我が儘女子大生の日常
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ゼミ

が大変で死にそう。

「大変」なのはサークルや教職・バイトなど慣れっこだからいいのだけれど。

地域社会学を学ぶ意義
とりわけ今回取り上げている東日本大震災を研究する意義を見失ってしまって。

モチベーションが保てないのに課題だけは目の前に山積。

息が詰まりそう。

どうにか気持ちの整理が出来ないかな。

学部選択・論系選択の段階で、もう少し自己分析していれば良かった。

後悔先にたたず。

今ある現実から目をそらさず、それでいて思考停止せずにどうにか歩んでいければいいけれど。

大学生のバイト事情

私は今都内某所のカフェでアルバイトをしています。

同僚は、店長・契約社員さん・アルバイトマネージャーさん。
そしてパートの主婦さんの4名を除く全員が大学生。
彼らは皆そこそこ名の知れた大学(所謂ニッコマ以上)に通い、サークル活動や恋愛なんかに興じるリア充大学生なのだが、
私は最近、そんな彼らに対して思う事があります。

一言でいうならば、

おまえら、社会をなめんじゃねえ!

と。

大学生連中はシフトリクエストを週1・2回しか入れず、出勤もシフトイン時間ぎりぎり。中には連絡無しに遅刻をする人もいます。
「すいません、授業が延長したんで…」ってアホかと。

彼らは高校時代アルバイトのひとつもしなかったような、鳥かごの中で大事に育てられた子供です。
学校の成績は良いが世間知らず。
本当はアルバイトをしなくても生活には困りません。いつでも望む時に親などから金銭を貰うことが出来るからです。

要するに、アルバイトを社会人として賃金をもらうためというよりは、単なる趣味として・社会経験(笑)としてやっている人があまりに多いのです。

或いは、カフェで働いているというステータスの為、就活時のネタの為…


当然ですが、たったの週1・2回では暇つぶしにはなるでしょうが、なかなか仕事が出来るようにはなりません。
入って1年ちょっとの私よりも出来ない先輩が何人もいます。

ですが彼らも就活では「某カフェで3年間バイトしています!(キリッ」とドヤ顔で言っているのかと思うとヘドが出ます。

バイトする必要がないなら、自宅で読書していた方がよっぽど有意義です。

そして最後に、企業の側もこういったシフトが少なくても文句を言わない学生アルバイト達(フリーターよりもフリーなので、私はスーパーフリーターと言っています)に依存し過ぎている気がします。

話が現代の雇用問題へと続きそうな所で、今日の議論はおしまい。

読んでくれた方ありがとうございました!

アメブロ復活!

昨日39度の高熱を出し、今日は一日中自宅のベッドで寝込んでいました
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