なんだかんだ言って、バトン書くのはじめてかも…。
前のツッキーのは無視ってしまったからなぁ。

 Q1、小・中・高の中で一番思い出深い時期は?

もち高校。クラブに文化祭にハシャギまくってましたね。


 Q2、一番お世話になった先生はいつの時の先生?

もち高校。あの人は神だった。哲学を極めた先生で、クラブの顧問。
人間心理の弱い部分や感情的になる部分をついてくるのは、今でもすごいと思う。


 Q3、得意だった科目は?

図工。これだけは「よくできました」ばっかやったな。


 Q4、では、苦手な科目は?

英語。確か中一の夏休みまでアルファベットが書けなかった。
あと、筆記体で書くやつは好かんね。


 Q5、思い出に残った学校行事をあげてください

まぁ上でも言いましたが、高校時代の文化祭かな。
喜び、悲しみ、苦痛、不安、達成感・・・感情のすべてがそこにはありました。


 Q6、学生時代は、クラスではどんなキャラでしたか?

今でもいじられる。最近にはバイトの後輩にも…。


 Q7、学生時代の友達からの呼び名は?

中学までは「たまがっさん」って呼ばれてた!
最近は「たまちぁん」か呼び捨てがほとんどかな。

参考までにその時代のスターをもじって
「ベッたま(ベッカム)」とか「ヨンタマ(ヨン様)」とかってのも・・・。


 Q8、好きな給食のメニューは?

小学校の給食は三色ゼリーが好きだったな。年に一回、ひな祭りの日にしか出ないやつ。


 Q9、学生時代に出会った友人とは?

中高は毎日バカやってたやつらばっかっすね。クラブ関係で出会ったやつが一番多いかな。


 Q10、次に回す人は?

とりあえず、最近mixi更新してないぬまっちやっとけ!!
 今日、いやもう昨日か…ユニクロを辞めてきました。

 理由は自分でもよく分かりません。何か感情的なもので決めたのかもしれません。

 オレってば、「熱しやすく、冷めやすい。」の典型的な例だから…。

 でも思う。やってて楽しくなかった。いや、楽しもうとしなかったのか。

 1日1日で見れば、楽しい日もあった。けど、思い出すとつらかった印象ばかり。
 
 ただ、自分にとってすごくプラスになるバイトだった。

 常にお客様を意識していたバイト。過剰なほどに…。

 それだけで言えば、梅より厳しかった。ただ、なんていうか不器用。

 「ユニクロ = マニュアルの塊」であった。

 制約に縛られていて、自由じゃないっていうか…。
 
 話は変わるが、飲食店の接客を「緩」とするなら、ユニクロは「急」であった。

 例えば、いらっしゃいませの一言、レジでの対応、笑顔ひとつで印象は決まる。

 それが、勝負である。

 飲食業は、ひとつミスをしてもお客様がまだそこにいるわけだから、挽回がきく。

 そのひと時をトータルしてお客様は印象を持つ。

 「急」はむつかしい。ある意味オーラみたいなものが必要なのかもしれない。

 
 あぁ補足として、笹谷が京都新聞に出ててちょっと面白かった。しかもめちゃめちゃちっこく。

 じゃあね。
 1.17

 阪神淡路大震災。

   もう、11年。

   失ったものは多く、

   得たものも多い。

   けっして記憶は消えないけれど、

   忘れてはいけない事実。


 ヒューザー/小嶋社長の証人喚問。

   皮肉にも震災と同じ日。

   耐震偽装の氷山の一角。

   技術者倫理への挑戦状。

   「土木・建築 = 生命」であると私は思う。
 
   私は大学の講義で一番最初に教わったのは技術者倫理であった。

   よく講義でエガちゃんが「力学もろくに理解してないやつが、家を作る。」

   こんなばかげた話があるかってよく言われます。

   流体力学なんてまったく理解していないのに単位はA。

   例えば、そんな自分が将来建物を建築したら…。

   一歩足を踏み外すと姉歯のようになる、と思う。


 ライブドア家宅捜索。
   
   政治家ってどうしてこんなに汚いんだろう。

   小嶋社長からメディアを分散させるための情報操作。

   政治家ってわからない。「保守」がそんなに大事か。

   善悪の判断ができない、子どものように見える。


 ほりえもん「出るくいは打たれる」。 で、打たれた後はどうするの?

 建築偽装「芋づる式」に・・・。 地中はどこまで深いんだろう?
 はい、まず始めにタイトルを10回ほど繰り返してみよう。

 ナオミって誰だ? いや~久々に見た美人だ。
バシバシに化粧してドレス着ているときより、泥だらけになっているほうがオレは好感が持てたかな。

 
 とまぁこの前「コング・キング」を見てきた。長かったけど、おもしれぇ。
なんかゴリラに段々と愛着がわいてくるっていうか、かっけぇってゆうか・・・。
とにかく見てみんしゃい! もちろん映画館で。


 あと、ついにカメデジを買いました★
やっと私も現代に追いつきました。 インドネシアでの使い捨てカメラが懐かしい。
まぁ正確には私が買ったというよりは、おかんが買ったんだけどね。

 ドイツ行くときはパクってこーかなと思っとります。


 近頃はまぁ理系なのにテスト5つっていう事態。 

 今日は寝ます。 
 あんなに泣きそうになったのは何年ぶりだろう。
 あんなに変な汗をかいたのは何年ぶりだろう。
 あんなにつくり笑顔で頬の筋肉がつったのは何年ぶりだろう。

 今日梅にやくざが来ました。それも15人ぐらい。コンパニオンを連れて…。

 うちは会席料理屋です。しかし、祇園のような一流店ではありません。
ましてや、アルバイトが働いている店だぜ。

 やくざはいろいろと決まりごとがあるようですね。
まず、下っ端は人数分の灰皿を用意さす。おないぐらいか、オレよりも下手をすれば年下の男たちにキレ口調でこき使われる。

 灰皿は1~2本吸ったら交換させる。
 おしぼりは常に新しいやつを必要とする。
 食べた後の器は「下げろやぁ!」といって片付けさす。などなど…

 ボクの返事は常に「はヒっ!!」声裏返る。
 
 逆に組長みたいなやつらは、話がわかる。てかたまにやさしい。
もう常に満面の笑顔で接客しました。死ぬ覚悟で・・・。

 もしも醤油なんかをこぼそうものなら、ボクの人生先が見えません。せめて結婚してから死にたい。

 普通に居酒屋とかなら常に接客してるわけではないと思いますが、会席料理の性質上、私は2時間の時間のほとんどをやくざと一部屋でともに過ごしました。タバコくせえし、コンパニオンにセクハラしてるし、もう地獄絵図ってなかんじでしたね。

 
 この経験は必ずどこかで生きるはず!
わたし、男になりました。
今日は銀行に行ってきた。

 あぁ、ちなみにわたくしはみずほ銀行を使ってます。
他の銀行はセンスないね。今度できた三菱東京UFJだっけ?
名前ゆうだけでかみそう。


先月のバイト代:
梅       ¥ 80011
ユニクロ    ¥ 27550
先月までの預金 ¥260378
計       ¥370048

ってことは目標金額35万円は達成ってこと。

めちゃめちゃうれしいね。 がんばったからなぁ。

インドネシアは20万円、ドイツは40万円、計60万円。
このお金で何が得られるかはわからないが、もしかしたら
行く前の貯金の部分で得たものの方が大きいのかもしれない。

もちろん思い出もプライスレス。 
 今日はグチります。


 「最近、我思う。 女って何か勘違いしてないか。

  我、問う。 女の遅刻は特権か。

  我、感じる。 遅刻した女は、遅れてきて『こめん!』っていうことをかわいい
  と勘違いしていないか。 待ち合わせ場所の直前からドタバタと走って、急いで  きたよってアピールし、少し息を切らすことをかわいいとは思っていないか。

  我、悲しい。 毎回遅刻はするな。 たまには早く来てみろ。
  化粧に時間がかかるほど、するな。 さりげなく、うっすらとが一番だ。

  我、考える。 この原因は、そういうことを許してしまう男が多いからだと。

  我、許さない。 普通は待ち合わせ時間の5分前にはいるべきである。

  我、今一度問う。 女の遅刻は特権か。」


 最近バイトでもよくA型かって聞かれます。
人の細かいサボってる部分やわかってないところが気になります。
まぁ自分のことは棚に上げてますけどね。

 なんでも 「常に細かく、時には寛大に」 それが一番です。
 この前のブログに書いた中田師匠の話ですが、師匠のHPを見てください!!
ひどすぎます。まぁこれ以上は書くつもりはありませんので、どーぞ見てみて驚いてください!

 
 上の写真、微笑ましいですね。てか田辺、おめでとう。ぬまっちの彼女、ごめんなさい。

 まぁ、ここですげぇ話を少々…。

 1月3日、僕と写真の二人はおなかが減ったので、四条の木屋町にあるラーメン屋に向かっていました。なぜかそこにたどり着くまでの他のラーメン屋をことごとく横切り、河原町通りにさしかかったとき、すげぇ量の消防車かふぁんふぁん走ってきました。

 僕たちは、「まぁ、こんな正月に火事なんて。」みたいな雰囲気でそのまま歩いていると、段々と消防車の量が増えていることに気づきました。僕は冗談で「オレら行く店燃えてたらおもろいのにな。ははは。」みたいな軽い会話をしていました。

 なんと、それが現実に・・・。こんなときってリアクションのとり方がわからねぇ。しかも、ラーメン屋のビルの上が火事ったらしい。もちろん全員避難してた。
ってことはラーメン食えねぇ。結局マクドに。あぁ、でもマクドのデミグラきのこバーガーは久々の当たりかな。

 ほなね。
 今回は本「新しい単位」をぱくった話を少々・・・。


 『つらい』って思うときはどんなときだろう。
『悲しい』や『苦しい』や『しんどい』など、様々な気持ちが混ざってるよねぇ。

 ここで、ものにスネをぶつけてベットでもがいている時の『つらい』を1sn(=スネ)として認定したいと思います。


○好きだった子に彼氏がいることが発覚したとき(小学時代)= 20sn
 好きだった子に彼氏がいることが発覚したとき(中学時代)=100sn
 好きだった子に彼氏がいることが発覚したとき(高校時代)= 50sn
 好きだった子に彼氏がいることが発覚したとき(大学時代)=  5sn

 (解説)
 ・男の永遠の悩みであるこのテーマでは、中学時代が1番『つらい』と思われま  す。中学時代はその子を失ったら、「明日から何のために学校行こう。むしろ行き たくない。人生の終わり。」ってな感じに考えてしまいがちです。
  高校・大学時代は切り替えが大切ですね。「次行こ、次っ!」ってな感じで何回 励まされることでしょう。
  ちなみに、フラれる場合では高校のほうがダメージは大きいようですね。

 まぁ、全然話の意味がわからない・笑いがわからないという方は、ぜひ書店で本を手にとって見てください。きっと世界がかわります・・・。


 あぁ、最近身の回りのモノがユニクロユニクロになり始めた。
最近のオススメはルームシューズ!いやマジ気持ちいい。
また定期的にユニクロのお買い得商品を紹介していこうと思うのでよろしく。
 ナカタ師匠(中田英寿)が何か重大な決断をしたらしいです。
・・・気になります。

 移籍か?それとも結婚か!?・・・なんだろう。

 とにかく、ここ1週間の間に何か大きな動きがあるはずです。注目しましょう!


 あ~眠む。