不定期*ねるみ日記

不定期*ねるみ日記

日々の日記とか、お絵かきとか、帝人のかわいさについて
話す((←
帝人好きすぎて困る。
ただ一つ、問題点をあげるならばそれは
不定期なのだ。

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・静帝です

・小説です

・腐向け理解出来なかったら見ない方がええよ




























おk、いこうk((




「ふざけんな!!!」

何かが砕ける音が、路地裏へと響く。

そこにはバーテンダー服の男、平和島静雄が、右手を壁にたたきつけた状態で立っていた。

「どういうことだよ…ッッ」

先刻、帝人が紡いだ言葉がじわじわと静雄の心を縛り付ける。

 『だってもう、静雄さんはダラーズじゃないんでしょ?』

(くそっ、だからなんだってんだよ…!!)



「俺、ダラーズぬけるわ」

不意に言い放たれた言葉に、ひ弱そうな童顔の少年、竜ヶ峰帝人は目を丸くする。

「ぬける、って。」

「そのまんまだ。俺はダラーズを辞める。」

静雄は、しゃがみこんだまま動かない少年を見つめ、静かに言葉を紡ぐ。

「あれだ、面倒くせぇ。もともと、トムさんから紹介してもらったもんだし、やる気もねぇ。それに、入ろうがぬけようが、自由なんだろ?」

帝人は、ぐ、と言葉に詰まる。その様子を見た静雄は、「じゃあな」とぶっきらぼうにつぶやくと、軽く手を振りながら夜の池袋へと姿を消した。


その時はまだ余裕だった。

帝人が関係を繋ぎ止めようとしているところを見て、安堵していた。


だけど、違った。


俺との関係を繋ぎ止めようとしたんじゃない。

俺の“非日常”を、手放したくなかっただけだった。


(ああ、そうか)


関係を繋ぎ止めておきたかったのは、アイツじゃない。


「俺の方じゃねぇかよ…ッ」



気付いた頃にはもう遅く、彼の声は薄暗い池袋の喧噪にかき消されていった。















…みじけぇ((

っしゃああああ静帝の日きたあああああry


え?なんでかって?


4月23日。


4 23日


し  ず  み  か

4 2 3 日



(´・∀・`ドヤァ












今日はモカちゃんのお誕生日っす!


おめでとうモカ!


何か絵かきたいなぁとか思ったけど、


そんな画力これっぽっちもないので、


もうちょっとましになったら


誕生日までに頑張って書くます!(`´ゞ






HAPPY BIRTHDAY モカ



これからもよろしくね^^*