えーと、何書こうと思ってたんやっけな。

 そーいや、ついに11日(土)朝5:00からワールドカップの抽選会!!
ぬまちゃん起きてろよ! なんと日本からはゴン隊長がくじを引きに行くらしい。 

まぁ予想は 日本・イングランド・アメリカ・コートジボワール かな??

 
 あ~明日ウニクロや・・・。ユウウツやぁ。
最近週1でしか行ってないんやけど、先週は倉庫でダンボールの山に
閉じ込められるってゆうチンプレー起きたし・・・。

 そーいやみんなウニクロって何の略か知ってる?
ユニーク・クロージング・ウエア・ハウスって意味だとさ。


 明日暇があれば、ツッキーの特集をしよかな。

 ではでは。
 まず、ガンバ優勝おめでとう!! でも京都は後味の悪い敗戦だったんだ。
でもナカシー!サンガが好きになっただろ?

 寝つきが悪かったもんで、Picturesのほうのトップを変えたんだ。
前から、学校では見れないと苦情があったもんで…。
ついにクリスマス仕様にしたんだ。結構凝ってるでしょ。

 あと、みんなHPの隅々まで見てますか?製作者としては気づいてほしいもんだ。

 今もう夜の3時前やけど、弟の部屋から「魔女の宅急便」の歌を熱唱する
声が聞こえてきた(笑) 相変わらず面白い弟だ。

 では今日はこの辺で。
 
 えー、タイトルはじぇんじぇん関係ありません。

 今日はダイスケ君にせかされて、パソコンに向かってます。
ちょっと酔ってます。

 今日はPaul Smith三条店のオープンに行ってきました。
(ツッキー&つぼごめんなさい!)

 なかなかおしゃれな店ですよ。それだけ。


 さて本題。
明日はついにJリーグ最終戦!サンガの試合に行ってきます。
まぁ実はオレ、サンガの応援歌歌えるっていうほど見に行ってます。
優勝はC大阪かな。それだけ。


 最後に
ぬまっち、ツッキーお供します!
 ついに家に手紙が来ました。

 ネンキンです。

 学生の間は収めなくてもいいらしいが、

 僕は納めようと思ってます。

 1ヶ月 13,580円 ナリ。

 ドウシヨウ…。


 答

 toto
 年末ジャンボ
 
 待ってろよ。
 今日は書きたいことができたので、2回書きます。

 今日、大学で「地球の上に生きる写真展2005」という
写真を通して平和や生命の大切さを訴える写真展があった。

 私はこういった写真展を見るといつも感じることがある。


 私が思うに、写真を見るときに人は『映像』と『芸術』の
2つの側面でそれをとらえている。

 『映像』とは「情報」であり、その写真から何かを知ろうとする。
一方、
 『芸術』とは「感情」であり、その写真から何かを感じ取ろうとする。


 写真展の主催者としては「この写真を見て、平和の重要性や
貧困などの問題を知ってほしい」という思いがあるわけだから、
写真を『映像』(=情報)としてとらえるべきである。
 情報だけなら動画のほうが圧倒的に情報量は多いわけたから、
わざわざ写真にする必要はない。

 しかし、ほとんどの写真展は人々の『芸術』(=感情)に訴え
ようとしている意図が感じられる。

 写真を見て「ある感情」を人は感じる。どんなに貧しい子どもの
写真を見ても、その風景や構図を見てそれを「美しい」と
とらえてしまうことだってよくある。

 
 つまり、私が言いたいことは写真の本来持つ『映像』の部分を
『芸術』が消しているように思う。

 写真は『映像』に『芸術』をまとってインパクトのあるものになる。
ただ、『映像』を超えてしまうことはしてはいけない。


あと、
 先ほど述べたか、情報を伝えたいなら動画のほうが良いといったが、
見方によっては必ずしもそうとはいえない。


 例えば、街中を銃を持って走るアフリカの少年の写真と5秒の映像が
あったと想像してほしい。

 動画ではその緊迫した状況の生々しさを映すことができる。
しかし、見た人はその少年が銃の引き金に指をあてていたことを
見ることができただろうか?
 また、その少年の走る街には人気がなかったことに気づくことが
できただろうか?

 写真の『映像』としての面を大切にしてほしいと思う。
 
 今日の写真展はよかったが、写真を『芸術』としてとらえているような
気がした。
 今日から本格的にブログをはじめちゃいます!
てなわけで最近思ったことを書きます。

 歩きタバコが腹立つ。
タバコなんてこの世から消えればいいのに・・・。

 お金がたまらない。
留学資金達成まであと ¥200000
バイトがんばるべかなぁ・・・。

 お金がない。
誕生日→クリスマス→お正月→誕生日。
1ヶ月でイベントがあり過ぎる。

 ハタチまであと半月。
昔は早くハタチになりたいと思っていたのになぁ。
そーいえば最近心のトキメキが少なくなったかも…。

 あいのり。
tkの告白はマジかっこよかった。
あんな告白をしてみたい。

 Jリーグ。
熱い。アツすぎる。

 ワールドカップ。
そろそろ第(3?)次チケット販売が始まるよ!!

 急行か普通。
この頃家の駅から京都駅まで急行に乗るか、
普通に乗るかでその日のテンションが全然違う。
10分か15分かの違いやけどね。

 ネシア。
みんなどーしてっかなぁ・・・??

 ハードゲイ。
最近テレビで見ても、なんとも思わなくなった自分が怖い。

 偽造建築問題。
理系としては許せないし、人事ではないと思った。
しかし、ヒューザーの社長の顔はマツケンサンバの
振付師(マシマ?)とよく似ている。

 友達。
友達の幸せって、時にうれしく、時に嫉妬する。
今回はめちゃめちゃ応援している。
シュンスケがんばれよっ!


 
(2005年11月13日 13:53 Mixiより) 
 
 ひとつの時代が終わりを告げた。

 昨日バイトの先輩が学業のため退職した。女性の先輩で僕を成長させてくれた偉大な先輩だった。

 私のバイト先は前の日記でも言ったように、部活みたいなバイト先である。部活ではよく「代がわり」ということがある。うちのバイト先でもそれがある。

 飲食店のバイトを経験した方ならわかるかもしれないが、夜の人員のほとんどが学生である。学生ということは大体就活までの2~3年がバイトできる精一杯の期間である。

 昨日は夜の学生のみんながバイトもないのに集まり、先輩を円で囲んで話し合った。一番お世話になり、人間的にも成長させてもらった僕はちょっと泣いた。てか、みんな泣いてた。
 なんか温かけぇなこのバイトって思った。

 最後にその先輩から手紙をもらった。
読むのは照れくさかったけど、うれしかった。
 
 さぁ、今日から僕がバイトをしょって立つ。
(2005年11月15日16:43 Mixiより) 

 みなさんは「キッザニア東京」という新しいテーマパークをご存知だろうか?

 一言で言ってしまえば子どもの職業体験型テーマパークである。子ども専用のひとつの大きな町の中に、警察・消防士・外科医・美容師・パイロット・TV番組製作スタッフ・新聞記者など様々な職種があり、実際に近い感じで体験できるというまったく新しいコンセプトを持ったものである。

 実は私、昔にアメリカのフロリダ州にある同様のテーマパーク「ワナドゥ・シティ」の特集番組を見て、絶対日本でオレが最初に作ってやろうと思っていたものである(笑)。

 先を越されて悔しいが、将来ビックになって関西に最初にこいつを作ってやる!
(2005年11月14日11:08 Mixiより) 

 今日は我が第2の母国インドネシアの話を少々・・・。

 今夏、私はインドネシアを旅してきました。2週間ほどでしたが、たくさんの思い出ができました。

 世界最大の島国インドネシア。約5000もの島々から形成され、様々な文化や宗教が混ざり合い、作り出す多面的な表情。その奥に抱える多くの素顔。この国は「はまればとことんはまる」という言葉がわかるくらい、僕ははまった。

 バリ島はインドネシアのひとつの顔である。インドネシア=バリとする人も多いのではないだろうか?ヒンドゥー教が大半を占めるこの島は日本人が好き好む楽園がある。

 しかし、インドネシアが世界最大のイスラム教国であるという事実はあまり知られていないのではないだろうか?人口2億人の実に9割はイスラム教である。

 最近のバリ島でのテロは非常に衝撃的だった…。あの2週間前には僕はあの場にいた。ここにバリ島という化粧を身にまとった、インドネシアのひとつの素顔が見えてくる。
(2005年11月11日23:27 Mixiより)

 ドイツ・・・EUの中心に位置するこの国は威厳と歴史を重んじる大国である。来年この地を舞台にワールドカップが開催されようとしている。

 私がドイツという国に行きたいと思い始めたのはいつ頃だっただろう。いつも冗談半分でデカい夢を口にしてしまう私が、本気で夢を成し遂げようとしている。バイトの面接でも「バイトをする理由は留学するためです!」なんていう心にもないことをいっていた時期もあるが、それは現実になった…。

 実は今日、ドイツ留学の事前講義があったのだが、私はそこでドイツの実リキをまざまざと見せつけられることになった。
 
 彼女の名は「ナターシャ」。ドイツの無骨な男のイメージとは180度反対のビジュアル。その笑顔。そのスタイル。まさに美女。
 
 今からドイツが待ち遠しい。