間取り【その⑤~作業動線・プロ設計士による修正~】
前回作業動線を考えて、素人がめちゃくちゃにペンを走らせた図がこちら中二階と2階へ到達するために階段が何段あればその床に到達できるのかそんな基本的なこともわからないまま書いたのがこちらでしたがイメージしてることを汲んでいただき、ベルハウスさんの設計士さんに手直し、落とし込んでいただいたのがこちらなるほど言い出したのは私でしたがこれ相当頭が痛かったことだろうなぁ笑ホント申し訳ない笑まだまだ図面はここから変化していきますが、この時は一旦、これでイメージすることにしておりました。それと、過去のブログで「パリのアパルトマン」のような見た目の建物がいいとお伝えしてたため、縦長四角のイメージだったのですが、ここにきて、敷地面積に限りがあることと、少しでも作業がしやすくしたいとのことから、やむなく、建物を正面から見て段差を作ることで空間を上手に修正していただきました。言葉で言っても伝わりにくいですね笑こちらをご覧ください↓↓おお!!めっちゃかっこいいレトロなかわいらしさと現代的なかっこよさを併せ持ったまさに建物の顔が親ばかかもしれませんがイケメン笑これも少しだけここから変わっていきますが、徐々に完成形に近づいてまいりました。動線問題、引き続き頭を悩ませそうですつづく