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たまの足跡

主に雨宮天さん(TrySail)のイベント・ライブ等々について思ったことを書きます。
好きなことを好きなように書く、自由帳のようなブログです。

この記事では「トラハモ公開録音 昼の部②」に続き、公録終了後の限定コーナーについて紹介していきます

 

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天なのにっ!よみうり on stage

 
新コーナー天なのにっ!
よみうりランドまでやってきちゃいました!
今日はどんな感じになるのやら楽しみですね^^
 
「今までのオンエアだと、採用はゼロ個だよね?」
 
「やばい。このままだと不人気コーナーになる!」
 「そろそろ採用出さないと」
 
「それだけパブリックイメージっていうのは、設けるのが難しいってことなんだと思いますよ」
 
「今回は公録使用のため、トークによる審議だけでなく、天による、天自身の天'sデモンストレーションで行いまーす!」
 
も「これ絶対いいやつじゃん。」
 
間違いない。ずぼら発揮していくコーナーでしょ?
実演でしょ?わっちゃわちゃするわけでしょ?
 
「皆さんが考えたプロフィールを天が一瞬でもやってくれるんですよ!!」
 「みんなのリアクションも審議の結果に大きく関わってくるので、リアクション大きめでお願いします」
 
「今回は公録ということでここで初採用が出せたらいいなと思いますので、私も頑張ってやります!
 
 
ここでたま先生のサルでもわかる解説コーナー
 
【いつも】
お便り読む。お話しする。不採用
 
【今回】
お便り読む。天さん実演する。不採用
 
分かったかな~?
それではいってみよう!
不採用は決まってるんだね。。。
 
 
 
1通目 俺は今日から宇宙人 さん
【内容】 毎晩寝る前に、頑張れ私!的なポエムを書いている
 
「実際は寝る前何してるのー?」
 
「実際はね~。眠れないときは英単語帳を読んで眠りにつこうとしてますね」
 
「難しい字を読んで」
 
「そうです、難しいことをして(笑)」
 
「ちなみにポエムとか書いたことあるの?」
 
「小学校四年生の時に、詩を書く授業とかあったじゃん。あの時にめっちゃくちゃ褒められてた!」
 
「確かにいっつもポエムみたいなこと言ってるもんね」
 「だから昔からポエットポエットって呼ばれてたよね」
 
「そうだ!ポエットって言ってたわ私たち」
 
「懐かしい!」
 「ちょっとね、名言を生み出しがちなんでね~」
 
小学校の時のポエム普通にヤバそうなこと書いてそうだな~
 
 
「ではこのプロフィールが採用された場合どうなるのか、実際にデモンストレーションしてもらいましょう!」
 「スタンバイお願いしまーす」
 
お布団一式登場
お布団出てくるんかいww
しかも青い布団(ネイビー)
 
よく見るタイプの奴だったのでたぶんこれです
 
「いいな~!!!」
 
いや、いいな~って。。。うん。いいなぁ、、
みんなお布団大好きだもんね。
僕調べによると子供から高齢者まで幅広い世代に愛されていて、結婚したいランキングは堂々の1位らしいですよ。(たぶん)
 
「では天さんには寝る準備に入ってもらって」
 
布団に入る
 
「おやすみなさーい!」
 
青い(ネイビー)布団に全身真っ青な人が入ってる、、シュール。
 
「なにこれ最高じゃん!」
 「いいポエムが書けそうだわ」
 
それでは天さんのオフトゥンポエムタイム、スタート!
 
「明日の仕事不安だな~」
 「こんな時はそうだ!ポエムを書こう!」
 
「私は鳥。私には翼がある。この大空に翼を広げ」
 
ん?この流れ知ってるよ?
確か音楽の教科書の冒頭ぐらいに載ってるような、、、
 
「飛んでいきたいよ 悲しみのない自由な空へ 翼はためかせ行きたい」
 
「はぁ、おやすみなさい。。。」
 
ポエムタイム終了
 
「盗作!盗作ですよ!」
 
「いやいや、今浮かんできたんですよ?」
 
「そりゃ知ってるからね!!」
 
「お客さんちょっと助言してたし!口ずさんでたし!」
 
「天から、天から〝自由〟って言葉が聞こえてきて、ここは自由しかないなって思ったんですけどね。」
 
「うん。いつまでもお布団にいないで戻ってきてくださいね。。」
 
ここでヤダヤダ始める
ガキ宮さんキタァァァァ!!
 
「早く戻りなさい!戻って!」
 
布団に潜り込み、手足をばたつかせる天さん
 
すんごい埃立ってますね。さすがのバタつきよう@@;
3年前に釣ったカツオを思い出すなぁ、、
写真撮ろうと思って顔に近づけたら尾ひれで3回もぶたれたよ
親父にもぶたれたことないのに!!
 
「はい、回収でーす」
 
スタッフぅー!がやってきて布団を回収
 
「すごいね、布団が出てくるんだね(笑)」
 
「でもこれやっちゃうと、どんどん盗作するかもしれないからね、、」
 
「そうなんだよね~。」
 「ちょっと思ったのと違ったんだよ」
 
「じゃあどんなの!?」
 「じゃあどんなポエム書くの?」
 「お布団カモンしちゃう?」
 
「お布団、カモーン!!」
 
またまたお布団登場
 
「いらいないやめてよー!」
 
「どっちからやるの?」
 
「どっちかでいいよ!」
 
「どっちがやるの?」
 
「もちがやりたいって」
 
「いやいや、ナンちゃんが」
 
「はぁー、じゃあもちからやって」
 
もちさんめっちゃ嫌そう
 
「こうゆうのじゃないんだよなー。って言ってたからさ、もちのお手本のようなポエム聞きた~い」←撫で声
 
「天さんに下手なこと言うんじゃなかった~、、、」
 
「もちさん、スカート気を付けてね!!」
 
気を使うとこそこなんだ@@
それとも見ていいのはアタシだけよ!みたいなニュアンスなのかしら?
 
「でもこれパンツだから大丈夫~」
 
「あ、そうなの、、、」
 
やたら声小さかったなぁ。これは見たかっただけなのでは?
 
 
もちさんのオフトゥンポエムタイム、スタート!
 
「はぁ~眠いなぁ。」
 「今日は天さんから、無茶ぶりされて大変な一日だったなぁ」
 「ナンちゃんも気持ち悪かったし」
 「明日はきっといい日になるよね」
 「そうだ!ポエム書こう!」
 
「今日はとっても大変だったけど、明日はも~っといい日になるよね!ハム太郎!!」
 
ポエムタイム終了
 
最初はただの日記かな?って思って聞いてたらまた聞いたことある流れになってたし最終的にもちさんは口を滑らせちゃたのだ!へけっ
 
「おいwwwww」
 
「最後言っちゃったし!」
 
「これが正解ですよ!」
 
「盗作!」
 
「でもかわいい子代表としては、、ね?」
 
「出てきちゃったんだよね?」
 
「いや出てくるよこれ(笑)」
 
 
なにその布団。欲しい!
どこで売ってr、へぇ~これかぁ~! 
 
こちら(本日二度目)
 
「とりあえずナンちゃんもやっとく?」
 「盗作ってナンちゃんが言ったんだし、きっとオリジナリティにあふれた素晴らし、あ」
 
布団が撤去されそうになる
 
「ちょっとまって(笑)」
 
「布団ないのかと思った。。雑魚寝かなって。よかった(笑)」
 
「正解を見せていただきましょう。ナンちゃんのポエムどうぞ!」
 
ナンちゃんのオフトゥンポエムタイム、スタート!
 
「はぁー眠くなってきたー。そうだポエム書こ」
 
なんだろう、よからぬ気配がするけど、、
 
「愛する君へ 君の瞳は星空 君の脚は長い 真っ白で透き通るような肌 柔い二の腕 あぁ君のすべてが僕のラブリー!」
 
「マイ ラブ もち!」
 
天才か。最近文才を披露してると思ったら、、
今日この日のためだったのかもしれないね。
 
「あぁ、もち!!」
 
「あれまだ続くの?(笑)」
 
「もう終わったんじゃないの(笑)」
 
「どうして君はもちなんだろう!もち、僕はもう溶けてしまいそうだ。さっきのビーフシチューポt」
 
強制終了の合図
 
「非常にオリジナリティに溢れてて気持ちが悪い」
 「ナンちゃんらしいポエムだったってことで。」
 
「oh マイラブリ~♡」
 
「ちょっともうほっとこ(笑)」
 「ではこのプロフィール採用するかどうかですけど」
 
「あぁ、そうだった。そんな話だ」
 
「27ページです(笑)」
 
ナンちゃん、、愛を語るとすぐにアホになってしまう
そういうところが大好きです。僕より
 
ここでプロフィールに載るか審議!
果たして結果は~?
 
「不採用」
「不採用」
「不採用」
 
採用ならず
「寝る前とかじゃなくてさ、心が動いたその瞬間に出るものだから(ドヤ)」
 
「天才!」
 
「さすがですー。(棒)」
 
さすがポエット宮さん!言うことが違うね!
 
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2通目 なおわおんさん
【内容】お腹が空くと自分のソロ曲のメロディーに乗せて食べたいものを連呼してしまう
 
「どういうこと??」
 
「強烈な癖だよね(笑)」
 「しかも割と怖い(笑)」
 
「しかも一回歌詞を忘れないといけないという高度なことをしてますね」
 
「天さんはいつもお腹空くと結構出るタイプだよね?」
 
「暴れだすタイプだよね(笑)」
 「駄々こねるもんね。駄々こね天になるもんね(笑)」
 
「あれでもちょっと我慢してんのよ」
 
「えっっ??」
 
めっちゃびっくりしてますやん。セーブしないとどんだけなの、、
 
「それで我慢が限界になった時に、お腹空いたぁ~!!ってなる(笑)」
 
「お腹空いたときと眠い時はそういう風になるよね」
 
「撮影中とかでどうしようもない時は我慢してるんだけど、周りのスタッフとかにはバレてるんだよね@@;」
 「雨宮さんお腹空いてますか?って」
 
「あれはバレる(笑)」
 
「表情がどんどん暗くなっちゃうみたいで、バレバレみたいです。すごくお腹のことには気を遣ってて、恵まれた環境でやらせてもらってます(笑)」
 
「ソロ曲で言った方がストレートで分かりやすいし、可愛いまであるじゃん?」
 
「とりあえず今実演して、これから使っていけるか判断すればいいじゃん」
 
天さんセンターへ
そしてここで神曲が生まれるとは誰も予想していなかった。
 
それではお聴きください
雨宮天さん1stシングル〝Skyreach〟のお腹空いたときverの替え歌で
 
〝YAKINIKUreach〟

 

 

即興でこれは天才と言わざる負えない
予想を裏切る焼肉の連呼に焼肉が食べたくなってしまった
 
「これは大変ですわ(笑)」
 
「気持ちが伝わってきてすごいいいよ!」
 「焼肉食べたくなってきた!」
 
「でも撮影中に焼肉はちょっと難しいと思う(笑)」
 
プロフィールに載るか審議!
果たして結果は~?
 
「不採用」
「採用~?」
「採用(笑)」
 
採用ならず
「ちょっとビジネスが見なかったかなぁって。」」
 
「ビジネスっていう面で見るとね、歌ってる途中だし口とかね」
 
「撮影の邪魔になりますね(笑)」
 
まーたビジネスが邪魔をするのか…
いつだって僕たちの邪魔をするのは仕事だよ。
起きれば仕事、帰ったら次の日は仕事、クリスマスも仕事。
 
いつになったら社畜に人権がもらえるんですかね?
 
お金持ちの家に養子に入りてぇ
 
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3通目 ルーザーさん
【内容】野良猫にネコ語で話しかける
 
天才!!ルーザーさん天才!
ありがとうございますm(- -)m
 
も「ルーザー。ナイス」←ガチ
 
「ネコ語!?」
 
「天さんの思うネコ語でいいのでやってみましょ」
 「でも猫いないとね」
 
も「猫、猫いる?」
 
キュピーンと光る僕の眼
 
はいはい!!と手を挙げましたがガン無視されました。泣きました。それだけです。
 
スタッフがぬいぐるみを持ってきました。。
ナンちゃんが猫を持つ。
 
「ナン猫だ、ナン猫」
 
キャスト紹介
 
帰り道の雨宮天役:雨宮天
野良猫役:ナン猫
 
にゃんにゃんタイムスタート!
 
文章ではお伝え出来ないのでとりあえずにゃんにゃん言ってるシーンをご想像ください。
 
天さんがゴリ押しで撫で回しているとナン猫が反撃
 
ナン猫の
ひっかく!
 
こうかは ばつぐんだ!
 
あまみやそら は どうする?
 
たたかう  バッグ
ポケモン  にげる   ▶キレる←New
 
「こいつ!おらぁ!!」
 「ちょっと下手に出てみれば、図に乗って!このクソ猫が!!」
 
 
「天さん、、、」
 
「いい!私は悪者だもん!悪者じゃ悪者じゃ!」
 
「分かったからもう戻りなさい(笑)」
 
「これ難しいよ。」
 
「野良猫ですから野生ですし、あんなワシャワシャ触れないよ?」
 
確かにそうだ。
ランドセル背負って第4たま小学校に通ってた幼き頃の僕も、野良猫に引っかかれた経験ありますからね。引っ掻くくらいならこっち寄ってこないでよ、、そんなん予測できへんやん普通。できるんなら言ってや
野良猫半端ないって!
 
 
プロフィールに載るか審議!
果たして結果は~?
「不採用」
「不採用」
「不採用」
 
採用ならず
 
「良かったんだよ!すごく面白かった」
 
「ダメだね。猫と喧嘩になっちゃう(笑)」
 
「もうちょっと大人にならないとギャップにもならないよ」
 
「あ、私が?(笑)」
 
「そう、もうちょっと大人になろう」
 
「大人になってにゃんにゃんするって(笑)」
 
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最後の問題
 
3通目 こじろうさん
【内容】深夜の帰り道イヤホンで音楽を聴いているとき、周りに誰もいないと思ったら鼻歌を歌い、小踊りしながら帰っている
 
「たまにいるよね(笑)」
 
「自転車とかで、そのスピードだったら聞こえないって錯覚している人とかが結構な確率でミスチルとか歌ってる(笑)」
 
「鼻歌はいるよね。小踊りって何??(笑)」
 
「小踊りはあまりいないよね(笑)」
 
 
鼻歌小踊りデモンストレーション開始!
 
天さん、鼻歌歌いながら出てくる+謎の小踊り
 
まさかのナン猫登場
 
ネコ語の会話開始
 
何故か猫と踊りだす
 
「にゃ~。辛い~~。(笑)」
 
フェードアウト
 
終了
 
 
「すごい心に大きな傷が、、、(笑)」
 
「確かに、これ、ちょっと。。。見たくない」
 
「素通りするよね(笑)」
 
間違いない。鼻歌小踊りに猫とダンスは絶対話しかけちゃいけない人だと思ってしまう。
 
 
プロフィールに載るか審議!
果たして結果は~?
「不採用」
「不採用」
「不採用」
 
採用ならず
 
天「もうこのコーナー終わっていいんじゃない?」
 
「ここまでやってるんだから、とりあえず採用出るまでやらないとなんの意味もなくなっちゃうよ(笑)」
 
「せっかく頑張ったもんね(笑)」
 「1個は採用したい!」
 
「でも私たちは妥協したくないから」
 
「じゃあもっとビジネスな。お金の匂いがするやつお願いします(笑)」
 
お金の匂いがするやつとか演者が言っていいんですか、、
そういうのは貝木泥舟さんに任せましょ。
 
あ、個人的に貝木さん凄い好きなキャラで
特に恋物語のところが好きなので、暇な方はぜひ物語シリーズを見てください!
最新作の〝続・終物語〟の主題歌をTrySailが担当してるしwhizもあるし見るしかないね!(°Q`)★てんぺろ
 
 
「デモンストレーションやるのはどうですか?ラジオだと私たちしか見れないですけど」
 
「やる気にならない。やったのに一個も採用されてないし。それこそ私なんでやったの?って(笑)」
 
「でも雨宮天という人がいかに面白いかは伝わったと思うよ!」
 
「そんなことない!おかしな人、、おかしな人じゃない(笑)」
 
 
色々ヤバかったけどね。一番は
「ギャップに負けたら君の負け」
 
が生で聴けたことだと思うんですね。
思わず負けちゃったーーーーっ!!って叫びそうになった
 
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抽選?そんなものしらない
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エンディング

 
「あっという間だったね~」
 
「今日の公録は昼夜ともに新コーナーが入ってきたわけですけど、皆さん楽しんでいただけましたか~?」
 「夜はいつも皆さん元気ですよね!」
 
「私たちもテンションが上がって」
 
「平和にはならないよね(笑)」
 
「まぁバトルイベントですから(笑)」
 
「ピースフルなんだけどな。」
 
 
5周年を迎えるトラハモに要望はある?
 
「ロケに行きたい!」
 「それもFD9の群馬ロケがめちゃくちゃ楽しくって!3人でいればどこでも楽しいって思えるんだけど、ロケ地だと非日常感っていうかそれが楽しい!」
 「でも私たち出不精だから、仕事じゃないとなかなか計画を実行できないんですよ!だから仕事で連れてってー!!
 
 
素直すぎて見習いたい
僕も課長に「仕事でライブ見学連れてってー!!」って頼んでみようかな。怒られるかな?怒られるね。うん
 
「どこ行きたいの?」
 
「北海道とか行きたい!」
 
「海鮮とかいっぱい食べたいね!」
 
ナンちゃんがちょっとずつ寄ってくる
 
「なんかちょっと近くない?」
 
「そんなことない。普通に歩み寄ってたら近くなっただけだよ(笑)」
 
「なんかオープニングから近いよね??」
 
「でもでも、さっきプレゼント抽選会の時もちから来てくれた~(デレデレ)」
 
「えっ?」←引く
 
「そういうの細かく覚えてるのが気持ち悪いよ!」
 
も「ナンちゃん最近どうしちゃたんだろうね。」
 
「なんかもちが磁石なんだよね。くっつきたくなるっていうか」
 
「ちょっと前までこんな酷く無かったよね?」
 
「しかも今になってリアルポエム書くし、、、」
 
「もちは磁石、くっつきたくなる磁石(笑)」
 
私はN あなたはS 引き寄せ合う運命  みたいなね(笑)」
 
さすがポエット宮さん。一瞬にしてポエムにしてしまった。
 
 
「でもロケお金かかるからな~」
 
「どうやって資金て増えるんだろうな~??」
 
「番組のグッズとかが売れたら資金になるかもしれないなぁ?」
 
「確かに、それは大きいかもしれないなぁ?」
 
「全然独り言だよね?」
 
「そうそう、ダイレクトマーケティングとかではないよ」
 
茶番セイル@@;
 
 

最後に3人からのあいさつ

 
天さん
 
「今日は本当にありがとうございました!今日はそっちの方行ってないからそっち行こうかな」
 
ステージ反対側に移動
 
そういうところだよ。ほんとにそういったファンに対する細かな気配りが大好きなんですよ。っとこれ以上喋るとあと4000文字は書いちゃいそうなので自重します。
 
「皆さんテンションが高くてそれに持ち上げられる形で、テンション上がりましたし、あと7並べしすぎて疲れてます(笑)。でもここに来るとすごく元気がもらえて、楽しいイベントにすることができました!またぜひ公録やりたいと思いますので、スタッフさんにも強くお願いしておきますね!私たちのトーク、これからもラジオで楽しんでいただけると嬉しいです。今日はありがとうございました!」
 
ナンちゃん
 
「皆さん今日は本当にありがとうございました~。ナンちゃんはそっち側に行ってないのかな~?」
 
反対側に移動
 
「ほんとにトラハモの公開録音は何度もやってきたんですけど、リスナーさんの熱が増しているというか、回を増すごとにホームになるというか、やりやすくなってるなって思います。いっぱいこれからもやっていきたいイベントだなっておもってますし、これからもやっていきたいと思います。また、トラハモのラジオの方も今日収録したような感じでやっているので、これからも長く聞いてもらえたら嬉しいなと思います。ありがとうございました!」
 
 
もちょ
 
「私はどこに行けてないんだろうね。真ん中だからこっちとこっちか(左と右)
「皆さん楽しかったですか~?もちょですよ~。こんにちわ~、いやこんばんは~かな(笑)」
 
「今日は昔からずーっと続いてるこーなーもあれば、最近始まったコーナーもあって、新旧混じったいいイベントだったんじゃないかな?と思います!楽しかったですか~?」
 
「3人でずっとわちゃわちゃ話して、それを楽しい!って言ってくれる人がいて、なんて素敵な空間なんだろう!って思いながらいつもラジオをしているんですけど、こんなラジオの時間がこれからもずっとずっと続いていけたらいいなと思っています。皆さんこれからもずっと聞いてくれたら嬉しいなと思っています!今日はホントにありがとうございました!」
 
 
最後はいつもの挨拶でお別れ!
 
「また来週も、そしてこれからのTRYangle harmonyもせーのっ!」
 
TRY with us!」
 
 
ラジオのイベントであって、普通のイベントではないのだけれど、とても暖かい感じのする楽しいイベントでしたね。
彼女たちはパーソナリティ、僕たちはリスナーで普段のラジオでも、一緒に作り上げている感じがしてとても好きなんだけど、公録だと特にその関係性を強く感じられて、みんなの思いが重なってできているような気がして暖かく感じたのかもしれませんね。
単に外が寒かったからそう感じただけかもしれないけど(笑)
 
それでもこれからもこの番組を応援し続けていきたいと、聴き続けたいと思えたそんな楽しいイベントでしたね。来年もこの場所(正直不便だし箱狭いから場所は変えて)で見たいなと思いました。
 
 
 
次はMR
どんなびっくり箱が見れるのかな?
       たま