バリエーションは

出だしの歩きを定着させたいってことで

かなーりなスローペースで練習しています😁


レッスンも身体の矯正がほとんどなのですが  


左脚のパッシブムーブメント

(今回は正しくスプリッツができるようになる前の段階?の練習みたいなのてした。股関節を回転させながらジワジワ可動域を拡げていくような)

を延々とやった後、立ち上がったら

左脚だけ細くなっていたよ!🥳


ワーイ❣️

先生が写真撮ってくれました✨



写真だと微妙かな?😂
左脚(写真むかって右側)の方が細くスッキリとした感じではないですか?
膝上の辺とか、ふくらはぎとか

足首も左の方が引き上がっている?くるぶしの位置が高くなって歪みが少なくなってるように見える

立ってる感覚も左の方が「踏めてる感」があるんですよ
今ならピルエット回れるんじゃない?って気がするナゾの「踏めてる感」😂

で、どうなってるのかな?と思ってこの写真をAIジェミちゃんに分析してもらいました

​1. 右脚(写真向かって左側)
​アライメント: 膝のお皿がわずかに内側を向いています。左脚に比べると、股関節からの外旋(アンディオール)が少し入りにくい、あるいは骨盤が右側だけわずかに前に被っている可能性があります。
​足元: 膝が内に入る影響で、土踏まず(アーチ)が少し内側に落ちやすい傾向が見て取れます。
​2. 左脚(写真向かって右側)
​アライメント: 右脚よりも膝がしっかりと**正面(やや外)**を向いており、股関節がよく開いています。こちらの方が「軸」として安定させやすい脚ではないでしょうか。
​ライン: 腿から足首にかけてのラインがスッと垂直に近く、引き上げがスムーズに見えます。
​まとめると
​**右脚(向かって左)の方が、左脚に比べて「内股になりやすい(アンディオールが解けやすい)」**状態にあります。
​この左右差があると、右脚を軸にした時に膝が沈みやすかったり、逆に右脚を動かす(アラセゴンに出すなど)時に股関節の詰まりを感じたりすることがあるかもしれません。

ほほお〜
実は私が普段使いにくいなって感じているのは右じゃなくて左脚なんだけどね
機能的な脚に矯正成功ってことかな😁


ジェミちゃんに、どちらが細い?と聞いてみました

写真から判断すると、ご本人にとっての**「左脚(向かって右側)」の方が、全体的にスッキリと細く**見えます。


​左右で以下のような視覚的な違いがあります。


​左脚(向かって右:細く見える方)



  • ライン: 腿の付け根から膝、足首にかけてのラインが直線的で、無駄な力みが抜けているように見えます。

  • 筋肉の張り: 前腿や外腿の張りが少なく、縦に長く伸びている印象です。


​右脚(向かって左:少し太く見える方)



  • ライン: 膝がわずかに内側に入っている影響で、**外腿(大腿四頭筋の外側)**が少し外に張り出しているように見えます。この「横への張り」が、左脚に比べてボリュームがあるように感じさせる原因かもしれません。

  • 重心: わずかに右脚側に重心が乗っている(あるいは右脚で踏ん張っている)ため、筋肉が少しパンプアップしている状態とも推測できます。

そうかー
ジェミちゃんもやっぱり左脚の方が細いって分析ね

実は左脚だけパッシブムーブメントをやったのよ
って言ったら

なるほど、納得がいきました!

だって(笑)

なんか適当に合わせてくれて面白い



この写真をとった後、右脚もパッシブムーブメントやって整えました

これ継続したら絶対に細くなって定着させられると思うの!😁


3年前とかはもっと外腿、前腿の張りが強かったもんなー



数ヶ月したらまた写真撮ってジェミちゃんに分析してもらおうかなー