吹き返す」=生き返るという表現もありますね
おぎゃー、と生まれた瞬間、前世からの息を吐いて生まれ変わった、とも解釈できる
のかも知れません
おぎゃー、と生まれた瞬間、前世からの息を吐いて生まれ変わった、とも解釈できる
のかも知れません
英語圏では解釈が違うようです
英語で「死ぬ・息を引き取る」にexpireという表現がありますが、
ex‐「外に」spir-「息する」で、息を「吐き出す」こと
日本語とまったく逆です
spir-=spirit、つまり魂・精神・本質・・・これはユダヤ・キリスト教思想では、
「土から作られた肉体に神が吹き込んだもの」です
体に吹き込まれた「神の息」を吐き出すことが、死ぬこと、なんだそうです
いのちに対する概念、価値観
死に対する概念、価値観
一概に「こうだ!」というものではありません
でも、いのちに対する向き合い方や覚悟、死についても同義ですが、
なんとなく、生きていては本当にもったいないです
人はいつかは必ず死にます
その瞬間、今わの際にどう感じるか、それってとても重要です
「ああすればよかった」「まだまだやり残したことだらけだ」等々、後悔ばかりで
一生を終えて、この世を去るのは切ないですよね?
「何も思い残す事はない」「最高の人生だった」「みんなありがとう!」
そんな風に人生の幕を下ろせたら、どんなにいいでしょう
明日、明後日、人生について、いのちについて、考えてみようと思います
日々、精進です
いのちに対する概念、価値観
死に対する概念、価値観
一概に「こうだ!」というものではありません
でも、いのちに対する向き合い方や覚悟、死についても同義ですが、
なんとなく、生きていては本当にもったいないです
人はいつかは必ず死にます
その瞬間、今わの際にどう感じるか、それってとても重要です
「ああすればよかった」「まだまだやり残したことだらけだ」等々、後悔ばかりで
一生を終えて、この世を去るのは切ないですよね?
「何も思い残す事はない」「最高の人生だった」「みんなありがとう!」
そんな風に人生の幕を下ろせたら、どんなにいいでしょう
明日、明後日、人生について、いのちについて、考えてみようと思います
日々、精進です

