ジェード・ランジェイのブログ

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濃姫様、定子中宮、Salinero 大好きおなごです(虚言癖多々あり:要注意)
好きなお方にはとことん、『独断と高慢と偏見』で、突っ走っています。
~私の私のための私による、空間でございます、よろしく~

濃姫様と中宮定子が好きな、日常、たびたび 歴史遊間トリップしている愚痴おなごです。


一人愚痴を、ひっそり、つぶやいています。


夢見る夢子ちゃんで、虚言癖あります(要注意)

 

チュンチュンちゅん

鈴ちゃんつながりの雀ご一家に、対抗して頑張っていた燕さんは、巣を未完成に諦めたか????

下矢印

6羽の雀さんから

何故か、六歌仙へ

 

雅から程遠い、この2匹の破壊ワンコは

だもんね狩りに飽きますと

テンピュールでおねんね

 

ほんま二頭身だわ

 

 

 

髪カット行く前に

そうだわこれこれと見本を写メ

 

 

 

ほんとはね

本当は、大垂髪(おすべらかし)が理想

 

 

まあ、夢、夢、夢

つるっぱげは楽で、手抜きの理想

でも

華あるおなごですけ

ベリーショートで我慢、我慢

下矢印

我慢といえば

段々、使い捨てマスクが減少中

風船

 

はい

布マスクGET

ウィリスシャットアウトも首からぶら下げ

 

 

 

 

用意万端

 

下矢印

節分

麻呂ちん

ヘッドスパまで、意識あったのよん

その後、シャンプーカット

目覚めたら

あっはっは叫び

金太郎よん

 

まあ、楽ですけ

ドライヤーもいらんとね

イメージ的にはこんなふう

 

前髪一本線/後ろ、刈り上げ

いいんだもん

 

まだまだ若い

毛はすぐ生える!

 

どうだ!

お師匠様~~~~~ぁチョキOK

物語は1540年代、まだ多くの英傑たちが「英傑以前」だった時代から始まり、それぞれの誕生を丹念に紡ぐ。

 

それが「麒麟がくる」の物語///新型コロナの暗雲の危機迫る現状に、辛うじて今から約500年前の1540年代に意識を向ける。

 

新田義貞の墓の前で10年過ごした男  明智光秀 /http://shonenji.net/nitta/

 


 福井県///謎だった 光秀の英傑以前の在り様が点在する所縁の地に伝承として残る。

 

最後は自分の武力

歴史は勝者の記録

俯瞰的に世界を見るには、敗者の記録も知るべき。

一寸先の未来がどうなるかわからないような状況下での

過去と未来をふくんだ視点で「今」を考察する力を持った者

それこそ麒麟が望みし「英雄」ではないか、その英雄が英雄にならんたる道途上に麒麟が降り立つ。

 

 

生まれもよく、義に厚く、家臣思い

ただ、残念なことに権謀術策にたけていなかった、それが後醍醐帝や尊氏に利用される。

そんな新田義貞の墓の門前で、不遇の時を10年、家族で過ごした光秀は、麒麟の影を見ただろうか

人はこの世に生を受け、ある役目を果たすために自分という仮の姿を演じ、そして、また仏の世界に戻っていく。

誰もが娑婆という舞台で芝居をするように生きている。

 

濃姫がいた!』と思った。

 

暗い毎日の嵐の結果、前例のないストームに、地球が覆われていく。

歴史のなかでのみの戦国時代の陰惨さ

その時代の渦中を、感じながら恐れながら限られた人生を生きた人びと

黒龍に乗った私の帰蝶、さあ、どう生きるとまなざしを投げる

桜、桜、養花天の華盛りの中から、鈴の音のような声が問う。

令和とやらを、どう生きるの

明智光秀公と明智神社

明智光秀公は、弘治2年(1556)美濃から越前に逃れて、当初は丸岡の称念寺に妻子を仮寓させ、自らは旅に出て文武両道を極め、特に堺では火縄銃を習得した。このことから越前守護職朝倉家に鉄砲指南役として抱えられ、一乗谷から京への大手筋に当たる東大味に居を構え、妻子と共に6年余り住んでいた。

 

その後、明智家再興と将軍義昭の擁立のため織田信長の臣下となったが、信長の朝倉攻めや一向一揆掃討戦での家々の焼き払い・皆殺し等の大戦禍を耳にて、自分がかつて住み、家族が親しく過ごした東大味住民の安否を気遣って、この地を戦禍から逃れさせるため、柴田勝家・勝定公に依頼して2通の安堵状を出させた(「西蓮寺と2通の安堵状」参照)

 金魚のように水に揺れ、「政府」の指示を絶対と信じて、「マスク」と「石鹸」と自宅直帰を三種の神器のように後生大事に抱えて、羊のように、仰せのまま(そうできる国家に生まれて、不平不満はあれど、それでも有難いと思う)これからを過ごすのよ

日本を含め欧米諸国は、COVID-19の問題において、社会的「十分性」を検討し、たとえ感染症対策単体としては不十分かつ不適切であるが、国民に強いている制約をどこかの時点で緩和する必要がある。だが、それは大きな政治的対立を生み出すはず。緩和すること自体を「国民をCOVID-19の脅威にさらすもの」として、政治的攻撃の材料にすることは容易だから。政治指導者には見識をもって行動して欲しいが、それが困難であることも、過去の野党の事例から予想できる。攻撃は解決に至らない

ねっ、野党さんよ、点数稼ぎの国会審議より、有益な対策方針を丸投げしないで示してくだされや

この国に「麒麟が現れた」時代はあったのかしら

帰蝶が

私の帰蝶が、真っ直ぐみつめる

何時の時代も、そうありたいと願った者はいたわ

でも、負けてしまった。

だから、消えてしまった。

でも麒麟はくるわ、各々の心の在り様に応じて。

私は生きたい、志村けんさんのご冥福を願いながら、煩悩に揉まれても生きたいと思う。もう少し、歴史を学びたい。

もう少しこの現世の在り様を考えたい、たとえ、苦しくても。それが、先人達が残してくれた文化遺産

それが真摯に生きた名も無き事績を消された人々への鎮魂と感謝。

そこに「濃姫がいる』

 

噛み噛みの音( ̄□ ̄;)!!が静まったら

あは
押っ広げ

押っ広げ

 

 

 

休日の出勤日

もうすぐ、月末ですけ

有休、振休ありますが、うーーん

休めませぬ

 

若冲の門外不出の花々を見ながら

 

 

 

どうか、コロナが収まりますように

特効薬が出来ますように

 

 

 

おまけだわ

これ

欲しい

 

 

北朝鮮の短距離ミサイル発射
国際社会に何故、理不尽な方法で存在をアピールするのか!
独裁者、国を挙げての狂信性、一番気の毒は、自国民ぞ。
 
やはり、ワンコではいられませぬ:だがしかし  雪やみぞれですって。。。。。。。。
 
ただ、寝ていたい( ^ω^)・・・不要不急ですよねm(__)m
 

さあ、鏡よ鏡、、、少しくたびれ待ちの我が家です、リフォームの計画は、コロナさんで、暫く延期(←オリンピックかいな???)

 

まず、Saliiの近況を映し出します。

3/22は、先輩ボンファイヤーが生きていれば38歳!

アンキーさんは毎年忘れずに、

Saliiとポニーにボニーの思い出プレゼントBOXを進呈します。

 

お友達のポニーは引綱付き

あれれ、Saliiはムクチもなしの放牧状態

自由でんな

 
 自由と言えば、伽羅公<香>も王侯貴族
 
 古今ともども、食っちゃ寝、遊んでは寝、そして食う。
 
 気に入らないと、くうくううくううううううう、ほんま、マイペース
 
DVD流し目で見ていたら
  必要が無い場合は、おんもにでない(乃ち、人込みに行かない)で、
あんらまあ
ケネディ家、発見。JFKの若き頃って、物凄いハンサム!
 
ボーンズのブースの部屋に飾られていたケネディ兄弟の写真(多分、海上封鎖危機のころ)
マダムセクレタリーの会議場のバックには、JFKの胸像
さりげなく、当たり前に、登場する、50年前のケネディ一族
ああ、CSI・NYでは、好みなんでしょうね、私生活でも友人?のレーガン大統領
 
流石に、トランプは見ないわあああ
 

 

たとえ、刹那のトロンプルイユでも

心明るくなる騙し絵ですね

 

はしもとみおさんの作品

 

おおおおおお

注文なさった方は息をのんだことでしょう

見送ったあの子が返ってきたと。

 

Saliiとこんなふうに頬ずり出来たら

麻呂ちん

昇天

 

亜伽がこんな風にお部屋で待っていたら

ドアを開けたら

君が居たら

 

 

泣いて泣いて

視界0

 

春の嵐の風音の中

トロンプルイユを望みます

 

 

時を追う

 

みみと文左衛門様が、少し、ブログをお休みなさるそうです。

5年間、ありがとうございますm(__)m

少し

お待ちしたら、復活を楽しみにしております。

 

みみさん

亜伽がわかったら、きっと天国の門の前で、横座りして待っていますので

ペロリしてもらってくださいな。

 

ああ、オデ君も飛んできますね

 

 

  2020年3月26日

ざわざわざわと竹林がしなります。

2020Tokyo オリンピック 1年延期//中止でなくてよかったし、先手を打って開催国が決めたことも☆3つ

隠しようのないパンデミック

深く潜行した「無自覚のコロナ保菌者」

週末の都市封鎖、映像に映し出されるスペインの臨時ベッドの夥しい数。

中国が武漢の封じ込めの透明な状況をもっと早く、世界に発信していたらと憤りを覚える・・・ああ、他者の過ぎた批判は、今はやめよう。

 

 

桜も竹も知らん顔、自分の役目を果たしている、乃ち、あるがまま

オランダでは、Salinero、元気かな

心の中のやじろべえのバランスを取りながら

車内の竹内まりあさんの歌声に耳傾ける・・・・「いのちの歌」

 

いずれ

誰もがこの星に別れを告げる

それまで、あがき、悶え、怒り、泣き、笑い、愛し、大切にし、守り、守られ

無縁坂を歩もう。