…」僕「何を?」
彼女「おチ
ン
ン…濵」僕「どこに?」
彼女「おマ
コ…濵」僕「欲しいの?」
彼女「うん…濵」
可愛ぃ~

僕はキスをしてギュッ
って抱きしめた…彼女の入口
にあてがって、先の方だけをゆっくり入れたり出したり…「気持ちぃぃ
」彼女がそう言いながら
腰に脚を巻き付けて、奥に入る様に動かす…
僕はゆっくりと奥まで入り、先っぽ
が壁に当たるのを感じながら腰を密着さる…彼女が体をのけ反らせながら顔をしかめ
声をあげた…そのままの状態で、強く抱きしめ合って優しくそして激しくキス

二人の気持ちが高まった所で 僕は彼女のツン
と硬くなったモノを舌と指で刺激しながらゆっくり腰を動かす 「あっ、ダメ…気持ちぃぃ
」これが彼女の合図…
一気にスピードをあげて
奥の壁
を何度も突きあげると、目を潤ませながら「○○○…好き
」「ギュッ
ってして」この時の彼女が最高に可愛くて愛おしい濵
「○○○… 僕も大好きやで濵」
彼女の耳元で囁きながら強く抱きしめてキス
「ダメ…イク
イッってぃぃ?イク
濵」休む間も無く、また腰を動かし出すと
「あっ またイッ
ちゃう濵」 気付けば、結局3回
彼女は完全に放心状態…
女の人は何回もイケ
ていいなぁ~ 勿論、そうじゃ無い人もいるけど
あっ 男の人でもいるね…おじさんには到底無理だけど炫